竹口 忍 株式会社翻訳センター|その他サービス|経営・経営企画職|300-1000人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 無償利用 企業所属 確認済 利用画像確認 投稿日: 2019年12月23日 メモをさくさく共有するのに便利 コラボレーションツールで利用 この製品・サービスの良いポイントは何でしょうか? ものすごく簡単に使い始められることが大きなメリットだと感じた。他のチャットツールの場合、関係者全員で使用を開始する際、若干のレクチャーが必要だった(ツールによっては関係者全員が使い慣れるまでにけっこうな時間を要した)が、すぐに全員が慣れた。UIがとても優れているからだと思う。 改善してほしいポイントは何でしょうか? 記事を書く場合はmarkdownで書いていくことになるが、簡単にコードが入れられるようなパレットやボタンがあると尚使いやすくなる。 どのようなビジネス課題を解決できましたか?あるいは、どのようなメリットが得られましたか? 情報共有ツールは選択肢がたくさんあったが、操作が簡単なこと、UIが使いやすいことから、kibelaを使い始めた。短時間で情報共有ができるようになり、情報自体もmarkdownで記述することで画像を入れたりレイアウトを整えたりできるので、とても見やすく、評判が良かった。 閉じる 0コメント レビューをシェア 0 参考になった
前田 雄太 まんがたり|広告・販促|経営・経営企画職|20人未満|ユーザー(利用者) 企業所属 確認済 投稿日: 2019年10月17日 一部無料で使えるし、チームの情報管理に最適 コラボレーションツールで利用 この製品・サービスの良いポイントは何でしょうか? 無料で使える範囲だけでも、殆どの機能がつかえるので、お試しで使いやすい。マークダウン記法でWikiのように情報を集約でき、外部共有もできるので、社外の人との情報共有もできて便利 改善してほしいポイントは何でしょうか? 無料版だとどうしても仕方がないのだが、5名までしか利用することができないので、多人数だとテスト利用はちょっとだけ難しい どのようなビジネス課題を解決できましたか?あるいは、どのようなメリットが得られましたか? チーム内での情報共有として、議事録を集約することにつかうことができて非常に重宝しています。後から入った方向けの情報を集約もできて便利です。 続きを開く 0コメント レビューをシェア 0 参考になった
Kawahara Tatsuya 株式会社ピース企画|情報通信・インターネット|社内情報システム(開発・運用管理)|20人未満|ユーザー(利用者) 企業所属 確認済 投稿日: 2019年05月27日 ベンチャーの社内共有用wiki コラボレーションツールで利用 この製品・サービスの良いポイントは何でしょうか? 技術的な情報共有のツールとしては一番安いんじゃないかと思う。 5人以下なら無料なのでesaやQiita:Teamより安価にはじめられる。 MarkdownやPlantUMLに対応しているので、画像とか作らなくて済む。 改善してほしいポイントは何でしょうか? 探すときにタイムラインと検索とフォルダとごとに分かれていて、後から探すときにはフォルダが便利だが、デフォルトがタイムラインなので不便を感じる。 検索も単語とかが曖昧にしか覚えてないので結局フォルダから検索しているので、デフォルトでフォルダの全体像が見えるようになってほしい。 どのようなビジネス課題を解決できましたか?あるいは、どのようなメリットが得られましたか? 情報共有が今まではエクセルで管理していたが、見やすいMarkdown形式のものになったので、簡単に情報共有をしやすくなった。 ただやはり一部エクセルのほうが便利なこともあるので、うまく使い分けている。 続きを開く 0コメント レビューをシェア 0 参考になった
非公開ユーザー 情報通信・インターネット|ITアーキテクト|50-100人未満|ユーザー(利用者) 企業所属 確認済 投稿日: 2019年04月21日 Wikiとブログが合体したかのような使用感 コラボレーションツールで利用 この製品・サービスの良いポイントは何でしょうか? QiitaなどMarkdownで記述する情報共有ツールが流行っていますが、kibelaはブログとWikiという2つの種類の記事をMarkdownで書けるサービスです。ブログがフロー情報、Wikiがストック情報ということで、あらゆる情報を一つのツールで扱いやすくしているところが良いポイントだと思います。 改善してほしいポイントは何でしょうか? フォルダ構造を用意していて、これで情報の整理をしやすくしているのだと思いますが、意外とこの機能が使い勝手が良くないので改善してほしいなと思っています。 どのようなビジネス課題を解決できましたか?あるいは、どのようなメリットが得られましたか? 小さいスタートアップでお世話になっていた時に、ドキュメントツールが散逸するのを恐れてこちらのツールを導入しました。小規模であれば情報も限られるため、ストック情報、フロー情報含めて網羅的に会社中の情報が整理できたのがメリットでした。 続きを開く 0コメント レビューをシェア 0 参考になった
中本 達也 エクセルブートキャンプ|情報通信・インターネット|経営・経営企画職|20人未満|ユーザー(利用者) 企業所属 確認済 利用画像確認 投稿日: 2019年04月12日 オンラインで議事録も簡単共有 コラボレーションツールで利用 この製品・サービスの良いポイントは何でしょうか? マークダウン形式で記述でき、わかりやすく文書を作成することができる点。メンバーを招待すれば打ち合わせの議事録などもオンラインで共有することができる点。 改善してほしいポイントは何でしょうか? どのページも同じ様なテイストになるため、自分がグループの中のどこの情報を読んでいるのか、周辺の関連した文書にどの様なものがあるのかがわかりにくいので、文書を読みながらも他のドキュメントやURLの情報だけなどまとめて参照できる機能があれば良いと感じました。 どのようなビジネス課題を解決できましたか?あるいは、どのようなメリットが得られましたか? 取引先の方がこのサービスを使用しており、会議の議事録を当サービスを使用して共有していました。シンプルなインターフェースでキレイに議事録を作成することも共有・閲覧することもできるので、読んでいてストレスを感じず使用することができました。 続きを開く 0コメント レビューをシェア 0 参考になった
非公開ユーザー 情報通信・インターネット|宣伝・マーケティング|20人未満|ユーザー(利用者) 企業所属 確認済 利用画像確認 投稿日: 2019年03月12日 社内の情報共有に最適 コラボレーションツールで利用 この製品・サービスの良いポイントは何でしょうか? チームで共有したい内容や議事録を残す際に使用している。 以前はGoogle Driveに集約していたが、フォルダが管理しづらかった。 Googleドキュメントに比べてKibelaの方がMarkdownを使って見やすい文章を作成できる。 改善してほしいポイントは何でしょうか? 共同編集できるようになるとさらに良い。 挿入した画像の大きさを簡単に変える機能があったら便利。 スマホアプリ版が欲しい。 どのようなビジネス課題を解決できましたか?あるいは、どのようなメリットが得られましたか? 議事録が迷子になることがなくなった。 テンプレートを共有することでアウトプットの質が担保され情報共有のスピードが上がった。 続きを開く 0コメント レビューをシェア 0 参考になった
非公開ユーザー 株式会社BRAIN MAGIC|機械器具|開発|20人未満|IT管理者 企業所属 確認済 投稿日: 2019年02月28日 スタートアップにぴったりのドキュメントツール コラボレーションツールで利用 この製品・サービスの良いポイントは何でしょうか? 少人数で利用する場合は無料で使えるの強みがあった。 esaからの乗り換えで利用しているが、esaと同じようにimport/export機能が提供されており、移行もすぐに終わりそのまま利用することが可能だった。 また、権限設定をつけたり、外部共有ができたりするため使い勝手良い。 改善してほしいポイントは何でしょうか? フォルダ等ディレクトリ的な管理をしたりするためのUIが若干使いにくい部分がある。 もう少し直感的な形になるとより使い勝手が良くなると思う。 どのようなビジネス課題を解決できましたか?あるいは、どのようなメリットが得られましたか? スタートアップでの資金面的な部分での利用問題を解決するプランを提供されているため、そこがまず助かった。 またエンジニア以外でもドキュメントを書く文化を作れるようになった。 続きを開く 0コメント レビューをシェア 0 参考になった
篠原 宏明 合同会社ハイロウテック|ソフトウェア・SI|経営・経営企画職|20人未満|IT管理者 企業所属 確認済 投稿日: 2019年02月28日 Wiki・Markdown原理主義以外に一般人にも コラボレーションツールで利用 この製品・サービスの良いポイントは何でしょうか? ・手軽に「MarkdownベースのWiki」をつくれる ・テキストベースの情報共有を促進できる ・安価(または無料)ですぐ使える ・最近の更新であまりMarkdownであることや、Wikiであることにこだわらず、一般の人にもわかりやすい見た目になった ・タグ→フォルダの概念が導入され、誰でも直感的に理解できるようになった ・意外と柔軟な発想で更新していく意欲がある 改善してほしいポイントは何でしょうか? プロジェクトのトップページがごちゃごちゃしてわかりづらくなりやすい。ここをわかりやすくしたり、かわいくしたりするともっと一般社員に使ってもらえると思う。 よくある左右スプリット型のMarkdownプレビュー機能を搭載しているが、1ペインでWYSIWYG的な簡易装飾ボタンをつけたモードがあってもいいと思う。やはりふつうの人はMarkdown記法ですらわずらわしい。 どのようなビジネス課題を解決できましたか?あるいは、どのようなメリットが得られましたか? ・Markdownで実用的なドキュメントを残せる ・画像にも対応しているので見た目もわかりやすい文書を残せる 続きを開く 0コメント レビューをシェア 0 参考になった