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KotaMiの評判・口コミ 全8件

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非公開ユーザー

電気・電子機器|営業・販売・サービス職|1000人以上|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用

企業所属 確認済
投稿日:

資料を検索資産に変える

FAQシステムで利用

良いポイント

以前はFAQを一件ずつ作成する運用が中心でしたが、文書をアップロードしてAIにFAQ候補を生成させられるようになったことで、管理する側の負担がかなり軽くなりました。WordやExcel、PowerPoint、PDFなど既存資料をそのまま登録して検索対象にできるため、FAQ化するほどではない細かな情報まで活用しやすいです。特に便利なのが画像検索で、製品名や部品名が分からない場合でも、画像そのものやキーワードから関連情報を探せます。登録時にAIが画像を分析してタグ付けしてくれるため、写真データが多い部署との相性も良いです。検索ランキングや統計も確認でき、どの資料が実際に使われているかを見ながらコンテンツを整理できる点を評価しています。

改善してほしいポイント

既存資料を活用できる点は便利ですが、社内ファイルサーバーと直接同期できるわけではなく、検索対象にしたい文書はKotaMiへ登録する必要があります。そのため、元資料の更新頻度が高い場合は、どちらが最新版かを管理するルールが必要になります。ファイルサーバーやクラウドストレージと連携して、更新された文書を自動で同期できるようになると運用負担がさらに減ると思います。また、現状FAQそのものに資料を添付できないため、回答と関連マニュアルを一つの画面でまとめて管理できる仕組みも欲しいです。AIによるFAQ自動生成についても、生成候補をまとめて比較・修正・承認したうえで公開できる管理画面がさらに充実すると、大量の文書を登録する際に使いやすくなると思います。

どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?

導入後に特に変わったのは、FAQとして整備されていなかった社内資料まで活用できるようになったことです。以前はマニュアルや手順書、製品資料、過去の説明資料がフォルダごとに分散しており、資料自体は存在していても必要な情報を見つけるまで時間がかかっていました。KotaMiでは文書を登録して検索対象にでき、さらに文書からAIでFAQを作成できるため、既存資料を一からFAQに書き直す作業を減らせました。画像も一元管理して検索できるため、名称が分からない製品や部品の確認にも活用しています。結果として、単にFAQを増やすのではなく、これまで埋もれていた文書や画像を「探して再利用できる社内資産」として整理できるようになり、ナレッジ整備そのものの効率が上がりました。

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非公開ユーザー

医薬品|開発|100-300人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用

企業所属 確認済
投稿日:

質問から回答までの時間を短縮するために

FAQシステムで利用

良いポイント

業務を行っていく上で、どの担当部署の誰に聞けば解決するのかわからないような疑問点について「誰か教えて!」機能を利用しています。担当部署や質問相手を探す手間を省くことができ、回答までの時間を短縮できるほか、社内の専門知識を持った人から的確な回答を得ることができるので、業務の効率化に役立っています。

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非公開ユーザー

電気・電子機器|製品企画|1000人以上|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用

企業所属 確認済
投稿日:

自己解決を促進

FAQシステムで利用

良いポイント

自然文で質問できるため、企画職が社内ルールやFAQ化済みの業務ナレッジを探す際に、検索語を分解して考えなくてよい点が便利です。利用者の評価でFAQが学習され、Web上でFAQの作成・編集や検索ログの確認ができるため、使う側だけでなく、ナレッジを整える側にも向いています。「誰か教えて」のように、見つからない疑問を社内で解決し、その後FAQ化できる点も実務的です。

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非公開ユーザー

その他小売・卸売|営業・販売・サービス職|1000人以上|ユーザー(利用者)|契約タイプ トライアル

企業所属 確認済
投稿日:

電気設備について

FAQシステムで利用

良いポイント

検索機能は基本的には使いやすいものの、
特定のキーワードを使わないと目的の情報にたどり着くのが難しい場合があります。
ただ、類義語登録ができるので、一見異なる質問でも同じ回答にたどり着けるような
工夫もできます。改善の余地はあるものの、十分に実用的なレベルであり
業務効率化につながっています。

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非公開ユーザー

その他小売・卸売|営業・販売・サービス職|20人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用

企業所属 確認済
投稿日:

新入社員の力強い味方です

FAQシステムで利用

良いポイント

  入社して間もない私にとって、このFAQサービスは業務に慣れる上で大きな助けとなりました。
  自然文検索機能のおかげで、専門用語を知らなくても簡単に質問を入力でき、
  関連性の高い回答がすぐに表示される点がとても便利です。
  さらに、回答が見つからなかった場合でも、有識者に質問を送る機能があり、
  その回答がFAQとして登録されるので、同じ疑問を持つ他の新入社員にも役立つ仕組みになっていると感じます。

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非公開ユーザー

ソフトウェア・SI|営業・販売・サービス職|1000人以上|IT管理者|契約タイプ 有償利用

企業所属 確認済
投稿日:

ナレッジの共有ツールとしても使えます。

FAQシステムで利用

良いポイント

回答がヒットしない場合でも、有識者に質問を投げることで、新しい知見が蓄積されていく仕組みが非常に魅力的です。
この循環型のナレッジ管理により、FAQが常に進化し、利用価値が向上しています。
まさに使えば使うほど答えに辿り着きやすくなるFAQサービスです。

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非公開ユーザー

情報通信・インターネット|その他情報システム関連職|300-1000人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 無償利用

企業所属 確認済 利用画像確認
投稿日:

質問する機会が減った

FAQシステムで利用

良いポイント

webでの検索のように質問を検索することができるので、ヒットするように検索ワードを考えなくても答えが表示されるところが大きなメリットである。
また、誰か教えて!機能では、社内の有識者に向けて質問ができ、的確な回答をもらうことができるので大変ありがたい。

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非公開ユーザー

ソフトウェア・SI|営業・販売・サービス職|300-1000人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用

企業所属 確認済
投稿日:

社内ナレッジの蓄積・共有に最適

FAQシステムで利用

良いポイント

AI-FAQは様々な製品がありますが、KotaMiの強みは何といっても「誰か教えて」機能だと思います。

自然文検索でどうしても探しきれないもの、誰に聞いてよいかわからないもの等を「誰か教えて」に投稿すると、有識者が回答してくれ、さらにそれが全社員に共有されます。

問い合わせ対応を電話やメールで済ませてしまうと、そのナレッジについては「やり取りした担当者同士」で終わってしまい、同様の問い合わせがあった時、また同じ回答を繰り返すといった無駄が生じてしまいます。

KotaMiの「誰か教えて」機能を使用することにより、上記課題を解決することができます。

これを繰り返すことにより社内ナレッジが蓄積され、問い合わせ業務は激減するでしょう。(実際しています)
当社では現在問い合わせはすべて「KotaMi」で行い、「管理部門への電話による問い合わせは原則禁止」となっています。

最初は戸惑いますが、使えば使うほど使い勝手が良くなってくる。KotaMiはそんなソリューションだと思います。
ナレッジが蓄積されてくると「誰か教えて」で質問を入力中に「回答の候補」が表示され、検索することなく回答にたどり着けるもの良いですね。

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