非公開ユーザー
自動車・自転車|宣伝・マーケティング|100-300人未満|導入決定者|契約タイプ 有償利用
企業所属 確認済
まさに潜水艦。新規・既存両面で営業活動をサポートしてくれる。
企業データベース,反社チェックツール,営業リスト作成ツールで利用
良いポイント
新規営業リストの抽出では、企業の特徴で検索をかけられるのですが、その深さが大きな特徴です。○○協会に属している、△△を導入しているなど、実際にWeb検索して該当企業のコーポレートサイトや関連ニュースを見ないと分からないことが、ワンクリックで絞り込めます。また、既存顧客の情報拡張としても同様の使い方ができるので、会社規模や取り組み内容の情報を手間なく獲得できるのが良い点です。
改善してほしいポイント
リストを作成してダウンロードする件数に上限があり、上限を超えるリストは条件を絞り直して何度もダウンロードする必要があります。DM施策等では上限を超えるリスト数になることがしばしばあるので、その都度絞り直すのはかなり手間になります。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
新規営業リスト取得の費用対効果が長らく課題でした。通常のリストでは条件を絞れば単価が上がり、条件を緩めれば当社ターゲットとのマッチ度が下がるというトレードオフでした。ユーソナーでは一般的な絞り込みは容易で、各企業の特徴でも絞り込めるためマッチ度も上げることができ、様々な施策をスムーズに実行することができました。
検討者へお勧めするポイント
BtoBでターゲットが狭いサービスを提供している方にこそ、おすすめできます。ターゲット顧客の属性を詳細に絞り込むことが可能で、もし属性がなければ、作成を相談することもできます。相談した属性があまりに特異的でなければ、作ってもらえますので、精度はどんどん上げられると思います。
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非公開ユーザー
その他製造業|社内情報システム(開発・運用管理)|1000人以上|IT管理者|契約タイプ 有償利用
企業所属 確認済
BtoB顧客管理の救世主
企業データベース,営業リスト作成ツールで利用
良いポイント
弊社では会社単位での顧客情報の登録ではなく、事業所単位での顧客情報を登録しています。また、営業拠点ごとにそれぞれを登録・管理しているため重複も発生しています。LBCを導入する前は、会社単位の企業情報をもとに人力で名寄せをおこなっていたと聞いています。
現在は、重複した顧客情報を名寄せする際にLBCが活躍しています。また、本社や企業グループのLBCを使って関連付けすることができる点を活用しています。
まだ、MIXERやトランスなど充分活用できていない機能も多々あり、今後は活用の幅を広げていけそうです。
改善してほしいポイント
コンビニエンスストアを始めとするフランチャイズチェーンの場合、屋号をもとに本社や企業グループが付与されています。フランチャイズチェーンの場合、屋号となっている法人とは別に店舗経営者(法人や個人事業主)が存在します。今後は、そうした情報も取得できるようになることを期待します。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
売上や粗利の集計をおこなっている業績評価システムでは、LBCや本社LBCを用いて法人単位の売上高などを提供することができるようになりました。従来は、顧客情報にひとつひとつ会社ごとのコードを登録していました。今は、顧客情報にLBCを登録する仕組みがあるため、今後は、会社ごとのコードを登録する作業は不要になる予定です。これにより、顧客情報の主管部署では、月間で数十時間分の作業が無くなる予定です。
検討者へお勧めするポイント
自社の顧客情報を活用するためのお役立ち情報
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非公開ユーザー
一般機械|その他専門職|1000人以上|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用
企業所属 確認済
BtoB企業登録の集約にはユーソナーのLBCサービスが必須
企業データベースで利用
良いポイント
インターネットにて、企業内の複数メンバーから会員登録される際、入力内容の揺れなどから、1法人として管理することの難しさを長年にわたり感じておりました。
LBCコード付与のAPIサービスを利用することで、ユーザの入力情報から自動で6割がたのユーザについて法人LBCコードの付与が可能になり、分析や管理が飛躍的に向上しました。
改善してほしいポイント
弊社では、厳しめのA/BマッチでLBCコード付与を実施しておりますが、お客様の電話番号が法人携帯などにシフトしている中でマッチできないケースや、ビル名の表記方法の違いによりマッチしないケースがあり、2割ほどは手動で修正の必要性を感じていますので、改善していただければと思います。(残り2割はLBC法人管理の対象でないユーザー情報)また、法人の統合などでLBCコードが変更される場合の処理について、セット済みのCDの置き換えが必要となるが、変更を検知する方法がわからず、まだ解決策を得られていない。業種情報については、企業の事業内容に含まれる項目がすべてセットされてしまうため使いづらい。その他のサービスの分類をもう少し具体化してほしい。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
ばらばらに登録されるユーザーを法人単位で束ねられるため、他の法人の分析データと関連付けが可能になり、多角的にデータを確認できるようになった。これまでは登録ユーザーを1システム内でしか検証できなかったが、LBCコードを利用して他の分析軸と組み合わせて確認できるようになった。
検討者へお勧めするポイント
法人がビッグデータを活用するために必要なサービスです
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連携して利用中のツール