LANSCOPE エンドポイントマネージャー クラウド版の機能一覧・できること

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MDMツールの機能

IT資産管理ツールの機能

ログ管理システムの機能

統合運用管理ツールの機能

LANSCOPE エンドポイントマネージャー クラウド版の機能の評価

MDMツール

設定情報と資産を管理する機能

  • モバイルデバイス情報 回答者数:190
    4.1

    OS(Android、iOS、Windowsなど)とOSバージョン、機種・モデル名(iPhone、iPadなど)、プロセッサ名などさまざまなデバイス固有の情報を取得する

  • アプリ一覧 回答者数:193
    4.0

    デバイスにインストールされているアプリとバージョンを一覧表示する

  • 位置情報 回答者数:183
    3.9

    GPS機能や携帯電話の電波による測位機能を利用し、デバイスの位置情報(緯度・経度)を取得する。地図上に位置を表示するものもある

  • キッティング/アプリ配信 回答者数:165
    3.9

    複数のデバイスに対し、同じシステム設定、同じアプリの配布などのキッティング作業を一斉に実施する

  • アラート 回答者数:144
    3.5

    携帯電話の電波やWi-Fiが届かない場所にあり、MDM・EMMで管理できないデバイスを検知して通知する

  • パスワード 回答者数:153
    3.7

    パスワードの長さや文字種(英大文字小文字、数字、記号)などパスワードの設定ルールを適用する

  • ネットワーク設定 回答者数:131
    3.7

    Wi-Fi接続設定、VPN設定、メール設定、ブックマーク設定、プロキシ設定などを適用する

運用管理業務を支援する機能

  • レポート 回答者数:168
    3.7

    管理するモバイルデバイスに関するさまざまな情報(起動中のデバイス数、制御内容)などをレポートに表示する

  • ログ管理 回答者数:168
    3.7

    MDM・EMMが制御したジョブや成功/失敗などのログ情報を表示する

  • ポリシー・階層管理 回答者数:169
    3.6

    組織の拠点、部署などの単位でグループを作成し、階層的に管理する。それぞれのグループごとに詳細なポリシーを個別設定し、自動的に適用できる

  • 権限設定 回答者数:156
    3.7

    組織の拠点、部署などの単位でグループを作成し、階層的に管理する。それぞれのグループごとに詳細なポリシーを個別設定し、自動的に適用できる

セキュリティ対策を強化する機能

  • ハードウェア機能制限 回答者数:146
    3.8

    カメラ、Wi-Fi、Bluetooth、microSDなどデバイスのハードウェア機能を制限する

  • アプリ制限 回答者数:163
    4.0

    新規アプリのインストール、アプリストアの利用、プリインストールアプリの利用を制限する

  • Wi-Fi SSID制限 回答者数:103
    3.7

    Wi-Fi接続先を制御し、セキュリティ上の問題があるフリーWi-Fiなどへのアクセスを禁止する

  • アプリ利用検知 回答者数:136
    3.8

    必要なアプリがインストールされていない、または違反アプリのインストール・実行などの状態を検知し、アラートで通知する

  • ポリシー違反検知 回答者数:143
    3.7

    デバイスの設定状況を監視し、違反する設定や利用を検知してアラートで通知する

  • リモートロック 回答者数:176
    4.1

    遠隔操作でデバイスを利用できない状態にする

  • リモートワイプ 回答者数:163
    4.1

    遠隔操作でデバイスを初期化(工場出荷状態にリセット)する

  • ファイル操作 回答者数:103
    3.6

    遠隔操作でデバイスのローカルストレージにあるフォルダ/ファイルを削除する

  • アップデート 回答者数:153
    3.6

    OSやアプリの最新バージョンが公開された際に、自動的にアップデートを適用する

IT資産管理ツール

IT資産情報を収集して運用を最適化

  • ハードウェア情報の取得と台帳管理 回答者数:163
    4.3

    コンピュータ名、IPアドレス、CPUの種類、メモリ容量、ディスク容量などのハードウェア情報を自動的に取得し、管理する

  • ソフトウェア情報の取得 回答者数:163
    4.1

    OSのバージョン、アップデートの適用状況、コンピュータ内部にある実行形式ファイルなどの情報を自動的に取得する

  • 更新プログラム管理と適用 回答者数:151
    3.8

    Windows更新プログラムやセキュリティパッチの適用状況を把握し、必要な更新プログラムを一斉に適用する

  • デバイス情報の取得 回答者数:154
    3.9

    USBメモリ、光ディスクドライブ、デジタルカメラ、スマートフォンなどのデバイス情報を自動的に取得する

セキュリティ対策の強化

  • ログ管理 回答者数:154
    4.0

    アプリケーションの起動状況や外部との通信、特定のファイル操作、データの取り扱いなどコンピュータで実行されたさまざまな挙動をログとして記録し、管理する

  • 操作制限 回答者数:127
    3.7

    ファイルのアップロード、メール送信、印刷出力などの操作をクライアント コンピュータ単位、ユーザー単位で制限する

  • アラート表示 回答者数:133
    3.7

    違反行為があった際に、メッセージを送信してユーザーに注意を促す

  • レポート 回答者数:123
    3.6

    サーバやフォルダ、ファイルへの失敗アクセス状況をレポートとして可視化する

ログ管理システム

基本機能

  • ログの収集 回答者数:180
    4.1

    対象とする社内システムや各種ハードウェア、アプリケーション、ファイルへのアクセスログや操作ログを収集する

  • ログの保管 回答者数:173
    3.9

    収集したログデータの一元管理を行い、必要に応じて圧縮やアーカイブなどを施す

  • ログの分析 回答者数:164
    3.7

    収集したログデータを分析し、システム障害の調査や原因特定、不正アクセスなどの証跡管理に役立てる

  • ログレポート 回答者数:158
    3.7

    予め設定した項目や分析結果の内容を決められた日時に自動でレポートを作成、管理者に送信する

統合運用管理ツール

基本機能

  • 統合ダッシュボード 回答者数:67
    4.1

    さまざまなシステム情報を表示するダッシュボードを提供し、システムの状態を迅速に分析できるようにする

  • アラート通知 回答者数:63
    4.0

    障害やエラーの発生、潜在的な問題などをIT管理者へアラートとしてメールあるいはチャットで通知する

  • IT資産管理 回答者数:68
    4.0

    ネットワーク内のハードウェア/ソフトウェアの情報を収集して一元管理し、ソフトウェアや更新プログラムの配布、ソフトウェアライセンスの管理などを効率化する

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