非公開ユーザー
総合卸売・商社・貿易|営業・販売・サービス職|300-1000人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 分からない
シンプルな操作感です
安否確認システムで利用
良いポイント
私は、会社でiPadを貸与されているので、会社のメールアドレスに安否確認メールをもらっています。そのiPadは休日も持ち歩いているので、そこで報告できる安心感はあります。
会社支給、個人所有問わず常にメール確認や報告ができるスマートフォン、携帯電話やパソコンの電子メールを活用することが基本です。
①災害発生後、セコム災害監視センターから、安否を確認するメールが送信されてきます。
②社員のスマートフォン・携帯電話またはパソコンメールアドレスに、①で送信された「安否確認メール」が届きます。
③社員は、速やかに自分の安否状況をインターネット、スマホアプリ、メール返信、電話(音声自動応答)のいずれかを利用して報告。
④管理者が、安否と未報告者を確認。
改善してほしいポイント
改善して欲しいポイントでは無いですが、注意点として、メールアドレスなどの個人情報は、本人以外は参照できない仕組みとなっています。メールアドレスの変更や、勤務地や居住地の都道府県が変更になった場合は、最新の情報に自分で登録データの更新を行う必要あります。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
安否報告をする際に、「全ての災害情報を表示する」「自分に関連する災害のみを表示」を選べるため、絞り込みが楽です。
また、安否確認メールを受信するメールアドレスや、居住地および勤務地の都道府県は、自身で本人情報より変更可能です。
震度設定や所属組織等のメンテナンスはすべて当社管理担当部署にて実施されています。不明点は管理担当部署へ問い合わせする形です。
検討者へお勧めするポイント
簡単にどなたでも操作できると思われます。