非公開ユーザー
株式会社エーパワー|電器|経営・経営企画職|20人未満|導入決定者|契約タイプ 有償利用
資金繰りシミュレーションに必要不可欠
会計ソフトで利用
良いポイント
優れている点・好きな機能
・資金繰りシミュレーター
・残高試算表(年間推移)
・仕入税額控除(70%経過措置)
その理由
・今年に入ってキャッシュフローが悪くなってきたので、資金繰りシミュレーターは毎日利用しています。判明している入金予定、出金予定をなるべく先まで入力しておき、資金ショートに陥らないように気をつけています。
・残高試算表は、主に経費削減のため、販管費をよく見ています。
・大口仕入先がインボイス対応していないため心配していましたが、弥生会計27で70%経過措置に対応していただけたので助かりました。
改善してほしいポイント
欲しい機能・分かりづらい点
・残高試算表(年間推移)の売上総損益金額や営業損益額の欄の下に利益率(%)を記載して欲しい
その理由
・今年入ってからキャッシュフローが悪くなったのは主力商品の利益率が下がってきたからで、売上総損益金額や営業損益額の欄の下に利益率(%)が表示されれば対策が早く打てると思います。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
解決できた課題・具体的な効果
・資金ショートが懸念されたため、社長保険を解約して販管費を抑えました。また、解約返戻金が入るため、経常ベースでは黒字を維持できそうです。
課題に貢献した機能・ポイント
・資金繰りシミュレーターの残高推移はビジュアルで一目瞭然なので、速やかに対応することができた。
検討者へお勧めするポイント
顧問税理士も弥生会計を使っているので、弥生ドライブ経由で毎月の試算表や決算書を作ってもらっています。書類の郵送や面談も不要になり、タイパ・コスパともに最高です。