播磨 駿
株式会社HAYASE
GitHubレポと連携できて無料のCIといえばTravisCIが定番で有名でしたが、それを上回るUIと機能性で人気を博しています。非常に使いやすいですね。
プロジェクト一覧などが見やすく操作性にすぐれたUIがあるのが良いです。
CI/CDツールカテゴリーの製品において、ITreviewユーザーから得られたレビュー評価をもとに製品をさまざまなランキングでご紹介します。
気になる製品にチェックを入れて比較表を作成し、自社に最適な製品の選定にご活用ください。
※カテゴリー別のユーザーレビュー数が上位10件の製品をランキング対象としています(レビュー投稿時の利用用途で選択されたカテゴリー)。
※ユーザーレビュー数が10件以上の製品のみをランキング対象としています。
※ランキングの内容は、タブを押すことで表示内容を切り替えられます。
※同じ点数の場合、小数点第二位の数値でランキングを構成しています。
1位
1位
播磨 駿
株式会社HAYASE
GitHubレポと連携できて無料のCIといえばTravisCIが定番で有名でしたが、それを上回るUIと機能性で人気を博しています。非常に使いやすいですね。
プロジェクト一覧などが見やすく操作性にすぐれたUIがあるのが良いです。
非公開ユーザー
株式会社おかん
subscribe型のCIツールです。
開発あとなどに、いつも作業的に行っていたことを自動化させることができます。
大塚 光
セーバー株式会社
同じCIツールであるJenkinsはサーバーを自身で構築する必要があるが、それが不要でGitHubと連携すれば使用可能になるというのは効率がいいです。
榊原 徹哉
株式会社コークッキング
jenkinsと違いクラウドなので、環境構築や、アップデートに悩まされることが少ない。
しかも無料で使用できる。
最近日本支社ができたため、質問やイベントが増えてハードルがさらに低くなった
2位
2位
佐藤 淳哉
ソフトバンク株式会社
プラグインが充実しているところ。プラグインをいれると、mvn test の結果などをレポートして表示したり、実行結果から分岐できたり、実行順をフロー図で可視化したりできる。
山倉 真
スペック株式会社
Javaで開発されており、導入が比較的簡単です。プラグインで機能を拡張することができ、プラグインが豊富にそろっていることもあって、やりたいことが大体実現できるようになっています。
Onishi Naoki
株式会社NTTデータイントラマート
オンプレ、クラウド含めて、ビルドや各種テスト、デプロイまで、ソフトウェア開発時のありとあらゆることの自動化と集中管理がこれだけでできる。
谷口 雄哉
富士ソフト株式会社
ウェブ上にで、、技術的な知識が参照でき、比較的導入はやりやすい。
ただし、全くの未知状態から、未経験者が構築するには、難易度が高い
3位
3位
北村 太一
Ohina
優れている点・好きな機能
・Azure ReposとAzure Pipelinesを使ったAzure上のリソースへのCICD機能
北村 太一
株式会社システムエンタープライズ
・開発作業に必要なサービスが揃っている
開発に必要な機能がAzure DevOpsに統合されているので、
Azure DevOpsのみでビルド、テスト、資産管理、課題管理が可能。
田中 一憲
株式会社クーシー
無償で使える本格的なGitリポジトリ・プロジェクト管理サービスであるところ。
人数・容量・プロジェクト数に制限がなく、
各プロジェクトに複数のリポジトリをつくることも自由にできる。
GitHubだとあらゆる関連ファイルをひとつのリポジトリにコミットして管理するポリシーもあるようだが、
DevOpsでは関連ツール・ドキュメントを別リポジトリに入れて管理するポリシーも採用しやすい。
中島 実
株式会社店研創意
git経由ならほぼ無制限のリポジトリ利用ができる。
ファイルサイズもリポジトリサイズも気にしないでよい。
ローカルのリポジトリが膨れ上がってとんでもないことになってしまうほど自由に使えるのがポイント。
また、CIやカンバンツールなどが充実しており、
外部サービスとの連携によるデプロイなどがしっかりできる。
4位
4位
非公開ユーザー
優れている点・好きな機能
・フルマネージドでDockerイメージを使い分け、buildspecで再現性の高いビルドが書ける。
・CodeCommit/GitHub等から取得し、自動スケール・暗号化・テストレポートまで一気通貫で実行可能。
その理由
・環境構築不要で標準化しやすく、VPC内起動やローカル実行も選択できるため用途が広い。
・可視化とセキュリティが揃い、開発から品質確認ま...
非公開ユーザー
その名の通り、作成しているコードのビルドに利用しています。クラウド上でビルドして確認できるため、ローカル環境での多岐に渡るビルド時設定などをする必要が少ないので助かっています。
非公開ユーザー
AWS上でシステムが稼働しており、CodeCommitでソース管理をしているのであれば、自動でビルドでき、CodePiplineといった他のサービスとの連携も可能。他サービスと連携する際に本領を発揮する。
非公開ユーザー
当社ではエンジニアチームがCI/CDまわりにAWS CodeBuildを導入しており、営業企画の立場としても「細かい修正をいつ反映してくれるのか」の不透明さがかなり解消されました。開発メンバーいわく、リポジトリへのプッシュでテスト~ビルドまでが自動化され、デプロイ作業が属人化しなくなったとのこと。特にBigQueryやS3への定期処理系のスクリプト更新が、CodePipelineと組み合わせ...
ITreviewに参加しよう!