非公開ユーザー
ビル管理・オフィスサポート|社内情報システム(その他)|1000人以上|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用
会議後の面倒をなくせる優れもの
AI議事録自動作成ツールで利用
良いポイント
純粋な文字起こしと考えると、やはり人によって聞き取りにくい声や特にオンライン会議の音声はうまく文字起こしされないが、AIが前後の文脈から修正してくれるのでほぼ修正なく使える。また、要約機能が特に重宝している。
改善してほしいポイント
話者の設定は慣れるまで難しいかと思う。特にオンライン会議では各話者がそれぞれ別に入室していればよいが、画面上は1対1で表示されることが多く、1画面に複数人がいる場合は工夫が必要となる
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
今まで、大きな会議の議事録作成には非常に時間と負担がかかっていた。大きな会議ほど、要約で十分に過不足なくYOMELで完結できると上層部も実感している。小さな会議の備忘録的な使い方をする場合は、要約も重宝するが、純粋な文字起こし部分を活用することが多い。
検討者へお勧めするポイント
会議や打ち合わせが多い会社には、ぜひ導入すべきといっても過言ではない。議事録や備忘録は見る側はさらっと目を通すだけかもしれませんが、作成側にとっては非常に負担になり、会議が積み重なるほど負担も増え、タイムリーに議事録を作成できないことが多いと思います。その点をすべて解消できると実感しています。
人が議事録を起こす場合、作成者ごとに要約の濃淡や記載範囲がまちまちになってしまうが、AIを使用することで短時間かつ同レベルの要約が可能になる。