改善してほしいポイント
教育コンテンツの割当を行って実施時期を割り当てても全員が受講完了しない場合があります。
もちろん、受講締切日に近づいてくると未受講者に対してリマインドメールを送信することはできるのですが、一旦締め切った際には、未受講者を確認して対象者に対してもう一度講座を開設して割り当てることが必要になります。
期間の延長ができるとか、未受講者のみ再割当てできる機能があると便利だと感じています。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
新型コロナによるテレワークが常態化したことでリモートワークする方の割合が社内で一気に増えました。
そんなときに、あらかじめ講座をPlatonを使って作成しておくことでどこからでも、いつでも、誰にでも必要なコンテンツを割り当てることができるためリアルで毎回教育を行う必要がなくなりました。
検討者へお勧めするポイント
Platonと連携して利用する教材作成アプリ(STORM Xe)は、Power Pointで教材を作成してコメントに話したいことを記載しておくと自動的に音声合成して教材を作成してくれます。
もちろん、自分の声で動画を作成しておいても教材として利用することもできます。