非公開ユーザー
その他サービス|社内情報システム(その他)|20-50人未満|IT管理者|契約タイプ 有償利用
安否確認サービス2の改善を希望
安否確認システムで利用
良いポイント
優れている点・好きな機能
・集計が確認しやすい
・自動発動の種類が多い
その理由
・集計の回答状況を部署単位などで確認できるためわかりやすい
・自動発動の種類が多いと手動発動をしなくてよくなる
改善してほしいポイント
欲しい機能・分かりづらい点
・ユーザ設定を更新するたびに組織ツリーを閉じないで欲しい。
・自動発動後の1時間以内(時間は選択可能)に同じような災害が発生しても発動しないように選択できるようにして欲しい。
・同じ地震で2つの条件に合致しても2つの安否確認を発動しないようにして欲しい。
その理由
・ユーザ設定で部署のツリーから対象ユーザを選択してユーザ情報を更新すると部署ツリーが閉じてしまうため、他にも同部署の人を更新したい場合はもう一度部署ツリーを開かなければいけなくなるので、対象者が多いほど操作が面倒になる。
・例えば6弱の地震が発生し、その30分後に余震で6弱が発生した場合、30分の間に安否確認が2通発動する。余震が多ければ多いほど、安否確認のメールの件数が増えてしまうため。※特別警報も同様です。
・1つの地震で複数の安否確認メールが届かないようにするため。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
・今まではメールでの回答のみだったため、完了するまでに時間がかかっていましたが、メールだけでなくスマホアプリを利用するようになったことで、従業員の回答が速くなり、最終的な集計結果の確認までに時間がかからなくなりました。
・自動発動の条件の自由度が高いため、エリアごとに発動条件を分けることができるようになりました。そのため、今までは関東の災害でも関西の人に安否確認メールが届いていましたが、届かないようにできるようになりました。
検討者へお勧めするポイント
・集計がしやすい
・ユーザーが回答しやすい