非公開ユーザー
情報通信・インターネット|社内情報システム(企画・計画・調達)|1000人以上|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用
勤怠管理が文字通り「楽」になるツール
勤怠管理システムで利用
良いポイント
楽楽勤怠でスマホ打刻にしたら、直行直帰の日でも勤怠の抜けがなくなりました。BPOの拠点はシフトが入り組んでいて休憩をいつ取ったか曖昧になりがちだったが、ボタン一つで記録されるので月末に聞き直す手間がなくなりましたね。申請時に不足があればその場で弾いてくれるのも助かっていて、差し戻しがかなり減りました。
改善してほしいポイント
やや料金が読みにくいかなと最初は思いました。小規模の先方には概算すら出しにくいので、明確になるとより良いなとは思います。あと承認後の修正が面倒で、フローを遡る操作が締め前に重なるとちょっとしんどい場面もあります。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
コールセンターの拠点を預かる業務があります。以前はタイムカードとExcelの二重管理で、休憩控除の入力ミスが毎月数件発生し、給与を組み直すことがありました。今は打刻からCSVで給与へ渡すまでが一本化され、月初に3日かけていた作業が半日で終わるようになりました。特に年末年始に割増の解釈が本社と食い違ったときも、設定を直してその月のうちに正しい金額で出せたことは大きなメリットだと感じています。
検討者へお勧めするポイント
特にExcelで勤務表を集める運用が残っている会社なら、効果はとても大きいと思います。