KotaMiの評判・口コミ 全7件

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非公開ユーザー

電気・電子機器|営業・販売・サービス職|1000人以上|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用

企業所属 確認済
投稿日:

営業の問い合わせ時間を削減する社内ナレッジ基盤

FAQシステムで利用

良いポイント

自然文検索が非常に優秀で、検索ワードを工夫しなくても、知りたいことを文章のまま入力すれば関連性の高い回答が表示されます。営業として顧客対応の合間に社内規定や申請手続き、商品・サービス情報を確認する場面が多いのですが、Web検索のような感覚で素早く正確な情報にたどり着けるのは大きな利点です。特に有用なのが「誰か教えて」機能で、検索で見つからない疑問を社内の有識者に直接質問でき、回答がそのままFAQとして蓄積・全社共有されます。これにより、同じ質問が繰り返される無駄がなくなり、使えば使うほど回答精度が上がっていく実感があります。類義語登録にも対応しているため、人によって表現の異なる質問でも同じ回答へ誘導でき、現場での実用性が高いです。生成AIのように誤った回答を作り出すことがなく、既存ナレッジから最適解を提示してくれる点も、正確性が求められる業務において安心して使える理由になっています。

改善してほしいポイント

全体としては実用十分なレベルですが、検索結果が多くヒットした際は絞り込みがやや難しく、目的の情報にたどり着くまでに時間がかかる場合があります。カテゴリ別やタグ別に結果をフィルタリングできる機能があれば、より迅速に該当回答へアクセスできると感じます。また、自然文検索に慣れるまでは、どのような言い回しで質問すれば最適な結果が得られるか迷う場面があり、入力欄に検索のサンプル例やヒントが表示されると、新しく使い始める社員にとってさらに使いやすくなると思います。「誰か教えて」機能についても、回答に責任を持てないという理由で回答を控える社員がいると聞くことがあり、チャットのようにもう少し気軽に回答できる仕組みが加われば、ナレッジの蓄積がさらに加速し、利便性が向上するのではと期待しています。加えて、今後追加が見込まれる画像検索や音声検索といった機能が拡充されれば、テキスト以外の情報も扱えるようになり、活用範囲がいっそう広がると考えています。

どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?

最大の効果は、問い合わせ対応にかかる工数と時間の大幅な削減です。導入前は、社内規定や申請手続き、商品情報について不明点が出るたびに管理部門や先輩社員へ電話やメールで問い合わせており、回答を待つ時間や、要領を得られない検索に費やす時間が積み重なっていました。KotaMiの自然文検索を使うことで、自分一人で正確な情報を即座に確認できるようになり、周囲に頼る場面が減り、結果的に同僚の業務負担も軽減できました。また「誰か教えて」機能で得た回答がFAQとして蓄積されるため、過去に解決した疑問が組織全体の資産として残り、同じ問い合わせが繰り返される無駄がなくなりました。営業として顧客対応のスピードと正確性が直接成果につながる中で、必要な情報をその場で確認できる環境は、申請ミスの防止や対応品質の向上にも貢献しています。電話による問い合わせを原則行わない運用が定着したことで、対応工数は体感で大きく削減され、本来注力すべき営業活動に時間を割けるようになりました。

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非公開ユーザー

情報通信・インターネット|その他情報システム関連職|300-1000人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 無償利用

企業所属 確認済 利用画像確認
投稿日:

質問する機会が減った

FAQシステムで利用

良いポイント

webでの検索のように質問を検索することができるので、ヒットするように検索ワードを考えなくても答えが表示されるところが大きなメリットである。
また、誰か教えて!機能では、社内の有識者に向けて質問ができ、的確な回答をもらうことができるので大変ありがたい。

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非公開ユーザー

電気・電子機器|製品企画|1000人以上|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用

企業所属 確認済
投稿日:

自己解決を促進

FAQシステムで利用

良いポイント

自然文で質問できるため、企画職が社内ルールやFAQ化済みの業務ナレッジを探す際に、検索語を分解して考えなくてよい点が便利です。利用者の評価でFAQが学習され、Web上でFAQの作成・編集や検索ログの確認ができるため、使う側だけでなく、ナレッジを整える側にも向いています。「誰か教えて」のように、見つからない疑問を社内で解決し、その後FAQ化できる点も実務的です。

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非公開ユーザー

ソフトウェア・SI|営業・販売・サービス職|1000人以上|IT管理者|契約タイプ 有償利用

企業所属 確認済
投稿日:

ナレッジの共有ツールとしても使えます。

FAQシステムで利用

良いポイント

回答がヒットしない場合でも、有識者に質問を投げることで、新しい知見が蓄積されていく仕組みが非常に魅力的です。
この循環型のナレッジ管理により、FAQが常に進化し、利用価値が向上しています。
まさに使えば使うほど答えに辿り着きやすくなるFAQサービスです。

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非公開ユーザー

その他小売・卸売|営業・販売・サービス職|1000人以上|ユーザー(利用者)|契約タイプ トライアル

企業所属 確認済
投稿日:

電気設備について

FAQシステムで利用

良いポイント

検索機能は基本的には使いやすいものの、
特定のキーワードを使わないと目的の情報にたどり着くのが難しい場合があります。
ただ、類義語登録ができるので、一見異なる質問でも同じ回答にたどり着けるような
工夫もできます。改善の余地はあるものの、十分に実用的なレベルであり
業務効率化につながっています。

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非公開ユーザー

その他小売・卸売|営業・販売・サービス職|20人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用

企業所属 確認済
投稿日:

新入社員の力強い味方です

FAQシステムで利用

良いポイント

  入社して間もない私にとって、このFAQサービスは業務に慣れる上で大きな助けとなりました。
  自然文検索機能のおかげで、専門用語を知らなくても簡単に質問を入力でき、
  関連性の高い回答がすぐに表示される点がとても便利です。
  さらに、回答が見つからなかった場合でも、有識者に質問を送る機能があり、
  その回答がFAQとして登録されるので、同じ疑問を持つ他の新入社員にも役立つ仕組みになっていると感じます。

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非公開ユーザー

ソフトウェア・SI|営業・販売・サービス職|300-1000人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用

企業所属 確認済
投稿日:

社内ナレッジの蓄積・共有に最適

FAQシステムで利用

良いポイント

AI-FAQは様々な製品がありますが、KotaMiの強みは何といっても「誰か教えて」機能だと思います。

自然文検索でどうしても探しきれないもの、誰に聞いてよいかわからないもの等を「誰か教えて」に投稿すると、有識者が回答してくれ、さらにそれが全社員に共有されます。

問い合わせ対応を電話やメールで済ませてしまうと、そのナレッジについては「やり取りした担当者同士」で終わってしまい、同様の問い合わせがあった時、また同じ回答を繰り返すといった無駄が生じてしまいます。

KotaMiの「誰か教えて」機能を使用することにより、上記課題を解決することができます。

これを繰り返すことにより社内ナレッジが蓄積され、問い合わせ業務は激減するでしょう。(実際しています)
当社では現在問い合わせはすべて「KotaMi」で行い、「管理部門への電話による問い合わせは原則禁止」となっています。

最初は戸惑いますが、使えば使うほど使い勝手が良くなってくる。KotaMiはそんなソリューションだと思います。
ナレッジが蓄積されてくると「誰か教えて」で質問を入力中に「回答の候補」が表示され、検索することなく回答にたどり着けるもの良いですね。

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