生成AI機能
テキストコンテンツ生成
生成AIとチャットでやりとりをしながら記事の編集を進めることができるのでナレッジやマニュアル作成を効率化できます。
生成AI機能満足度
4.3
1
サブ生成AI機能: AIエージェントによる業務実行 / 問い合わせ自動応答

Kibela キベラの評判・口コミ 全28件

time

Kibela キベラのユーザーレビュー・評価一覧

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並び順

非公開ユーザー

ソフトウェア・SI|営業・販売・サービス職|20-50人未満|ユーザー(利用者)

企業所属 確認済
投稿日:

時系列で直近の社内投稿記事に気付けるのは便利

コラボレーションツールで利用

良いポイント

情報共有ツールはたくさんあると思いますが、一番便利だと思っている機能は、各人の投稿記事が時系列でリスト化されることです。記事投稿時に通知や、Slack通知などあるのは今は普通かもしれませんが、それらはフロー情報なので、どうしても忙しい時は、重要な記事の見落としが発生します。
忙しい人は、落ち着いた瞬間にまとめて情報inputを行うと思うので、時系列でリスト化されていれば、見落としなく記事に目を通せるので良いと思います。

改善してほしいポイント

コードを知らないだけかもしれませんが、記事を書く際に、Outlookやgmailのように、文字のフォントをもっと柔軟に変えられたらと思います。色使い、文字の大きなどの柔軟性がないため、文章構成力や論理力がある人は見やすく記事構成ができますが、その能力が低いと、かなり読みづらいものになります。
リッチテキスト形式でもっと柔軟に強弱をつけられたらと感じました。

あとは、下書き中に複数人で編集しあえる機能があるとありがたいです。(下書きに中に、レビューをもらえる機能はありますが、複数人で記事を作ることはあると思うので)

どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?

管理職として、誰がどんな記事を書いているのか、常時誰かが考えていることを理解するために、極力社内のコミュニケーションのほとんどに目を通すようにしています。Slackだけだとどうしても、フロー情報で気づかなかったり、見ても忘れたりということが多かったので、kibelaに全社的に情報を残すようにするようにしたおかげで、ストック情報となり、また網羅的に情報を追えるようになったため、マネジメントのためのinputの質があがったと思います。
並びに情報を追う際の工数も削減されたと思います。

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非公開ユーザー

デザイン・製作|開発|20人未満|ユーザー(利用者)

企業所属 確認済
投稿日:

消極的な自分でも使いやすい

コラボレーションツールで利用

この製品・サービスの良いポイントは何でしょうか?

社内の情報共有を活発にするために利用をはじめました。業務で役に立ちそうなことや発見した課題や問題点などを自分の視点で自由に書きます。そして記事に対していいねやコメントのフィードバックをチームメンバからもらうことができるので、すぐに業務に反映させることができるのでとても役に立っています。

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内藤 敦子

株式会社日の出物産|食料品・酒屋|経営・経営企画職|20人未満|ユーザー(利用者)

企業所属 確認済 利用画像確認
投稿日:

情報共有ツールとして採用

コラボレーションツールで利用

この製品・サービスの良いポイントは何でしょうか?

痒い所に手が届くという感じで、とても使いやすいです。特に、投稿された内容をプレゼンテーション形式に切り替えたり、マークダウン形式で表示したりといった操作を、さっと出来てしまう点がとても良いです。

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Kawahara Tatsuya

Kawahara Tatsuya

株式会社ピース企画|情報通信・インターネット|社内情報システム(開発・運用管理)|20人未満|ユーザー(利用者)

企業所属 確認済
投稿日:

ベンチャーの社内共有用wiki

コラボレーションツールで利用

この製品・サービスの良いポイントは何でしょうか?

技術的な情報共有のツールとしては一番安いんじゃないかと思う。
5人以下なら無料なのでesaやQiita:Teamより安価にはじめられる。
MarkdownやPlantUMLに対応しているので、画像とか作らなくて済む。

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非公開ユーザー

情報通信・インターネット|宣伝・マーケティング|20人未満|ユーザー(利用者)

企業所属 確認済 利用画像確認
投稿日:

社内の情報共有に最適

コラボレーションツールで利用

この製品・サービスの良いポイントは何でしょうか?

チームで共有したい内容や議事録を残す際に使用している。
以前はGoogle Driveに集約していたが、フォルダが管理しづらかった。
Googleドキュメントに比べてKibelaの方がMarkdownを使って見やすい文章を作成できる。

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非公開ユーザー

株式会社BRAIN MAGIC|機械器具|開発|20人未満|IT管理者

企業所属 確認済
投稿日:

スタートアップにぴったりのドキュメントツール

コラボレーションツールで利用

この製品・サービスの良いポイントは何でしょうか?

少人数で利用する場合は無料で使えるの強みがあった。
esaからの乗り換えで利用しているが、esaと同じようにimport/export機能が提供されており、移行もすぐに終わりそのまま利用することが可能だった。
また、権限設定をつけたり、外部共有ができたりするため使い勝手良い。

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非公開ユーザー

情報通信・インターネット|会計・経理|100-300人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用

企業所属 確認済 利用画像確認
投稿日:

社内マニュアル作成ツール

コラボレーションツールで利用

良いポイント

ブログのように誰でも手軽に記事を書くことができます。写真も大きく貼ることができるし拡大もできるのでアニュアル作成に向いています。社内制度など全従業員が理解しなければならないこともKibelaの記事にすることでいつでも確認することができます。Slack連携で誰かが記事を投稿するとbotが教えてくれるのも助かります。

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非公開ユーザー

ソフトウェア・SI|営業・販売・サービス職|100-300人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用

企業所属 確認済 利用画像確認
投稿日:

ストックとして残したいデータを残すツール

コラボレーションツールで利用

良いポイント

Googleドキュメントやスラック上の情報だと流れてしまいがちな事例共有や運用マニュアルなどをkibelaに集約しています。
記事間のリンク挿入や画像や動画の添付が簡単なので、便利に記事を作ることができます。

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非公開ユーザー

その他サービス|宣伝・マーケティング|50-100人未満|ユーザー(利用者)

企業所属 確認済
投稿日:

情報共有ツール

コラボレーションツールで利用

良いポイント

slack通知があり、誰かがupしたらすぐに確認をすることができる。
web開発チームなので、MarkDown形式で投稿できるのも良い。
今まではslackやバックログ内に情報がバラバラに管理されていたが、共有すべき情報を一元化できるようになったので効率化になった。また、情報だけでなく、ブログのようなグループを作成し、コミュニケーションをはかれるツールとしても利用しています。

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非公開ユーザー

情報通信・インターネット|営業・販売・サービス職|50-100人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用

企業所属 確認済
投稿日:

情報共有ツールとして使用しやすい

コラボレーションツールで利用

良いポイント

MarkDown形式で情報を書き残すことが出来ます。必要最低限の機能ではありますが、だれもが直感的に使用できるので初めて使用する際にも戸惑わず情報検索、情報公開が可能かと思います。

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