非公開ユーザー 一般機械|保守・運用管理|100-300人未満|IT管理者 企業所属 確認済 投稿日: 2019年09月13日 メールゲートウェイとしての機能に満足 メールセキュリティソフトで利用 この製品・サービスの良いポイントは何でしょうか? Email Gatewayの中で一番良いと思うポイントはメールの追跡機能です。タイトル、添付ファイル名、送受信者等で絞り込み、1ヶ月間のメール送受信履歴を確認することが出来ます。 改善してほしいポイントは何でしょうか? 基本的に各機能に満足していますが、日本語訳は改善してほしいと思います。ところどころ変な日本語がありますので、意味は理解できますが、機能を探す時は少し苦労します。 どのようなビジネス課題を解決できましたか?あるいは、どのようなメリットが得られましたか? SPAMメールをブロックしたり、添付ファイルを検疫してくれるので、ウィルスやマルウェアから社内システムを保護できるので、Outlookのみでの運用時よりはセキュリティの向上が図られました。 閉じる 0コメント レビューをシェア 0 参考になった
非公開ユーザー 広告・販促|宣伝・マーケティング|20人未満|ユーザー(利用者) 企業所属 確認済 投稿日: 2019年09月30日 セキュリティ問題を解決できた メールセキュリティソフトで利用 この製品・サービスの良いポイントは何でしょうか? メールの誤送信によるリスクを回避したくこのサービスを導入。業務上、データの送受信をよく行うが、このツールを導入したことで明らかにリスクを回避できていると感じる。 改善してほしいポイントは何でしょうか? 日本語への互換がやや不安定な点。使い慣れた機能を使うのは不自由しないが、新しく調べる際などにすこし苦労することがある。 どのようなビジネス課題を解決できましたか?あるいは、どのようなメリットが得られましたか? セキュリティ上のさまざまなリスクを、このツールによって回避できるようになった点。小さなミスが命取りになることもあるので、大変助かっている。 続きを開く 0コメント レビューをシェア 0 参考になった
非公開ユーザー 人材|法務・知財・渉外|50-100人未満|ユーザー(利用者) 企業所属 確認済 投稿日: 2018年11月13日 機能満載で低コスト メールセキュリティソフトで利用 この製品・サービスの良いポイントは何でしょうか? 承認待ち機能、承認待ちルールの柔軟さ、承認者の設定、ホワイトリスト運用に対応し競業サービス比較で低コストで導入できる 改善してほしいポイントは何でしょうか? 機能満載だが、引き戻し機能やスマホ対応されていないため、すべての課題を解決できないため改善してほしいです どのようなビジネス課題を解決できましたか?あるいは、どのようなメリットが得られましたか? 事業活動で最も情報漏洩リスクが高いヒューマンエラー。そのヒューマンエラーのなかでも外部漏洩リスクが最も高いのがメール誤送信対策として上司のチェック機能を導入したことで外部漏洩リスクが低減されました 続きを開く 0コメント レビューをシェア 0 参考になった
非公開ユーザー セキュリティを強化しながらコミュニケーションを図れる HENNGE Oneを使うことで、情報漏洩リスクを防げることはもちろん、営業マン目線では資料をダウンロードしていただけたかどうかをチェックできるのは心強いです。
非公開ユーザー マルウェア・スパム対策に最適 クラウド製品のため、自動的に新しいマルウェアやスパムを遮断するようになってくれます。 オンプレのようにバージョンアップや定義の更新などを意識せず、常に最新状態を維持してくれるため、 新しいマルウェアなども自動遮断され大変便利です。 また、設定もWebのGUIから簡単に設定でき、細かな部分はいじれませんが、 その分簡単に導入できると思います。
非公開ユーザー Acronis クラウドを使ってみた 優れている点・好きな機能 ・簡単に導入できる ・サポートが充実 その理由 ・SaaS型のサービスであるため、すぐに利用開始が可能&サーバやストレージの構築及び運用も不要 ・M365やGoogle Workspace、VMなどとのデータをAcronis Cyber Protect Cloudにバックアップすることも可能 ・日本語での問い合わせができる
非公開ユーザー 安心安定で利用できるメールサーバー 運用担当して7年経ちますが、メールが不安定になったり欠落することもなく安定して稼働しています。 障害情報も素早くメールで開示いただけるので影響範囲を含め信頼できるサービスです。
非公開ユーザー 企業のセキュリチィー対策に お客さまや法人さまとのやりとりのなかで、わからない商品や単語があるためインターネット検索機能にて当該商品や言葉を紹介する際にいろんなCMや動画が流れる。しかしながら、m-FILTERを採用することで業務にかかわらないと判断されるものはすべて排除される。なお、その中でも業務に必要とされる場合は情報セキュリチィー部署の許可を得たうえで閲覧が可能である。