カテゴリーレポート2026 Winter掲載中

Dropboxの価格(料金・費用)

time

Standard

18,000 円 / 年

月あたり1,500円、最小 3 ユーザー
安全に保管できる 5 TB のストレージ、使いやすい共有および共同作業ツール 5 TBの容量(チーム全体で) 256 ビットの AES 暗号化と SSL/TLS 暗号化 180 日間のバージョン履歴・ファイル復元 「オンラインのみ」機能 管理コンソールと監査ログ きめ細やかな共有権限設定 デバイス データの遠隔削除 2 段階認証(2FA)を有効にする Transfer:1回の送信で最大 100GB のファイル転送 ファイルリクエスト
Advanced

28,800 円 / 年

月あたり2,400円、最小 3 ユーザー
チームの必要に応じて容量を追加、高度な管理とセキュリティ機能 Standard の全機能 チームの共有ストレージは 15 TB から開始 ライセンスを使用するごとに 5 TB、最大 1,000 TB まで増加 ストレージアドオンの購入が可能 高度な管理機能とセキュリティ通知 ランサムウェアの検知と復元 365 日間のバージョン履歴とファイルの復元 Transfer:1回の転送で最大 100GB までファイル転送 管理者役割の階層化 ファイル イベントの追跡 高度なユーザー管理ツールとドメイン認証 シングル サインオン(SSO)インテグレーション
Enterprise

-

お問い合わせください
カスタマイズ可能なソリューション、管理者が組織の規模に合わせて管理できるようサポート Advanced の全機能 チームの共有ストレージはカスタマイズ ランサムウェアの検知と復元 アカウント キャプチャ ネットワーク制御 エンタープライズ モビリティ管理(EMM)サポート ドメイン インサイト エンドユーザーと管理者向けの上級トレーニング 24 時間体制の電話サポート(英語のみ)

Dropbox競合製品との価格比較

各製品の所属しているすべてのカテゴリーの評価の合計の比較になります

Dropbox

月あたり1,500円、最小 3 ユーザー

Standard

18,000

月あたり1,500円、最小 3 ユーザー

Advanced

28,800

月あたり2,400円、最小 3 ユーザー

Enterprise

-

Google ドライブ

8ドル/ユーザー

Drive Enterprise

-

Box

月/ユーザー

Business

15 ドル

月/ユーザー

Business Plus

25 ドル

月/ユーザー

Enterprise

35 ドル

月/ユーザー

Enterprise Plus

-

オンラインストレージカテゴリークラウドバックアップカテゴリー で、評価の高い製品の最安プランを比較しています。

Dropboxの価格や費用に関するレビュー

非公開ユーザー

情報通信・インターネット|営業・販売・サービス職|1000人以上|ユーザー(利用者)|契約タイプ 無償利用

企業所属 確認済
投稿日:

結局、これに戻ってくる安心感のあるストレージ

オンラインストレージで利用

良いポイント

他のクラウドストレージもいくつか試しましたが、最終的にDropboxに戻ってきました。理由はシンプルで、トラブルが一番少ないからです。
社外の方にファイルを送る機会が多いのですが、Dropboxの共有リンクは本当に説明がいりません。相手がアカウントを持っていなくてもそのまま開けますし、「ダウンロードできない」「容量が大きすぎる」といったやり取りがほぼなくなりました。以前は圧縮して送り直したり、別サービスに切り替えたりと地味な調整が多かったのですが、それがなくなっただけでもかなり助かっています。
個人的に気に入っているのは、ローカルフォルダと同じ感覚で扱えるところです。エクスプローラー上でそのまま整理できるので、クラウドを使っているという意識がほとんどありません。保存すれば勝手に同期される。この「意識しなくていい」感じが、日々の業務ではかなり重要だと思います。
それから、過去バージョンに戻せる機能にも何度か救われました。うっかり上書きしてしまったときに履歴から戻せたことがあり、そのときは本当に助かりました。こういう経験があると、自然と信頼感が積み上がっていきます。

続きを開く

連携して利用中のツール

非公開ユーザー

その他教室・スクール|その他専門職|20人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用

企業所属 確認済
投稿日:

経理業務を外注した際の同期機能が便利で重宝しています。

オンラインストレージ,クラウドバックアップで利用

良いポイント

Dropboxの良い点は、あらかじめパソコンと同期させておくと、パソコンで編集したデータがクラウド上に反映されることです。
パソコンを開いてデータを編集して保存すれば、同時にDropboxに最新のデータがアップロードされるため、常に最新のデータを閲覧したり、そのデータを編集したりすることができます。
Dropboxを使う前は同期に手間取って古いデータを編集したり、どれが最新のデータかわからなくなり、現場が混乱していました。
Dropboxの同期を使うようになって、僕を含めてチーム全員が間違いのない最新のデータに触れることができるようになりました。
この点が導入してから最も助かっていることです。

続きを開く

非公開ユーザー

ソフトウェア・SI|営業・販売・サービス職|300-1000人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 無償利用

企業所属 確認済
投稿日:

メールでの添付のやり取りで悩まずに済む!

オンラインストレージで利用

良いポイント

1. どこからでもアクセスできる
PC・スマホ・タブレットなど複数のデバイスで同じファイルにアクセスでき、外出先や出張先からでも資料確認・編集が可能です。
ネットがない環境でもオフライン用に同期しておけば、後でオンラインに戻ったときに自動で変更が反映されます。
2. ファイル共有と共同編集が楽
URLリンク1つで大容量のファイルやフォルダを共有できるので、メール添付の容量制限や「最新版どれ問題」を避けられます。
権限を「閲覧のみ」「編集可」に分けられ、Dropbox Paperなどを使うとコメントやタスク管理をしながら共同編集できます。
3. パソコン容量を節約できる
Smart Syncやオンラインのみ保存を使うと、実際のファイルはクラウド上で管理しつつ、エクスプローラーやFinder上では一覧だけが見えるため、ローカルディスクを圧迫しません。
4. 安全性・バックアップ面での安心
誤って削除したり、上書きしてしまった場合でも、バージョン履歴やファイル復元機能で過去の状態に戻せるため「消してしまった…」というリスクを軽減できます。

続きを開く

連携して利用中のツール

ITreviewに参加しよう!