生成AI機能
テキストコンテンツ生成
生成AIとチャットでやりとりをしながら記事の編集を進めることができるのでナレッジやマニュアル作成を効率化できます。
生成AI機能満足度
4.3
1
サブ生成AI機能: AIエージェントによる業務実行 / 問い合わせ自動応答

Kibela キベラの評判・口コミ 全28件

time

Kibela キベラのユーザーレビュー・評価一覧

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生成AI機能レビュー掲載

非公開ユーザー

医療法人社団0歳からの頭のかたちクリニック|医院・診療所|経営・経営企画職|50-100人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用

企業所属 確認済
投稿日:

ITに詳しくない人でも使える、オペレーションの統一に役立つ

ナレッジマネジメントツールで利用

良いポイント

・ITに詳しくない人でも使える点がいいところだと思います。簡単に記事が書けます。記事作成にAI補正も入っているので、負担が少ないです。
・使っていくうちに、「あの時会議で決めた内容ってどうなってたっけ」とか「これは〇〇に聞かないとわからない」みたいなことが減った気がします。Kibelaに全部書いてあるので。

改善してほしいポイント

AI検索の機能が追加されて便利になりました。ただ、内容によっては(検索の仕方が悪いのかもしれません)結果が出てこないこともあるので、もっと精度が上がれば嬉しいです。

どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?

法人内に4院あるのですが、それぞれで独自のルールが存在していました。
kibelaを導入してから、オペレーションを統一したり、各院で行っていたいいところを他の院に共有したりすることに役立っていると感じています。
とにかく、kibelaに記事をあげる。そうすることであとはkibelaを見ておいてと言えるので、何かを全体に共有する際の負担が格段に減ったと思います。

検討者へお勧めするポイント

情報共有に課題を感じ、ナレッジ共有ツールを検討しているものの、「ITツールに詳しくない」「スタッフが使いこなせるか不安」といったお悩みをお持ちの方にはいいと思います。シンプルな操作で直感的に使えるため、無理なく導入・運用できると思います。

生成AI機能へのレビュー
4.3

メリット:先ほども書きましたが、記事のまとめ・校正にAI機能をよく使っており、大変助かっています。デメリット:強いて言えば、AI検索の精度が上がるとさらに嬉しい。

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非公開ユーザー

情報通信・インターネット|経営・経営企画職|1000人以上|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用

企業所属 確認済 利用画像確認
投稿日:

ナレッジ共有は便利だが検索の精度に大きな課題

コラボレーションツールで利用

良いポイント

Kibelaは社内のナレッジ共有を一元化できる点が大きなメリットです。ドキュメントを書くだけでなく、コメントを通じたコミュニケーションも取りやすいため、情報の蓄積とディスカッションを同じ場所で完結できます。UIもシンプルで導入障壁が低く、誰でもすぐに投稿できるのは良いポイントです。

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非公開ユーザー

情報通信・インターネット|会計・経理|100-300人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用

企業所属 確認済 利用画像確認
投稿日:

社内マニュアル作成ツール

コラボレーションツールで利用

良いポイント

ブログのように誰でも手軽に記事を書くことができます。写真も大きく貼ることができるし拡大もできるのでアニュアル作成に向いています。社内制度など全従業員が理解しなければならないこともKibelaの記事にすることでいつでも確認することができます。Slack連携で誰かが記事を投稿するとbotが教えてくれるのも助かります。

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非公開ユーザー

株式会社エフ・コード|情報通信・インターネット|宣伝・マーケティング|50-100人未満|ユーザー(利用者)

企業所属 確認済 利用画像確認
投稿日:

ノーコード作成可能な情報共有型マニュアル作成ツール!

コラボレーションツールで利用

良いポイント

優れている点・好きな機能
・社内で使っているツールや人事総務関連の情報などを手軽に共有して保存できるツールである点
・編集権限管理ができ、共同編集機能がある点
・グループ作成機能があり、グループだけやグループメンバー以外にも外部共有可能な点

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非公開ユーザー

情報通信・インターネット|プロジェクトマネージャ|50-100人未満|ユーザー(利用者)

企業所属 確認済
投稿日:

知識の共有場として運用

コラボレーションツールで利用

良いポイント

UIがシンプルで、特にマニュアルを見なくても機能を扱えるのが良いです。
マークダウンに対応していたり、各言語にもある程度対応しているので、コードの共有なども比較的しやすいです。

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非公開ユーザー

通信販売|デザイン・クリエイティブ職|20人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用

企業所属 確認済
投稿日:

使いやすいです

コラボレーションツールで利用

良いポイント

色々な会社の情報共有ツールを使ってきましたが、最終的にkibelaとchatworkの2本使いになりました。
Markdown形式も可・エクセルやHTMLなどの掲載も簡単にできるのでほぼ毎日稼働しています。
料金システムもシンプルでいいです。

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非公開ユーザー

ソフトウェア・SI|営業・販売・サービス職|100-300人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用

企業所属 確認済 利用画像確認
投稿日:

ストックとして残したいデータを残すツール

コラボレーションツールで利用

良いポイント

Googleドキュメントやスラック上の情報だと流れてしまいがちな事例共有や運用マニュアルなどをkibelaに集約しています。
記事間のリンク挿入や画像や動画の添付が簡単なので、便利に記事を作ることができます。

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非公開ユーザー

その他サービス|宣伝・マーケティング|50-100人未満|ユーザー(利用者)

企業所属 確認済
投稿日:

情報共有ツール

コラボレーションツールで利用

良いポイント

slack通知があり、誰かがupしたらすぐに確認をすることができる。
web開発チームなので、MarkDown形式で投稿できるのも良い。
今まではslackやバックログ内に情報がバラバラに管理されていたが、共有すべき情報を一元化できるようになったので効率化になった。また、情報だけでなく、ブログのようなグループを作成し、コミュニケーションをはかれるツールとしても利用しています。

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非公開ユーザー

ソフトウェア・SI|営業・販売・サービス職|20-50人未満|ユーザー(利用者)

企業所属 確認済
投稿日:

時系列で直近の社内投稿記事に気付けるのは便利

コラボレーションツールで利用

良いポイント

情報共有ツールはたくさんあると思いますが、一番便利だと思っている機能は、各人の投稿記事が時系列でリスト化されることです。記事投稿時に通知や、Slack通知などあるのは今は普通かもしれませんが、それらはフロー情報なので、どうしても忙しい時は、重要な記事の見落としが発生します。
忙しい人は、落ち着いた瞬間にまとめて情報inputを行うと思うので、時系列でリスト化されていれば、見落としなく記事に目を通せるので良いと思います。

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非公開ユーザー

情報通信・インターネット|営業・販売・サービス職|50-100人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用

企業所属 確認済
投稿日:

情報共有ツールとして使用しやすい

コラボレーションツールで利用

良いポイント

MarkDown形式で情報を書き残すことが出来ます。必要最低限の機能ではありますが、だれもが直感的に使用できるので初めて使用する際にも戸惑わず情報検索、情報公開が可能かと思います。

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