非公開ユーザー
精密機械|機構・筐体などのメカ設計|50-100人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用
企業所属 確認済
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デジタル名刺の活用にはハードルがある
良いポイント
過去の名刺のやり取りや、他部署・他部門のスタッフがやり取りした名刺を閲覧できるので、最新の名刺が分かる。現在の担当スタッフへの連絡がスムーズに行える
改善してほしいポイント
デジタル名刺の活用については企業ごとに問題点があり、大手企業では導入されているが中小や個人事業主にはまだ敷居が高い。セミナーを開くなどして、使い方や活用法を幅広く伝えてほしい
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
最新の担当スタッフへのコンタクトや過去の履歴から、当時の担当スタッフの話を交えて親密かつ積極的にコミュニケーションが取れる。社内で誰がコミュニケーションやコンタクトを取っているかがわかる。
検討者へお勧めするポイント
まずは名刺管理。社員がコンタクトを取った相手の名刺を一括で取り込み、ここに取り込んだ情報を一括管理し、共有や活用を行うことで、営業活動からサポートまで様々に利用できる。
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