rakumo ボード(Google Workspace版)の製品情報(特徴・導入事例)

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社内掲示板 / 社内ポータル / 社内報 を、もっと届く形に 「rakumo ボード」

付箋感覚でカンタンに共有でき、未読もひと目でわかる。
直感操作で社内の情報共有を確実にする、使いやすい社内コミュニケーションツール(社内掲示板/社内報)です。

Google Workspace と連携し、社内のお知らせや情報共有、従業員同士のやり取りまで、わかりやすいインタフェースで社内情報ポータルとしてすぐに使い始められます。未読・既読の把握やメール通知で「伝えたい人に届かない」を防ぎ、「グッジョブ!」やコメントでコミュニケーションも自然と活性化。
スマホ・タブレットからの閲覧や投稿にも対応し、場所を問わず最新情報を共有できます。

・発信するのも、見るのも楽しくなる。わかりやすく心地よいインタフェース
・未読・既読管理とメール通知で、「伝えたい人に伝わらない」をなくす
・「グッジョブ!」やコメントなど、社内コミュニケーションを活性化する仕掛けを各種搭載
・スマホ・タブレット対応で、外出先でもタイムリーに情報共有


製品紹介ページ: https://rakumo.com/product/gsuite/board/
無料トライアル: https://rakumo.com/form/trial/
資料請求: https://rakumo.com/form/request/

ITreviewによるrakumo ボード(Google Workspace版)紹介

rakumo ボード(Google Workspace版)とは、rakumo 株式会社が提供しているコラボレーションツール、Web社内報、社内ポータルサイト作成ツール製品。ITreviewでのユーザー満足度評価は4.0となっており、レビューの投稿数は135件となっています。

rakumo ボード(Google Workspace版)のITreview最新受賞実績

※Grid Awardの受賞実績は「総合部門」での受賞結果のみ表示しています

rakumo ボード(Google Workspace版)の満足度、評価について

rakumo ボード(Google Workspace版)のITreviewユーザーの満足度は現在4.0となっており、同じコラボレーションツールのカテゴリーに所属する製品では29位、Web社内報のカテゴリーに所属する製品では8位、社内ポータルサイト作成ツールのカテゴリーに所属する製品では5位、となっています。

バッジ 満足度 大企業 中堅企業 中小企業
image 4.0 3.9 4.1 3.9
レーダーチャート 価格 使いやすさ サポート品質 導入のしやすさ 機能への満足度 管理のしやすさ
3.9 4.2 3.9 4.4 4.0 4.2

※ 2026年07月03日時点の集計結果です

rakumo ボード(Google Workspace版)の機能一覧

rakumo ボード(Google Workspace版)は、コラボレーションツールの製品として、以下の機能を搭載しています。

  • ファイル共有

    プロジェクトに利用するファイルなどをチーム間で共有できる

  • 検索

    アーカイブされたファイル、プロジェクト、会話などを検索できる

  • 他システムとの連携

    コンテンツ管理システム、CRM、あるいは別のコラボレーションツールとの連携できる

rakumo ボード(Google Workspace版)は、Web社内報の製品として、以下の機能を搭載しています。

  • スピーディな情報発信

    紙の場合、作成から従業員の手元に届くまでに相当のタイムラグが発生するが、Web社内報サービスを利用すれば、作成したコンテンツをすぐに発信することが可能

  • テンプレート活用による簡単作成

    豊富にテンプレートが用意されているサービスが多く、社内報作成にかかる手間と時間を軽減できる

  • 「いいね」「コメント」機能

    PV数が分かるので、社員が読んだかどうかを把握でき、「いいね」機能や「コメント」機能を付加できるサービスも多く、読み手の反応を把握することができる

  • マルチデバイス対応

    PCのほか、スマートフォンでもタブレットでも同様に閲覧できるサービスが多い

  • アクセス制限設定

    グループ単位、プロジェクト単位などのアクセス制限が可能

rakumo ボード(Google Workspace版)のよくある質問

rakumo ボード(Google Workspace版)を導入して得られた効果やメリット

ツールは導入するだけでなく、その後どんな影響があったのかが一番重要となります。 では、rakumo ボード(Google Workspace版)を導入することでどんな効果や、メリットがあるのでしょうか?実際に投稿されたレビューからその一部をご紹介します。

    非公開ユーザー

    一般機械|社内情報システム(開発・運用管理)|300-1000人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用

    企業所属 確認済 利用画像確認
    投稿日:

    情報のキャッチアップが劇的に速くなる

    Web社内報で利用

    良いポイント

    優れている点・好きな機能
    ・速報性と既読管理を両立し、AI自動要約・翻訳が使える(2026年版)
    ・Google グループと連動したセグメント配信や、スマホでの高い閲覧性
    その理由
    ・重要なお知らせが埋もれず、AIの3行要約や多言語翻訳により内容把握が速く、グローバル拠点にも情報が届きやすい
    ・組織階層と連動した配信制御により対象者に確実に届き、未読通知で情報漏れが減る

    続きを開く

    連携して利用中のツール

    非公開ユーザー

    機械器具|経営・経営企画職|300-1000人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用

    企業所属 確認済
    投稿日:

    最低限のことはできるがまだまだ

    社内ポータルサイト作成ツールで利用

    良いポイント

    Googleサイトの機能が不十分なため、社内掲示板として活用していますが、最低限の機能は備えており、及第点。
    但し、継続的投資や改善に乏しく、今後は他のツールに比較して相対的にポジションダウンとなる可能性大。

    続きを開く

    連携して利用中のツール

    rakumoサポート担当

    rakumoサポート担当

    OFFICIAL VENDER

    rakumo 株式会社|

    この度は、rakumo ボードについて貴重かつ詳細なご意見、誠にありがとうございます。 特に「継続的投資の乏しさ」「過去の改善要望の未反映」といった弊社の姿勢に対するご指摘については、お客様に深くご不満とご懸念を抱かせてしまったこと、心よりお詫び申し上げます。 つきましては、ご意見に真摯に対応し、現在の取り組みと、ご活用いただける機能について、より端的にご案内申し上げます。 【対応方針と機能のご案内】 1.継続的投資と企業姿勢: ・お客様の声を最優先に、積極的に開発チームの最重要課題として共有し、お客様が「DXサイクルを回す攻めのツール」としてご活用いただけるよう改善を昨年より進めております。 ・直近の機能はこちらでご確認いただけます。※1 2.情報検索性の対応: ・「情報が見つからない」問題に対し、管理設定によるカテゴリーの階層化、情報を俯瞰しやすい一覧表示、一昨年より集計・可視化機能の強化がご利用可能です。※2 ※3 ・機能ご要望は、積極的に定例会等にて個別にご相談会をご提示させていただいております。 3.今後の展望: ・ご要望の「AIによる情報サジェスチョン」は、生成AIを活用した要約・ナレッジ検索の強化として注力している領域です。AI機能強化のロードマップをご案内します。※4 4.個別最適設定のご相談: ・お客様の具体的な利用状況に合わせた最適な整理方法について、弊社スタッフより直ちにご相談させていただきます。ご不明な点は下記フォームよりお気軽にご連絡ください。 【関連URL一覧】 ※1定期アップデート情報: https://help.rakumo.com/r/update?site=SH1NFEJ2&category=12 ※2表示形式の使い分け(参考事例): https://rakumo.com/casestudy/yurindo/ ※3集計機能の強化について(参考): https://corporate.rakumo.com/2024_10_28_2757/ ※4AI機能強化のロードマップ: https://corporate.rakumo.com/2025_07_03_2981/ お問い合わせフォーム: https://help.rakumo.com/r/inquiry-form

    非公開ユーザー

    小学校・中学校・高校|人事・教育職|1000人以上|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用

    企業所属 確認済 利用画像確認
    投稿日:

    情報の一元化ができるツール

    Web社内報で利用

    良いポイント

    ・膨大な情報があふれていても、ワード検索機能の精度が高いのですぐに欲しい情報にたどり着ける。
    ・お知らせを見逃していないか、未読フィルタがかけられるのも便利

    続きを開く

    連携して利用中のツール

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