非公開ユーザー ベルフェイス株式会社|情報通信・インターネット|営業・販売・サービス職|20-50人未満|導入決定者|契約タイプ 有償利用 企業所属 確認済 利用画像確認 投稿日: 2020年08月07日 簡単操作のOKRツール 人事評価システムで利用 この製品・サービスの良いポイントは何でしょうか? 弊社ではValue体現への意識情勢が目的に活用をしていますが、Slackに投稿をするというスタイルで、携帯からも簡単にログイン不要で入力ができるので、全体的に回答忘れがほぼないという点。 この入力忘れがないというのが非常に大事で、日々のKRの進捗が全員で共有できて、「褒め合う文化」を形成できていると感じる。 改善してほしいポイントは何でしょうか? KR設定が重い… ・動作が重い ・申請→承認などの手間が重い もっとサクサク出来るようになると活用・定着もしやすい どのようなビジネス課題を解決できましたか?あるいは、どのようなメリットが得られましたか? Valueの意識向上に非常に役立ちました 日々働いているとMissionに目を向けがちでValueの意識が下がってきてしまうが、 このツールがあることで、日々意識させることが可能になった 閉じる 0コメント レビューをシェア 0 参考になった
非公開ユーザー 経営コンサルティング|経営・経営企画職|20人未満|IT管理者|契約タイプ トライアル 企業所属 確認済 投稿日: 2020年07月17日 1on1面談の定着が進まない企業にもおすすめ! 人事評価システムで利用 この製品・サービスの良いポイントは何でしょうか? Slackを介してOKRの進捗管理をすることができます。管理者が忙しく、なかなか1on1面談の実施定着が進まない企業でも、進捗管理の問いを設定しておけば、Slack上で従業員に進捗の確認メッセージを送ることができます。 改善してほしいポイントは何でしょうか? 現状として連携しているチャットサービスがSlackだけのようですが、対応するチャットサービスがもっと広がると大変助かります! どのようなビジネス課題を解決できましたか?あるいは、どのようなメリットが得られましたか? 従業員はSlack上で受け取るメッセージに回答するだけで、手間はありません。管理者も従業員も面談の日程を調整するストレスからも解放されます。また、回収した進捗情報は管理画面で見やすい図で確認できるので、全体の進捗管理の面からもとても使いやすいです! 続きを開く 0コメント レビューをシェア 1 参考になった
非公開ユーザー 情報通信・インターネット|ITコンサルタント|1000人以上|ユーザー(利用者) 企業所属 確認済 投稿日: 2021年08月30日 テレワーク時代のKPI管理、進捗管理に最適 人事評価システムで利用 良いポイント 個人個人の生産性、目標実現に役立つだけでなく、チームとしてのKPI、目標管理にもとても役に立つツールになっている、と感じます。まさにコロナ禍においてテレワーク中心の働き方が定着してきていますが、チーム全体でKPI、目標達成していくために効果的です。 改善してほしいポイント チャットツールSlackとの連携が出来る点は非常によいのですが、Outlook、Salesforce、Teamsなどほかのコミュニケーションツールとの連携も強化されると、いろいろな使い方ができると思いますので、改善を希望します。 どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか? 個々人のto doリストの進捗漏れ、報告漏れがなくなり、チーム全体としての生産性、KPI達成に役立っていると思います。コロナ禍でテレワーク中心の働き方のなかで、社員同士、マネージャから社員というコミュニケーションが活発に行えるようになったのがメリットです。 続きを開く 0コメント レビューをシェア 0 参考になった
非公開ユーザー 会計、税務、法務、労務|社内情報システム(企画・計画・調達)|20-50人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用 企業所属 確認済 投稿日: 2021年05月31日 進捗報告とても簡単に 人事評価システムで利用 良いポイント Slackと連携してSlackに送られてくる質問に答えるだけで進捗報告になるので、報告が簡単なだけではなく、毎回細かく文章を考え報告を作成していた分の時間を業務に使えるようになり業務効率もよくなりました。 改善してほしいポイント 質問への回答をする場合に間違ったことを入力してしまうことがたまにあり、それをもっと手軽に修正できるような機能があるとよいと思います。 どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか? 報告する側の回答時間の短縮や負担の軽減はもちろんですが、管理する側も各社員ごとに面談の時間をとったりする負担が無くなり、社内全体の業務効率が上がりました。 続きを開く 0コメント レビューをシェア 0 参考になった
非公開ユーザー ソフトウェア・SI|経営・経営企画職|50-100人未満|導入決定者|契約タイプ 有償利用 企業所属 確認済 投稿日: 2021年01月05日 OKRの手始めに 人事評価システムで利用 この製品・サービスの良いポイントは何でしょうか? 手軽に開始できることが一番のポイント。 また、Slack連携されているので、運用も簡単。 まず、OKRを始めてみるには最適なツールであると思う。 他のOKRツールと比較するとコスト的な優位点がある。 機能的に非常にシンプル。 改善してほしいポイントは何でしょうか? KRを登録していく部分が少しわかりずらい。 目標管理のOKRツリー以外の画面が表示が多き過ぎて全体が見ることができない。 親Objectiveの数字目標が子Objectiveが100%以上が設定できない。 子Objectiveの総計が120%くらいまで許容できるようになれば良い。 すべて足して100%の予算で目標は立てないので。 どのようなビジネス課題を解決できましたか?あるいは、どのようなメリットが得られましたか? 目標の共有化と見える化ができた。 マネージャクラスのメンバーのみでなく、メンバー層まで会社の目標に対して、自身の目標を立て進めるという意識づけができた。 また、Slack連携ができるので、日々の業務の延長でBantoを見るという習慣で運用できた。 続きを開く 0コメント レビューをシェア 0 参考になった
非公開ユーザー デザイン・製作|デザイン・クリエイティブ職|20人未満|ユーザー(利用者) 企業所属 確認済 投稿日: 2020年09月02日 やり残しをすぐに対処する習慣がつく 人事評価システムで利用 この製品・サービスの良いポイントは何でしょうか? リマインド機能がとても便利で、ボットが業務の終了間際に「やり残したことはありますか」と質問を投げかけてくれるので、回答内容が翌日のタスクに追加されます。やり残しを翌日に繰り越すことができるようになるので、やり忘れることがなくなります。 改善してほしいポイントは何でしょうか? Googleカレンダーと同期してタスクとしてスケジュールに登録できると、やったことがカレンダーに残りやったことが見える化してやる気UPにつながると思います。 どのようなビジネス課題を解決できましたか?あるいは、どのようなメリットが得られましたか? ただ漫然と日々の業務をしていると目に見えない課題が積み重なってしまいますが、リマインド機能で課題を明確にすることができるので、課題を後回しにせず、必ず翌日の業務の最初で対処するような習慣を作ることができました。 続きを開く 0コメント レビューをシェア 0 参考になった
非公開ユーザー 情報通信・インターネット|社内情報システム(企画・計画・調達)|20人未満|ユーザー(利用者) 企業所属 確認済 投稿日: 2020年09月01日 チャットボットから社内のコミュニケーションが自然と始まる 人事評価システムで利用 この製品・サービスの良いポイントは何でしょうか? チームごとに質問の内容、対象者などを自由に変更できるので様々なシーンでチャットボットを利用しています。日々の業務の出来事を日報として提出することも可能で、それをチーム内で共有して意見を言い合ったりすることにより、社内のコミュニケーションが活発になります。 改善してほしいポイントは何でしょうか? 提出した日報にコメントだけでなくいいねのような評価や閲覧数などが表示されるとコミュニケーションが楽しくなると思います。 どのようなビジネス課題を解決できましたか?あるいは、どのようなメリットが得られましたか? チャットボットにより定期的に必ず情報を発信共有、そして社内でのコミュニケーションが起こる好循環が生まれるようになりました。 続きを開く 0コメント レビューをシェア 0 参考になった
非公開ユーザー デザイン・製作|製品企画|20人未満|ユーザー(利用者) 企業所属 確認済 投稿日: 2020年09月01日 もう進捗報告が苦にならない 人事評価システムで利用 この製品・サービスの良いポイントは何でしょうか? チャットボットに返信することで営業中の進捗報告を行えるので、営業担当者と応対者のやり取りをなくすことができます。訊く側も話す側も業務の一環で仕方なく行っている側面もあると思うので、これらをなくすことで本来やるべき業務に集中することができるようになりました。 改善してほしいポイントは何でしょうか? チャットボットの自動応対時の報告ミスの訂正をもう少しスムーズに行えるといいと思います。文章を間違えないように慎重になりストレスになることがあるので。 どのようなビジネス課題を解決できましたか?あるいは、どのようなメリットが得られましたか? 導入当初は用意されているテンプレートを使ってボット応対していましたが、現在はオリジナルの質問項目を追加して自社の進捗報告のフォーマットに合わせて運用しています。 続きを開く 0コメント レビューをシェア 0 参考になった
非公開ユーザー 人事評価業務の大幅な削減 人事評価の業務をクラウド化することで、800時間の削減に成功しました。もう一名の担当が事情により、在宅勤務を余儀なくされるイレギュラーがありましたが、無事に評価業務を完遂できたため、大変満足しております。また、評価運用にしようしていた紙も7000枚以上を削減しており、効果を実感しております。業者選定の際は、当社の複雑な人事評価をクラウドで再現できるか、不安もおおきかったですが、担当者の方も親...
非公開ユーザー 人事評価の運用負担を軽減できるクラウドサービス 人事評価のプロセスをクラウド上で一元管理できるため、これまでExcelや紙で行っていた評価シートの配布や回収、集計作業の手間を大きく減らせる点が便利だと感じました。評価の進捗状況もダッシュボードで確認できるため、誰が未提出かをすぐ把握でき、管理がしやすいです。また、OKRやMBOなどの評価テンプレートが用意されているので、自社の評価制度に合わせて柔軟に運用できる点も魅力だと思います。評価内容...
非公開ユーザー 簡単に導入でき、組織の健康診断をするのに最適です。 他の製品に比べて簡易に導入できます。丁寧なサポートがあることも導入の決め手になりました。 実際に運用してみると他の360ツールと比べて、サーベイをやって終了ではなく、 その後のコンサルティングサポートがあるため、本来の導入目的である「エンゲージメント向上」や「組織変革」に向けて、マネジメントのあり方を変革できたきっかけになっています。
非公開ユーザー Excelで行っていた目標管理がクラウドで更新しやすくなった 優れている点・好きな機能 ・クラウド上で目標の登録、提出ができる点 ・UIがシンプルでわかりやすい その理由 ・Excelで管理していた自分の目標が都度進捗を更新できるようになったので、期初に決めた目標の見直しもしやすくなりました。 ・複雑な機能は特にないので、説明がなくても目標の作成、提出ができました。
非公開ユーザー ペーパーでの年末調整の煩雑さが一変して改善しました。 毎年年末調整の時期になると、ペーパーでの煩雑な入力作業が面倒で億劫に感じていました。この製品は、合計給与所得金額も自動で算出されますし、生命保険料控除の面倒な計算も自動で行ってくれます。添付書類もスマートフォンで撮影して貼り付けるだけで非常に楽です。
非公開ユーザー 大企業や多様な雇用形態に強い、歴史ある高機能タレマネ 最大の強みは、ゼロから100まで自由に設定できる圧倒的なカスタマイズ性です。タレントマネジメントシステムの先駆けとして歴史があるため、非常に細かい部分まで設定が可能です。例えば、階層別に情報の開示・非開示を分けたり、役員にのみ特定の情報を公開するといった権限制御が柔軟に行えます。また、承認フローの構築においても、「本人入力→上長承認→再度本人へ戻す」といった複雑な経路をシステム上で再現できる...
非公開ユーザー 状況の可視化に大変活躍しています 部署ごとに求められるスキルや評価軸が異なる当社でも、柔軟なカスタマイズが可能な点が非常に助かっています。人事評価の項目設定やプロセス管理が一元化され、評価業務の属人化を解消できました。UIも直感的で操作に迷わず、従業員からの評価も高いです。タレントマップ機能を使えば、配置や異動のシミュレーションが可視化されるため、戦略的な人材配置がしやすくなりました。マネージャー層も自部署の人材状況を把握し...
非公開ユーザー 利便性の高いサービス 優れている点・好きな機能 ・選択できる項目が多い ・スケジュール管理機能 その理由 ・入力項目の中でプルダウンから選択できる項目が多数用意されていて使い勝手が良い ・評価スケジュールにあったアラート機能で入力忘れがない
非公開ユーザー システムの改善の頻度が高く、どんどん使いやすくなっている これまで属人的に行ってきたタレントマネジメントをシステム化すべく、いくつかの製品を展示会などで見比べ、最終的にカオナビを採用することに決めました。利用を開始して約1年、とにかくシステム改善の頻度が高く、日に日に使いやすくなっていくのが素晴らしいです。 機能を利用していて「もっとこうだったら使いやすいのに」と思っていたら、数か月後にはアップデートがありました。タイミングはたまたまかもしれませ...
非公開ユーザー OKRの可視化 OKRの可視化、各部門のKRとの紐づけ可視化に大きく寄与してくれるツール。もともと別ツールで運用開始したが、OKR本来の上位OKRと下位OKRの紐付きが分かりにくく、過去の目標設定のやり方と何が違うのか現場にもやもやが発生していた期間があった。 Resily導入によりそれらが可視化され、現場レベルからも上位概念との結びつきから個人だけでなく組織の目標を意識し業務にあたるきっかけを作ってくれた。