非公開ユーザー
不動産売買|社内情報システム(その他)|100-300人未満|IT管理者|契約タイプ 有償利用
企業所属 確認済
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高度なフィルタリング機能で適切なアクセス制御ができる
CASB(クラウドセキュリティ),SWG(セキュアウェブゲートウェイ),SASEで利用
良いポイント
Cisco Umbrellaが用意するコンテンツカテゴリをもとに、ユーザーのWebアクセスを制御できる。業務に不要なカテゴリ(ゲーム、成人向け、有害サイト等)をあらかじめフィルタリングすることで、生産性の向上やセキュリティ強化につながる。
改善してほしいポイント
macOSの更新への対応が遅い点です。最近だと、macOS Tahoeは2025年9月にリリースされましたが、Cisco Umbrellaで対応できたのは2026年3月です。約半年もの時間がかかっていたので、もう少し頑張ってほしいところです。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
カテゴリのほかに、指定のWebサイトのフィルタリングもできるので、社内でアクセスしてほしくないサイトを管理端末から一斉に制御できるため、作業工数も少なく業務効率が上がった。また、フィルタリング対象のサイトにアクセスしようとした履歴もログで追えるので、監査等にも役立っています。
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