改善してほしいポイント
クリップが名称で一意になっているため、名称を細かく設定せざるを得ない場合があり、勿体ないと思っています。
(フロー上に表示する名前は簡潔にしたいのに、説明的な名称になり、見づらくなってしまうので…)
また、フロー上のクリップ操作にコツがいる部分(複数クリップを選択して移動する操作など)があり、修正作業に手間取ることがあります。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
as-isとto-beのフローを作成し、to-beを採用した際の業務時間削減効果を比較的簡単に算出することができます(自動化されるとさらに良いのですが、今後に期待しています)。
フローに記載したクリップの名称などを検索機能で簡単に終えるので、作成したフローをユーザ向けに説明する際に、この部分の説明がしたい…といったようなときに簡単に該当箇所を表示することができるのもとても便利です。