生成AI機能
レポート自動作成
Backlogに蓄積された課題やコメントをAIが分析し、週次の進捗報告や経営層向けの分析レポートなどを自動で作成します
生成AI機能満足度
3.0
1
サブ生成AI機能: データ分析 / 案件優先度分析
カテゴリーレポート2026 Spring掲載中 無料プランあり Good Response

Backlogの製品情報(特徴・導入事例)

time
「チームではたらく、すべての人に」
チームで使うプロジェクト管理・タスク管理ツール。

シンプルな操作性で、さまざまな職種の方と協働で業務を進める際に力を発揮するプロジェクト・タスク管理ツールです。

・ユーザー数無制限
スタンダードプラン以上は、ユーザー数無制限でご利用いただけます。

・手間のかかる報告・集計を自動化
「今週の進捗をまとめて」と指示すると、Backlog AIアシスタントが完了タスクや遅延課題をサマリーします 。

・必要な機能がオールインワン
基本となるタスク管理機能をはじめ、ドキュメント管理、ファイル管理機能、バージョン管理システムなどを内包しています。

・簡易な操作性
従来のプロジェクト管理ツールのような複雑さは見られず、 シンプルで分かりやすい操作性ためプロジェクト管理ツール初心者の方でもすぐにご利用いただけます。

・充実した課題管理機能
課題を登録する際に期限やマイルストーンを登録すると、 自動でガントチャートとバーンダウンチャートが生成されます。
また課題はカンバンボードでカンバン方式風にプロジェクト管理できます。

・コミュニケーションの取りやすさ
絵文字やスター機能で、相手とのコミュニケーションも取りやすくなります。

・Web・モバイル、どちらからでも確認・更新できる
モバイルアプリを提供しているので、外出先でプロジェクトの状況確認・更新が出来ます。

・ドキュメントを使った文書管理
会議の議事録、マニュアル作成、ノウハウ共有など、使い方は自由自在。変更履歴の確認や過去バージョンに戻すことも出来ます。

・大きなファイルも簡単に共有
メンバー全員でファイルを共有できます。WebDAVを使用しているので、エクスプローラーやファインダーからも使えます。

■セキュリティ強化オプションのご提供

SAML認証方式によるSSOや監査ログ、ユーザープロビジョニングのセキュリティ強化オプション提供 ※2020年8月より順次提供
詳細は以下をご覧ください。
https://nulab.com/ja/nulabpass/
Backlogの紹介動画

Backlogの紹介動画

シンプルな操作性で、さまざまな職種の方と協働で業務を進める際に力を発揮するプロジェクト・タスク管理ツール Backlogの紹介動画です!

Backlog AIアシスタントの紹介動画

Backlog AIアシスタントの紹介動画

Backlogに登録された情報をもとに、日々の業務をサポートする機能です。 この動画では、様々なユースケースをご紹介しています。 日々の記録をもとに、「読む」「探す」「まとめる」手間を減らします。

Backlogの紹介動画
Backlog AIアシスタントの紹介動画

Backlogの詳細資料

  • 3分で分かるBacklog|サービス資料

    3分で分かるBacklog|サービス資料

    「Backlogの概要・特徴と基本機能」「Backlogの利用事例と料金プラン」「セキュリティやサポート」などBacklogについてを簡潔にまとめた資料です。

  • チームの仕事を前に進める Backlog AIアシスタント

    チームの仕事を前に進める Backlog AIアシスタント

    Backlog AIアシスタントの「概要と汎用AIとの違い」「具体的な活用事例と料金プラン」「セキュリティとデータの取り扱い」などを簡潔にまとめた資料です。

Backlogの画像・関連イメージ

Backlog AIアシスタントの表示画面サンプル
ガントチャートの表示画面サンプル
プロジェクトのホーム画面サンプル
ボードの表示サンプル

ITreviewによるBacklog紹介

 Backlogとは、幅広い業種・職種で利用されているプロジェクト管理ツールです。コメント通知機能や視覚的なコミュニケーションを進める絵文字・アイコンなどによりチームのコラボレーションを促進。メンバーの作業を1カ所に集約したうえで、担当者・期限を設定でき、優先順位を決めて作業を進めることが可能に。さらにガントチャートで可視化することでスケジュールを明確化し、進捗を把握、作業遅延の早期フォローが可能になります。その他、親子課題、ファイル共有、お知らせ機能(通知)、IPアドレス制限などの機能で作業効率化を支援します。開発・マーケティング・デザイン・製品管理などさまざまな業界で導入されています。

BacklogのITreview最新受賞実績

※Grid Awardの受賞実績は「総合部門」での受賞結果のみ表示しています

Backlogの満足度、評価について

BacklogのITreviewユーザーの満足度は現在3.9となっており、同じタスク管理ツール/ToDo管理のカテゴリーに所属する製品では33位、プロジェクト管理ツールのカテゴリーに所属する製品では27位、コラボレーションツールのカテゴリーに所属する製品では37位、業務可視化ツールのカテゴリーに所属する製品では15位、となっています。

バッジ 満足度 大企業 中堅企業 中小企業
image 3.9 3.9 3.9 3.9
レーダーチャート 価格 使いやすさ サポート品質 導入のしやすさ 機能への満足度 管理のしやすさ
3.6 4.1 3.5 4.3 4.1 4.2

※ 2026年05月30日時点の集計結果です

Backlogの機能一覧

Backlogは、タスク管理ツール/ToDo管理の製品として、以下の機能を搭載しています。

  • タスクの作成と割り当て

    期日や詳細を記載したユーザーごとのタスクリストを作成し、タスクの優先度がつけられる

  • タスクのリマインド

    優先度が高いタスク、作業の期日が迫っているタスクなどを自動的にメールなどで通知する

  • かんばんボード

    タスクごとに期日やステータス、分類、相互関連性などを示した「かんばん」をボード上に並べられる

  • コミュニケーション/情報共有

    特定のタスク/プロジェクトに対してコメントを記入したり、共有したいファイルをアップロードし情報共有を図れる

  • モバイルアクセス

    モバイル向けWebサイトもしくはモバイルアプリを提供する

Backlogは、プロジェクト管理ツールの製品として、以下の機能を搭載しています。

  • タスクの作成と割り当て

    メンバーのタスクを作成し、詳細と期日を割り当てる

  • タスクの優先順位付け

    メンバーが作業を整理できるように、タスクの優先度を設定できる

  • アラート表示

    期日超過や工数予算超過などをアラート表示する

  • ガントチャート/プロジェクトマップ

    ガントチャートに目標、中間目標、納期、成果物、相互依存関係などを設定する

  • かんばん方式

    タスクの数だけカードを作成し、進捗状況に合わせてカードを移動しながら管理する

  • プロジェクト予実管理

    プロジェクトごとに売上予算・原価予算・売上実績・原価実績の登録・管理を行う

  • アクセス権限管理

    チームやメンバーの役割に基づき、データ、機能、オブジェクトへのアクセス制限や閲覧制限を行う

  • フォーラムやチャット

    タスク、問題、またはプロジェクト全体についてのアドバイス、意見を投稿できる

  • ドキュメント管理

    プロジェクトやタスクに関連付けられたドキュメントを共有する

  • 不具合情報の管理

    バグや不具合の登録、ステータス、修正内容を管理する

  • Wikiによる情報共有

    プロジェクトメンバーに共有したい情報や文書を保管する

  • モバイル対応

    モバイルに最適化されたWebサイトを通じ、外出先からプロジェクトやタスクを管理する

Backlogは、コラボレーションツールの製品として、以下の機能を搭載しています。

  • ファイル共有

    プロジェクトに利用するファイルなどをチーム間で共有できる

  • メッセージング

    1対1やグループでのインスタントメッセージ(チャット)をやり取りできる

  • 検索

    アーカイブされたファイル、プロジェクト、会話などを検索できる

  • 他システムとの連携

    コンテンツ管理システム、CRM、あるいは別のコラボレーションツールとの連携できる

  • タスク管理

    タスクを作成し、ステータス、優先度、部門ごとに整理できる

Backlogの生成AI機能一覧

Backlogは、生成AI機能として、以下の機能を搭載しています。

  • レポート自動作成

    Backlogに蓄積された課題やコメントをAIが分析し、週次の進捗報告や経営層向けの分析レポートなどを自動で作成します

  • データ分析

    過去の課題やメンバーの稼働状況といったデータをAIが分析し、新規プロジェクトのタスク提案や適任者のアサインを支援します。

  • 案件優先度分析

    期限や優先度などの課題データをAIが分析し、今日取り組むべきタスクや遅延リスクのある課題を抽出して優先順位を提案します。

Backlogを導入して得られた効果やメリット

ツールは導入するだけでなく、その後どんな影響があったのかが一番重要となります。 では、Backlogを導入することでどんな効果や、メリットがあるのでしょうか?実際に投稿されたレビューからその一部をご紹介します。

    非公開ユーザー

    化粧品|社内情報システム(開発・運用管理)|1000人以上|IT管理者|契約タイプ 有償利用

    企業所属 確認済
    投稿日:

    情報共有の抜け漏れを防げるプロジェクト管理ツール

    プロジェクト管理ツール,コラボレーションツール,タスク管理ツール/ToDo管理,業務可視化ツールで利用

    良いポイント

    「誰が・何を・いつまでに対応するのか」が非常に分かりやすく、プロジェクト全体の状況をチーム全員で共有しやすい点が特に便利です。課題ごとにコメントやファイル、更新履歴がまとまるため、メールやチャットを遡って情報を探す手間が大幅に削減できると思います。

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    非公開ユーザー

    情報通信・インターネット|保守・運用管理|1000人以上|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用

    企業所属 確認済
    投稿日:

    タスク管理と情報共有がしやすく、チーム運用がかなり整理された

    タスク管理ツール/ToDo管理で利用

    良いポイント

    特に便利だと感じているのは、課題管理機能です。
    担当者や期限、進捗状況を一覧で確認できるため、「誰が何を対応しているか」が把握しやすく、抜け漏れ防止にもつながっています。
    コメント機能も使いやすく、課題ごとにやり取りを残せるため、後から経緯を確認しやすい点も助かっています。
    ファイル添付やWiki機能もあり、関連資料をまとめて管理できる点も便利です。

    続きを開く

    非公開ユーザー

    人材|社内情報システム(その他)|1000人以上|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用

    企業所属 確認済
    投稿日:

    IT部門ではデファクトスタンダードなツールかも

    プロジェクト管理ツール,タスク管理ツール/ToDo管理で利用

    良いポイント

    優れている点・好きな機能
    ・可愛いアイコン
    ・とことん見える化
    ・漏れを防ぐ通知機能
    その理由
    ・自分用にパーソナライズされている感じがする。
    ・汎用的に利用できる構成で視覚的にもわかりやすく、感覚的に把握できるのがいい。
    ・適切な通知管理で漏れを防ぎ、多くのタスクがあってもスピード感を保てる。

    続きを開く
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