非公開ユーザー
その他|デザイン・クリエイティブ職|20人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用
修正指示の確認漏れを防げる!
デザイン修正指示ツールで利用
良いポイント
Webサイトの修正業務で利用しています。先方からの修正指示を実際の画面上で確認できるため、どのページのどの位置を修正すればよいのか把握しやすいです。テキストだけの指示書と比べ、対象箇所を探す時間が減り、社内メンバーや制作担当者と認識をそろえやすくなりました。複数ページに指示がある案件でも、対応前に内容を整理して進められるため、修正漏れの防止に役立っています。
改善してほしいポイント
指示数が多い案件では、未対応・確認待ち・対応済みの内容を一覧で追うために画面を行き来することがあります。注釈ごとに担当者、期限、優先度、対応状況を一覧で確認・絞り込みができると、修正指示の確認から進捗管理までをよりスムーズに進められると思います。また、PC版・SP版にまたがる関連指示をまとめて確認しやすくなると、さらに見落としを減らせそうです。画像の追加をもう少し楽にできたり、指示一覧画面から添付画像をコピーできるようになると、なお良いかと。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
複数の修正箇所があるWebサイト案件で、先方の指示内容を画面上の注釈と照らし合わせながら確認できるため、指示の読み違いや対応漏れを減らせました。実装前に対象箇所、修正内容、PC版・SP版の対応範囲を整理してから進めることで、制作後に認識違いが見つかり、同じ箇所をやり直すリスクも抑えられています。社内確認や制作担当者への依頼時にも、どこをどのように修正するかを共有しやすくなりました。
検討者へお勧めするポイント
WebサイトやLPなど、画面を見ながら修正指示を出す業務が多い方におすすめです。メールやスプレッドシートだけで指示を管理すると、対象箇所や修正意図の認識がずれやすくなります。AUNでは画面上の該当箇所に注釈を残せるため、依頼者・ディレクター・制作担当者の間で「どこをどのように修正するか」を共有しやすくなります。複数ページやPC・SPの両方に修正がある案件では、特に確認漏れの防止に役立つと思います。