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人材|宣伝・マーケティング|1000人以上|導入決定者|契約タイプ トライアル
CDPを「箱」と思っている人は、考え方が変わる
CDPツールで利用
良いポイント
これまでCDPに対する「データを貯めるだけの巨大な箱」という評価は、かなり変わったなと思います。本来の役割である「活用」まで辿り着けずに、データ集約や整理に追われていました。しかし、最新のトレジャーデータはAIの力を得て、「最強のAI脳」へと爆速で進化を遂げていると感じました。実際に最近のソリューションを使ってみて確信しました。
改善してほしいポイント
AI活用の「民主化」をマーケッター向けにやり切るために、UI/UXをぜひ簡略化してほしい。
AIによるノーコード操作の範囲をさらに広げ、非エンジニアのマーケターが「思いついた瞬間に」自力でAIモデルを回せるように。
また、データのクレンジングやマッピングを自動でマーケッターにレコメンド・補完する機能を作ってほしい。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
様々なアプリケーションのリプレイス検討を含めて、データやAI、マーケティングテクノロジーやアプリケーションとの連携をマーケティング側がエンジニアを巻き込み進めている。
検討者へお勧めするポイント
非エンジニアがSQLなどのコードを扱うことなく、様々なマーケティングアプリケーションの使い方を覚えなくても、一定の研修を受ければ使えてしまうところがすごいです。これはもう、データを貯める箱というイメージではないです。利用者は事業成長だけを考えて、爆速でPDCAを回せます
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