非公開ユーザー
情報通信・インターネット|宣伝・マーケティング|1000人以上|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用
使い方次第で、費用対効果の高いメッセージ配信が可能
その他 マーケティングで利用
良いポイント
メッセージフォーマットの種類もある程度揃っており、わかりやすいので設定上困ることはほぼない。また、細かい数値が確認できる分析機能もあり、LINE Tagを使ってオーディエンスをセグメントすれば費用対効果を高められる。
改善してほしいポイント
リッチメニューを複数タブ化するには、サードパーティー製のLINE配信ツールの導入が必要になっている(以前、公式でも対応予定とされていたが、まだ未対応)。また、メッセージのパーツを作成した際に、それを配信設定画面に遷移させるためのポップアップが毎回表示されるのはやめてほしい。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
許諾率が低いメールやアプリのプッシュ通知とは異なり、到達率が高いコミュニケーションチャネルとして配信でき、自社サービスへのアクセスを促進する仕掛けとして機能している。