
のピックアップレビュー
非公開ユーザー
その他金融|営業・販売・サービス職|100-300人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用
企業所属 確認済
利用画像確認
企業データベース整備は結構大変
企業データベースで利用
良いポイント
おそらく商品紹介通り、日本で最も所有企業数が多く、きちんとすべての企業をカバーしている企業データベースであると思います。個人的には「漏れがない」というのがかなり重要で、当社のビジネスの場合、アプローチをするのが上場企業や誰でも知っている大手企業ばかりではないので、今まで他社のサービス(名前はあえて上げないですが、このツールのVSで上に出てくるツール)を利用してきて何かのエリアや業種ごとに企業を検索すると、中小企業を中心に、たまに大手企業でも、2~3割ではあるのですが漏れが出てくることが気になっていました。漏れがあって、それを指摘されると、手作業で社内のデータベースに打ち込むこともあり、その会社の企業名、電話番号、住所などを1から調べて書いていると結構時間を取られます。しかも、それで打ち込んで登録したとて、そのデータベースは完璧なものにはなっていない、という徒労感もありました。今のところこのツールを使ってきて、そういった漏れはほぼなくなったと思っていますし、何より企業検索・データベースへの登録をするときの時間効率化に繋がったと思います。
改善してほしいポイント
・サイドソナーが小さいウインドウで横に立ち上がってきて、ディスプレイ内でのウインドウの移動やサイズ変更に制約を食らう所。
・たまに、そこまで重い検索をしているわけではない(検索結果もせいぜい数百件程度)のに、フリーズすることがある。
・企業のデータベースとしては大変使い勝手がいいですが、企業以外の特殊法人系だと、登録はあっても、情報が4~5年前など古いことがある所(とはいえ、他社サービスだと検索にすら引っかからないことが多いので、出てこないよりは助かっています)
・本当に細かい話ですが、売上高や従業員数の選択はチェックボックスだけでなく、入力して指定する検索窓が欲しい。
・サイドソナーの検索の仕方とUIを統合してほしい(それぞれで出来る検索、出来ない検索があるので、良いとこどりをしてほしい)
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
「良いポイント」で書いてない所でいうと、当社ではSales Forceを使っており、そこで、得られている企業情報や商談情報を全て統合して管理しています。「取引先」(企業)の管理は、営業担当がいくらでも作成しようと思えば同じ企業を作成できてしまうので、同一企業が複数存在し、せっかくの登録情報が複数の取引先に分散してしまうことが悩みでした。また、かと思えば一方で、同名企業だと企業としては全く別なのに、Sales Force側で、同名企業だからと「取引先が重複しています」と出てしまい、誤って全く別の企業を同一取引先にしてしまうといった事象も発生しておりました。ユーソナーだと個別の企業にLBC番号を割り振ってくれるため、上記のような悩みが解決できた点が良かったです。
検討者へお勧めするポイント
まずはHPをよく読まれた方がよいと思います。連携できるツールや、何が出来るツールなのかということはわざわざ資料ダウンロードしなくとも、割と詳細が記載されています。
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連携して利用中のツール
非公開ユーザー
その他|その他専門職|50-100人未満|IT管理者|契約タイプ 有償利用
企業所属 確認済
LBC情報が営業・マーケティング戦略の立案に役立ちます。
ABMツール,セールスイネーブルメントツール,企業データベース,営業リスト作成ツールで利用
良いポイント
優れている点・好きな機能
・LBC法人情報が詳しく、業種分類も大・中・小とあり、マーケティングのマスリード獲得施策での成果評価、行動指針の決定に役立つ
・ミキサー、トランス機能で当たるべきターゲットに目星をつけられ、戦略策定に役立つ
・Salesforceのフローで、LBC情報更新とともに別の項目を更新できる連動関係が容易に作れる
・サイドソナーで顧客の動きが可視化できる点もインサイドセールスにとっては嬉しいポイント
改善してほしいポイント
サイドソナーのUIが若干使いづらいかなと思いました、ミキサーも同じく…
初心者にとってはユーザーフレンドリーではあまりないかもしれないので、社内教育に一定の時間を要する気がします。特にプレイヤーにとって何がどのように使えて、はスキルセットにも依存してしまうので、難しいかもしれません。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
ターゲット選定、マスリード獲得施策の振り返りなどに重宝しています。法人データベースの充実度としては申し分ありません。各年ごとの獲得リードの傾向をSalesforceとユーソナーを組み合わせて可視化したり、今後の動き方やインサイドセールスのトーク仮説を検討するにも役立ちます。
検討者へお勧めするポイント
企業データベースとしてはこれに勝るものはない気がします。特にSalesforceユーザーであれば、ビジネスの考察の幅が非常に広がります。私はおすすめです。
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連携して利用中のツール
非公開ユーザー
ソフトウェア・SI|営業・販売・サービス職|300-1000人未満|IT管理者|契約タイプ 有償利用
企業所属 確認済
アウトバウンドコールに注力したい企業は必須ツールだと思います
ABMツール,セールスイネーブルメントツール,企業データベース,営業リスト作成ツールで利用
良いポイント
■優れている点・好きな機能
・LBCを軸としたデータ管理
・インテントデータ、ライブアクセスによる「タイミング」の察知
■理由
プランソナーは、貴社DB内の情報を「LBC」という独自の企業識別コードを軸に管理してくれるため、情報の正確性と統一性が段違いに上がります。
単なる企業名や住所ではなく、グループ会社や拠点まで考慮したユニークなコードのため、弊社の異なるシステム(SFA、MA、期間システムなど)で管理している「揺らぎのあるデータ」が、LBCによって「ユニークなもの」としてツールをまたいで管理することが可能です。結果として、真の意味で顧客情報を一元管理できるようになり、データ分析の信頼性が大きく向上しました。
インテントデータやライブアクセスといった、アウトバウンドコールやABM戦略において、「タイミング」を察知できる機能が非常に強力です。
これらの情報をLBCに紐づけてリアルタイムに可視化できるため、「今まさに、自社の商材に関心を持っている企業」に対して、最もホットなタイミングでインサイドセールスが架電できるようになったことで、
アポ獲得率もコールから1%→5%に大きく改善しました。
改善してほしいポイント
企業や拠点の特定は非常に強いのですが、人物・部門DBという意味では現状他社ツールに軍配が上がります。(Mソナーやガイドソナーを契約すると利用できますが・・・)
プランソナーでも部門DBや人物情報を閲覧できる機能があると、本当の意味でワンツールでアウトバウンドが完結できるツールになると思います。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
解決できた課題・具体的な効果
・ツールまたいで企業情報の一元管理
・ホットな企業に絞った架電で、商談化率が大幅改善。(1%→5%)
課題に貢献した機能・ポイント
・LBCによる「名寄せ・データ最新化」でDB品質が向上。
・インテントデータ・ライブアクセスによる最適なアプローチタイミングの特定。
検討者へお勧めするポイント
以下の課題を持つ企業におすすめです。
データ基盤の強化:営業・マーケティング活動の土台となる顧客DBを、最新かつ正確な状態に保ちたい
効率化と成果の両立:無駄な架電を削減しつつ、購買意欲の高い企業へピンポイントでアプローチしたいBtoB企業
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非公開ユーザー
運輸|宣伝・マーケティング|1000人以上|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用
企業所属 確認済
営業・マーケティングのデータ活用、効率化が進みます
企業データベース,営業リスト作成ツールで利用
良いポイント
uSonarを導入して一番良かったのは、これまでバラバラだった顧客データが一気に整理され、重複や表記ゆれがほとんどなくなったことです。営業リストを条件で絞り込む作業も圧倒的に早くなり、SFAとの連携によって企業情報が自動で補完されるようになったので、入力にかける時間が大きく減りました。新規ターゲットを探すときも、情報の精度が高いので迷うことが少なくなり、営業とマーケティングの両方で「データに自信を持って動ける」状態になっています。
改善してほしいポイント
UIは慣れるまで少し時間がかかりますし、データ量が多い分、検索条件を設定するステップがやや多めに感じます。また、導入初期のデータクレンジング作業は、どうしても担当者の負荷が高くなります。情報の更新頻度は全体的に高いのですが、業種によってはタイムラグを感じるケースもあります。ただ、総合的にはメリットのほうが大きく、運用が安定した今はほとんど気にならなくなりました。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
実際の効果としては、名寄せの精度が高く、導入後すぐに社内で重複していた顧客データをかなり削減できました。これにより、営業部が持っているリストとマーケティング側のリストを統合でき、部門間でデータを共通言語として使えるようになっています。ターゲットの抽出作業も、以前は業種や規模、地域条件を組み合わせて半日がかりだったものが、今では10〜15分ほどで完了し、そのままSFAに連携できるようになりました。
検討者へお勧めするポイント
uSonarを検討している方へ一番伝えたいのは、「データの整理に悩んでいるなら、想像以上に早く効果を実感できる」という点です。顧客データが部門ごとにバラバラだったり、表記ゆれや重複が多くてSFAやMAの活用が進まなかったりする場合、uSonarを導入するとデータが一気に整い、社内の“共通の土台”ができます。これが営業やマーケティングの動き方を大きく変えます。また、営業リストを作るのがとにかく早くなり、新規ターゲットの選定が精度高くできるので、「どこから攻めるべきか」「今月どんな企業を狙うべきか」といった迷いが減ります。さらに、SFAとの連携がスムーズなので、既存の営業プロセスに自然に組み込める点も安心です。
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連携して利用中のツール
非公開ユーザー
その他サービス|その他情報システム関連職|300-1000人未満|導入決定者|契約タイプ 有償利用
企業所属 確認済
顧客データの名寄せに利用しています。
企業データベース,営業リスト作成ツールで利用
良いポイント
LBCコードの存在が大きいかと思います。弊社のようなビジネスは、法人単位ではなく事業所レベルで契約・納品という運用になっていくので、基幹システム上の顧客マスタは、すべて事業所ベースです。且つ、複数商材を扱っている状況と登録が事業単位でバラバラな運用になっているため、実際の顧客利用状況を把握することが出来ませんでした。こちらの改善計画の道筋が出来たのが大きいかと思います。 あとは、インテントセールスは今後営業活動で効果が期待出来るので利用させて頂きたいと思っております。
改善してほしいポイント
まだ、全社運用ベースに落とし込めていない状態です。これから色々とポイントが明確になってくるとは思います。saas系の他社連携は柔軟に対応頂けるとありがたいです。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
基幹システムの顧客データがバラバラに登録されており、複数事業を扱っている弊社の顧客層別が一切出来ない状態でした。LBCコードによる名寄せを行ったことにより、顧客単位での利用事業の確認、これからクロスセルをアプローチするホワイトスペースの創出が可能になりました。 このデータをもとに営業DXの関わるツール関連を設計・構築していく道筋が見えてきた状況です。
検討者へお勧めするポイント
企業コード管理のジャンルは、追随サービスを各社出し始めていますが、現段階ではレベルが違うのかと思います。データベースの名寄せを行いたい場合はおすすめです。
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非公開ユーザー
不動産開発|社内情報システム(CIO・マネージャ)|1000人以上|IT管理者|契約タイプ 有償利用
企業所属 確認済
取引先情報の整備拡充が進みました
企業データベース,反社チェックツールで利用
良いポイント
優れている点・好きな機能
・取引先マスタデータのクレンジングが効率的に実施できる
・取引先マスタデータの付加情報を取得して業務活用の幅が拡げられる
その理由
・保有データをクレンジングして返却してくれるので社内でのクレンジング作業が軽減された
・クレンジングの精度が高い
・資本金、従業員数、与信管理に関わる要注意情報などが一括取得できるようになった
改善してほしいポイント
サービスとしての機能や、提供データの精度・充実度合いについて満足している。
投資以上の効果が出ていると実感している。
また営業やSEに柔軟に対応してもらえている。
結論、現時点で改善してほしいポイントは見当たらない。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
解決できた課題・具体的な効果
・取引先マスタのクレンジング(重複データの整理、マスタデータの最新化)
・付加情報を利用した与信管理強化
・付加情報を利用した取適法施行に向けた準備
課題に貢献した機能・ポイント
・重複、入力誤り、表記揺れ、データ欠損(入力漏れ)などで荒れていた取引先データの品質向上
・与信管理に関わる要注意情報などによる取引開始前のチェック強化
・資本金、従業員数など付加情報による取適法施行に向けた準備が進んだ
検討者へお勧めするポイント
導入の敷居の低さと拡張性
WEB検索ツールやデータ授受から始めてAPI連携まで拡張していける
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非公開ユーザー
総合(建設・建築)|営業・販売・サービス職|1000人以上|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用
企業所属 確認済
戦略に基づいたターゲットリスト作成が可能になりました。
営業リスト作成ツールで利用
良いポイント
優れている点・好きな機能
・ストーリー
・拠点検索機能
その理由
・利益率が高い企業など、有報の情報を盛り込んだリスト作成ができる
・企業の物流拠点をリストアップできる
改善してほしいポイント
欲しい機能・分かりづらい点
・中長期経営計画などの将来情報を踏まえ、設備投資予定企業をリストアップできるようにしたい。
その理由
・有価証券報告書は過去実績の情報が中心のため、投資計画に基づく4〜5年先の将来動向を把握したいから。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
解決できた課題・具体的な効果
・企業データに基づいたもれのないリスト作成ができるようになった
・拠点情報洗い出しの時間が削減された
課題に貢献した機能・ポイント
・常に最新の企業情報としてアップデートされている点
・本社だけでなく、各物流拠点についても情報が網羅されている点
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非公開ユーザー
その他金融|経営・経営企画職|100-300人未満|導入決定者|契約タイプ 有償利用
企業所属 確認済
法人審査に必要な情報を広い範囲で簡単に参照!
企業データベース,反社チェックツールで利用
良いポイント
優れている点・好きな機能
・法人審査に必要な情報をオンタイムで入手
・スタートアップ企業や規模の小さな法人まで網羅的な範囲で情報を取得
・要注意情報の活用によりネガティブ情報も細やかに把握
・系列会社の情報も確認できるため対象法人のバックボーンや自社内の法人管理に広く活用可
その理由
・営業担当の方のユーザーに寄り添ったキメ細やか対応により円滑な導入と早期安定化を実現
・情報活用のノウハウのご提案により、関連部にも広く適用できる企画検討を推進
改善してほしいポイント
情報のメンテナンスによりフレッシュな情報を活用させて頂いておりますが、想定以上にメンテナンス頻度が高いため、メンテ時間中の対応としてアップデート前の旧情報を参照できる様にして頂けると更に活用範囲が拡がるものと思料。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
新規ユーザーからの審査申込について参照させて頂きつつ、既存ユーザーの状況変化や関連会社等の情報取得によりグループ管理が簡単にできております。
また、新たなマーケットへの展開に向けたマーケットリサーチや競合各社の中でのターゲットユーザーの立ち位置等の確認等当社にとって掛け替えのないサービスとして活用させて頂いております。
検討者へお勧めするポイント
製品としての品質の高さに加えて、それを維持頂いているシステムエンジニアやカスタマーサポートの方々のフォロー、また営業担当の方々のユーザーに寄り添ったサポート・提案力の強さをお勧めしたいです。
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非公開ユーザー
総合(建設・建築)|ITアーキテクト|300-1000人未満|導入決定者|契約タイプ 有償利用
企業所属 確認済
名刺やSFAとの連動が強み
企業データベース,営業リスト作成ツールで利用
良いポイント
過去の名刺交換相手に絞ったニュースや自社HPへのアクセス情報などがすぐに分かるので、アプローチがしやすく助かっています。また、現在Kintoneとのデータ連動をしており社内の顧客情報に対して、ユーソナーの企業属性を紐づけれるようになったことで、例えば顧客規模や業態など元々社内データとしては持っていなかったデータを軸に顧客分析ができるようになりました。 以前のブラウザのサイドバーのようなUIのときは使い勝手が悪かったのですが、今は通常のWEBページ形式のUIに代わり、使いやすくなったと感じます。
改善してほしいポイント
以下2点UIの改善がされるとありがたいです。
①SSOログインをしているのですが、SSOログインコードの入力が必要で、ユーザーがその時点で離脱しやすく浸透の足かせになっています。 (SSOログインコードを確認するよりも諦める人の方が多い)
例えば、以下のような工夫があればログインに戸惑うことが無くなり、圧倒的に浸透しやすくなると思います。
・URLパラメータにログインコードを含めることで、SSOログインコードが自動入力された状態になる
・SSOを有効にした状態でのログオフの際の初期画面を、通常のログイン画面ではなく上記ログインコードを含んだSSOログイン画面にする
②ガイドソナーからSFA登録の導線が分かり辛い。
小さなステータスを押すというアクションが直感的には絶対に分からない。
せめて「SFA登録」など何となく分かりそうなボタンにはしてほしい。SFAというのも一般用語で社内では浸透していない会社もあるので、管理者設定でボタン名を指定できることが理想です。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
WEBページがない小規模な法人顧客が多いため、その法人を調べるのはひと手間かかっていたが、概要レベルや怪しそうな会社か否かはすぐに確認することができ、早期に判断がしやすくなった。
検討者へお勧めするポイント
手軽に企業情報を確認できるので、BtoBのビジネスをされている企業全般におすすめできます。
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連携して利用中のツール
非公開ユーザー
大和ハウス工業|総合(建設・建築)|営業・販売・サービス職|1000人以上|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用
企業所属 確認済
リスト作成、企業情報検索ならユーソナー!
企業データベース,反社チェックツール,営業リスト作成ツールで利用
良いポイント
ユーソナーを営業活動で3年間利用しています。主に営業リストの作成や企業情報の検索で活用していますが、系列企業の関係性や組織図まで網羅されているため、知りたい情報に素早く辿り着ける点が大きな強みです。リスト作成では多角的な条件での絞り込みが可能で、ここ数年で検索条件の自由度や精度が大きくアップしたことも高く評価しています。営業準備の質とスピードを底上げしてくれる、頼れるデータベースだと感じています。
改善してほしいポイント
大きな不満はありませんが、日々営業リストを作成する立場として、物流倉庫を検索する際に複数の条件を毎回細かく選択するプロセスがやや負担に感じることがあります。機能自体は充実している一方で、検索条件を設定するまでのステップが多く、同様の条件を繰り返し使うケースでは作業が単調になりがちです。
もし、これまでの利用履歴や検索傾向を学習し、ユーザーに合った絞り込み条件を自動で提案してくれる仕組みがあれば、リスト作成のスピードと正確性がさらに向上すると思います。特に物流倉庫のように条件が多岐にわたるカテゴリでは、この提案型の絞り込み機能が大きな価値を生むと感じています。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
ユーソナーの活用により、特定企業に対する情報収集の効率が大きく向上しました。とくに、売り情報・買い情報をはじめとした取引先の動向をもれなく検索できる点は、営業戦略を立てるうえで非常に有用です。これまでは複数の情報源を行き来しながら調べていた内容が、ユーソナー内で一気通貫に把握できるようになったため、企業理解のスピードと精度が大幅に向上しました。その結果、アプローチ先の優先順位づけや提案準備が迅速に進み、営業活動全体の生産性向上に寄与しています。
検討者へお勧めするポイント
企業攻略リストを作るツールとして、ユーソナーは他のサービスとは一線を画す完成度だと感じています。系列関係や組織構造、売り情報・買い情報といった周辺情報まで一つの画面で把握できるため、企業理解の深さが格段に変わります。特に、社内のリスト作成ツールに課題を抱えている管理者の方は、一度ユーソナーを試してみる価値があります。検索精度の高さと、必要な情報に迷わずたどり着ける設計は、リスト作成そのものの質を底上げしてくれるはずです。営業チーム全体の情報武装を強化したい組織にこそ、強くおすすめできます。
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非公開ユーザー
総合卸売・商社・貿易|経営・経営企画職|300-1000人未満|導入決定者|契約タイプ 有償利用
企業所属 確認済
数週間が数分に!営業効率を劇的に改善したuSonarの衝撃
企業データベース,反社チェックツール,営業リスト作成ツールで利用
良いポイント
・「営業とマーケティング、管理部門が同じ『企業』のデータを見て話せるようになったことで、
部門間のズレや認識の齟齬がなくなりました。これはデータ統合ソリューションならではの大きな恩恵です。
・名刺交換をした直後や、訪問先に向かう移動中にスマホで『mSonar』を開けば、その企業の最新情報、
過去の担当者の接点、取引の安全性までが瞬時に分かります。CRMを開く手間がなく、商談の質が段違いに上がります。
・従来は数週間かかっていたターゲットリストの作成が、uSonarの管理画面で LBC の豊富な企業属性を
組み合わせて検索するだけで完了します。
これにより、PDCAサイクルが高速化し、新しい戦略への着手が格段に早くなりました。
改善してほしいポイント
改善してほしいポイント
・企業の財務データ精度の向上(特に売上高)
弊社顧客の大半は中小企業となるため、ターゲティングリストを活用した
マーケティング戦略において、売上のレンジ幅内での優先順位付けが必要となります。
現状はTSRの企業情報も併用する場合が多々あるため、この点が改善されると
ユーソナーのみでのユーザー選定が可能となります。
今後期待すること
・導入企業同士が活用事例やノウハウを共有できる活発なユーザーコミュニティや
フォーラム機能を強化したり、「この業界ではこの属性のリストが効果的」といった
具体的なターゲティングテンプレートを共有する場が増えると、データ活用の定着と
成果創出が加速すると思います。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
・市場の可視化とデータ取得により、属人的で膨大な手間がかかっていた新規ターゲットリスト作成から脱却できました。
また、どこに自社が把握できていない新規先もデータに基づいて特定できます。
具体的には1日で約1500件の新規先をリストアップする事ができました。
・LBCデータと連携し、与信や反社・会社状況など、注意を要する企業を一次スクリーニングする事によって、
取引リスクを事前にチェックする事が可能です。
安全性が確認されたデータのみで取引管理ができるため、管理部門や経営層にとっても安心感が大きいです。
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連携して利用中のツール
カスタマーサクセス担当
OFFICIAL VENDERユーソナー株式会社
いつも当社サービスをご活用いただき、ありがとうございます! LBCの特徴でもあります国内企業の網羅性が、企業登録時の調査時間の削減などの効率化のお役に立てたようで、大変嬉しく思います。 改善ポイントとして複数ご意見をいただき誠にありがとうございます。 サービスの操作性やサービスUI、情報の鮮度それぞれについて、調査部門や開発部門それぞれに展開させていただき、改善に努めてまいります。 より皆さまが使いやすく、成果につなげていただけるサービスを目指して改善に努めてまいります。 引き続き、どうぞよろしくお願いいたします。