非公開ユーザー
その他製造業|品質管理|100-300人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用
IME(日本語入力)で利用
良いポイント
Windows標準で問題なく使えている(結局これが最重要)。過去にATOKやGoogle日本語入力も併用して使っていたことがあるが、Microsoft日本語IMEに戻りました。古くはATOKが日本語変換の圧倒的な優位性がありましたが、今はほぼないと思ってます。ただし、他のアプリでも同じですが、単語登録はマメに行うこと。専門用語や地名、苗字など自分だけがよく使う単語があると思います。このときに、ある程度長い文章も登録できます。(例:「お」で「お世話になっております。」など)また、本アプリの機能ではありませんが、キーボードの設定で日本語変換キー(左上)をスペースキーの左右にも追加すると便利です。(変換キーは日本語、無変換キーは英字。切り替えるのではなく、変換キーを長押ししても日本語になります)
改善してほしいポイント
特になし。他のレビューではタッチパッドが不要という意見があるが、自分は「漢字の形は分かるが読み方がわからない難解な文字」を検索するために使っています。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
過去のバージョンでは不具合や変換ミスが多く、ATOKを使っていましたが、今は問題なく使えています。全てのPC作業のベースとなるアプリなので、エクセルやワードに限らず、生産性に寄与します。「良いポイント」にも記載しましたが、単語登録をいかに増やしていくかがストレスなく使うためのポイントです。
検討者へお勧めするポイント
ATOK一択の人も純正に戻っても問題ないと思っています。細かい設定の違いはあると思いますが、ストレスなく使える。純正で問題ないことが勧めるポイントです。