生成AI機能
テキストコンテンツ生成
生成AIとチャットでやりとりをしながら記事の編集を進めることができるのでナレッジやマニュアル作成を効率化できます。
生成AI機能満足度
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0
サブ生成AI機能: AIエージェントによる業務実行 / 問い合わせ自動応答

非公開ユーザー

情報通信・インターネット|ITアーキテクト|50-100人未満|ユーザー(利用者)

企業所属 確認済
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Wikiとブログが合体したかのような使用感

コラボレーションツールで利用

この製品・サービスの良いポイントは何でしょうか?

QiitaなどMarkdownで記述する情報共有ツールが流行っていますが、kibelaはブログとWikiという2つの種類の記事をMarkdownで書けるサービスです。ブログがフロー情報、Wikiがストック情報ということで、あらゆる情報を一つのツールで扱いやすくしているところが良いポイントだと思います。

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