生成AI機能レビュー掲載 非公開ユーザー 医療法人社団0歳からの頭のかたちクリニック|医院・診療所|経営・経営企画職|50-100人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用 企業所属 確認済 投稿日: 2026年03月28日 ITに詳しくない人でも使える、オペレーションの統一に役立つ ナレッジマネジメントツールで利用 良いポイント ・ITに詳しくない人でも使える点がいいところだと思います。簡単に記事が書けます。記事作成にAI補正も入っているので、負担が少ないです。 ・使っていくうちに、「あの時会議で決めた内容ってどうなってたっけ」とか「これは〇〇に聞かないとわからない」みたいなことが減った気がします。Kibelaに全部書いてあるので。 改善してほしいポイント AI検索の機能が追加されて便利になりました。ただ、内容によっては(検索の仕方が悪いのかもしれません)結果が出てこないこともあるので、もっと精度が上がれば嬉しいです。 どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか? 法人内に4院あるのですが、それぞれで独自のルールが存在していました。 kibelaを導入してから、オペレーションを統一したり、各院で行っていたいいところを他の院に共有したりすることに役立っていると感じています。 とにかく、kibelaに記事をあげる。そうすることであとはkibelaを見ておいてと言えるので、何かを全体に共有する際の負担が格段に減ったと思います。 検討者へお勧めするポイント 情報共有に課題を感じ、ナレッジ共有ツールを検討しているものの、「ITツールに詳しくない」「スタッフが使いこなせるか不安」といったお悩みをお持ちの方にはいいと思います。シンプルな操作で直感的に使えるため、無理なく導入・運用できると思います。 生成AI機能へのレビュー 4.3 メリット:先ほども書きましたが、記事のまとめ・校正にAI機能をよく使っており、大変助かっています。デメリット:強いて言えば、AI検索の精度が上がるとさらに嬉しい。 閉じる 0コメント レビューをシェア 0 参考になった
非公開ユーザー 情報通信・インターネット|経営・経営企画職|1000人以上|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用 企業所属 確認済 利用画像確認 投稿日: 2025年10月03日 ナレッジ共有は便利だが検索の精度に大きな課題 コラボレーションツールで利用 良いポイント Kibelaは社内のナレッジ共有を一元化できる点が大きなメリットです。ドキュメントを書くだけでなく、コメントを通じたコミュニケーションも取りやすいため、情報の蓄積とディスカッションを同じ場所で完結できます。UIもシンプルで導入障壁が低く、誰でもすぐに投稿できるのは良いポイントです。 改善してほしいポイント 一番の課題は検索機能です。記事を大量に蓄積すると欲しい情報がなかなか見つからず、結局Slackや口頭で再確認してしまうケースが多発しています。検索精度やフィルタリング機能が向上すれば、せっかく蓄積したナレッジをもっと有効に活用できると感じます。 どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか? ナレッジを個人のPCやSlackに散らばらせず、Kibelaに集約することで「とりあえずここを見れば情報がある」という状態を作れたのは大きな進歩です。特に新入社員が過去の議論や決定事項をキャッチアップするのに役立っています。ただし検索のしにくさから、ナレッジ活用の効果を十分に引き出せていないのが現状です。 続きを開く 0コメント レビューをシェア 0 参考になった
非公開ユーザー 情報通信・インターネット|会計・経理|100-300人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用 企業所属 確認済 利用画像確認 投稿日: 2024年12月25日 社内マニュアル作成ツール コラボレーションツールで利用 良いポイント ブログのように誰でも手軽に記事を書くことができます。写真も大きく貼ることができるし拡大もできるのでアニュアル作成に向いています。社内制度など全従業員が理解しなければならないこともKibelaの記事にすることでいつでも確認することができます。Slack連携で誰かが記事を投稿するとbotが教えてくれるのも助かります。 改善してほしいポイント 記事が増えてくると、目的の記事を探すのに時間がかかってしまいます。検索機能をより充実させる、お気に入りの記事をホーム画面に並べられるようにできるようにする、アイキャッチ画像を表示して記事の違いをわかりやすくする、などの改善があると良いと思います。 どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか? 業務の手順をマニュアルにする際に活用しています。慣れない業務でもKibelaに書かれたマニュアルを開きながら作業することで誰かに聞かなくても仕事を進めることができます。気軽に同僚に聞くことができないリモートワークでは大変重宝しています。 また、従業員の自己紹介を記入するのにも活用しています。従業員の相互理解に役立っています。 続きを開く 0コメント レビューをシェア 0 参考になった
非公開ユーザー 株式会社エフ・コード|情報通信・インターネット|宣伝・マーケティング|50-100人未満|ユーザー(利用者) 企業所属 確認済 利用画像確認 投稿日: 2024年10月18日 ノーコード作成可能な情報共有型マニュアル作成ツール! コラボレーションツールで利用 良いポイント 優れている点・好きな機能 ・社内で使っているツールや人事総務関連の情報などを手軽に共有して保存できるツールである点 ・編集権限管理ができ、共同編集機能がある点 ・グループ作成機能があり、グループだけやグループメンバー以外にも外部共有可能な点 改善してほしいポイント 現状は社内マニュアルとして活用している中でそこまで必要な機能はないですが、、、強いていえば記事に関するリアクションがGOODだけでなく、種類が増えるとよりコラボレーションツールとして際立つと思います。 どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか? 個人的には特に総務人事関連の不明点があった時に役立っています。申請関連や使い方など該当部署に毎回聞くのも申し訳ないのでこちらでまず調べてから聞くようにしています。 また、部署の中でのナレッジなどを共有する点でも役立っています。 続きを開く 0コメント レビューをシェア 0 参考になった
非公開ユーザー 情報通信・インターネット|プロジェクトマネージャ|50-100人未満|ユーザー(利用者) 企業所属 確認済 投稿日: 2024年08月09日 知識の共有場として運用 コラボレーションツールで利用 良いポイント UIがシンプルで、特にマニュアルを見なくても機能を扱えるのが良いです。 マークダウンに対応していたり、各言語にもある程度対応しているので、コードの共有なども比較的しやすいです。 改善してほしいポイント マークダウンで、対応していない言語やフレームワークがあるので、 もう少し幅広く対応してもらえると、IT系の会社にとっては助かるポイントになると思います。 どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか? slackなどで、取り散らかった共有情報をkibelaを使って、他の人に見やすく、カテゴリ別で共有するようになり、 仕事の効率が上がりました。また、slackへの通知もできるので、記事を書くと皆に伝わるのも便利です。 続きを開く 0コメント レビューをシェア 0 参考になった
非公開ユーザー 通信販売|デザイン・クリエイティブ職|20人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用 企業所属 確認済 投稿日: 2023年01月30日 使いやすいです コラボレーションツールで利用 良いポイント 色々な会社の情報共有ツールを使ってきましたが、最終的にkibelaとchatworkの2本使いになりました。 Markdown形式も可・エクセルやHTMLなどの掲載も簡単にできるのでほぼ毎日稼働しています。 料金システムもシンプルでいいです。 改善してほしいポイント 他の方も仰っていますが、フォルダ管理があると嬉しいです。 また、HTML・Markdown形式のサンプルてきなものが一覧で見られるページへのリンクが、投稿内容に貼ってあるとなお便利だなと思います。 どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか? 共有漏れを防げています。 たまにしか使わないようなマニュアルなどを掲載しておくと検索もできて非常に便利です。 続きを開く 0コメント レビューをシェア 0 参考になった
非公開ユーザー ソフトウェア・SI|営業・販売・サービス職|100-300人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用 企業所属 確認済 利用画像確認 投稿日: 2022年08月13日 ストックとして残したいデータを残すツール コラボレーションツールで利用 良いポイント Googleドキュメントやスラック上の情報だと流れてしまいがちな事例共有や運用マニュアルなどをkibelaに集約しています。 記事間のリンク挿入や画像や動画の添付が簡単なので、便利に記事を作ることができます。 改善してほしいポイント 検索性が若干悪いと感じます。 記事の内容の中の検索ができたり、一致度が高い記事を出してくれるなど、タグを自身でつけたりなどの手間をかけずに欲しい記事にたどり着く仕組みがあるとより便利になるなと感じます。 また外部共有した記事を閉じるときの参考にしたいので、過去合計の閲覧数ではなく、直近7日間の閲覧数など必要な情報が取れると嬉しいです。 どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか? 簡単な操作で章分け、装飾ができるため、質問があった際には必要な章への直リンクが発行できるのが良いポイントだと思います。 ワードやパワーポイントなどよりも体裁を整えやすいので、マニュアル作成はより短時間で行えて便利だと感じています。 検討者へお勧めするポイント ワードなど汎用ツールだとデータが流れてしまう場合、キベラには決定事項しか載せない。というようなルールを決めてデータを資産化していくのもありだと思います。 続きを開く 0コメント レビューをシェア 0 参考になった
非公開ユーザー その他サービス|宣伝・マーケティング|50-100人未満|ユーザー(利用者) 企業所属 確認済 投稿日: 2022年03月25日 情報共有ツール コラボレーションツールで利用 良いポイント slack通知があり、誰かがupしたらすぐに確認をすることができる。 web開発チームなので、MarkDown形式で投稿できるのも良い。 今まではslackやバックログ内に情報がバラバラに管理されていたが、共有すべき情報を一元化できるようになったので効率化になった。また、情報だけでなく、ブログのようなグループを作成し、コミュニケーションをはかれるツールとしても利用しています。 改善してほしいポイント 特にありません。強いて言うのならば、UIや色合いがとてもシンプルすぎるかな?と感じるので、 何か愛着の湧くような、毎日開きたくなるようなUIになると良いなと思います。 どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか? 業務の中でそれぞれ共有した方が良いことあった場合に、kibelaにまとめてupするようにしています。 今までは個々でしたが、皆で共有できるようになり、情報共有の問題が解決しました。 自分が興味のあるグループにだけ参加できるので、無駄がなくなるのも良いと感じています。 続きを開く 0コメント レビューをシェア 0 参考になった
非公開ユーザー ソフトウェア・SI|営業・販売・サービス職|20-50人未満|ユーザー(利用者) 企業所属 確認済 投稿日: 2021年12月29日 時系列で直近の社内投稿記事に気付けるのは便利 コラボレーションツールで利用 良いポイント 情報共有ツールはたくさんあると思いますが、一番便利だと思っている機能は、各人の投稿記事が時系列でリスト化されることです。記事投稿時に通知や、Slack通知などあるのは今は普通かもしれませんが、それらはフロー情報なので、どうしても忙しい時は、重要な記事の見落としが発生します。 忙しい人は、落ち着いた瞬間にまとめて情報inputを行うと思うので、時系列でリスト化されていれば、見落としなく記事に目を通せるので良いと思います。 改善してほしいポイント コードを知らないだけかもしれませんが、記事を書く際に、Outlookやgmailのように、文字のフォントをもっと柔軟に変えられたらと思います。色使い、文字の大きなどの柔軟性がないため、文章構成力や論理力がある人は見やすく記事構成ができますが、その能力が低いと、かなり読みづらいものになります。 リッチテキスト形式でもっと柔軟に強弱をつけられたらと感じました。 あとは、下書き中に複数人で編集しあえる機能があるとありがたいです。(下書きに中に、レビューをもらえる機能はありますが、複数人で記事を作ることはあると思うので) どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか? 管理職として、誰がどんな記事を書いているのか、常時誰かが考えていることを理解するために、極力社内のコミュニケーションのほとんどに目を通すようにしています。Slackだけだとどうしても、フロー情報で気づかなかったり、見ても忘れたりということが多かったので、kibelaに全社的に情報を残すようにするようにしたおかげで、ストック情報となり、また網羅的に情報を追えるようになったため、マネジメントのためのinputの質があがったと思います。 並びに情報を追う際の工数も削減されたと思います。 続きを開く 0コメント レビューをシェア 0 参考になった
非公開ユーザー 情報通信・インターネット|営業・販売・サービス職|50-100人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用 企業所属 確認済 投稿日: 2021年11月24日 情報共有ツールとして使用しやすい コラボレーションツールで利用 良いポイント MarkDown形式で情報を書き残すことが出来ます。必要最低限の機能ではありますが、だれもが直感的に使用できるので初めて使用する際にも戸惑わず情報検索、情報公開が可能かと思います。 改善してほしいポイント 検索が少々しにくく感じます。社内でのタグのルール化が甘いのかもしれませんが、情報の蓄積量が増えると混雑化するので、もう少し検索精度があがると便利かと思います。 どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか? 社内での情報蓄積、共有が簡易的にでき、検索も可能なので欲しい情報がKibelaを探せばある状態になるかと思います。もちろん使い方次第ですが、プロジェクト進捗管理にも使用できるかと思います。 続きを開く 0コメント レビューをシェア 0 参考になった