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Webサイト改善の貢献度可視化がパーツ単位で可能に
良いポイント
Webサイトの改修が同時に複数の箇所で行われることもある中で、どの改善がどのように効果につながったのか、今まではパーツ単位での分析ができなかったためページ全体の効果から類推する必要があった。ただ、Content Analyticsを使うことでパーツ単位での分析が可能になり、どの改善がより効果につながったか、逆に効果が悪化した改善も明確になった。
改善してほしいポイント
コンテンツ名の命名がやはり単一Webサイトの中でもパーツが多かったりページ数が多かったりすると大変でした。
altタグから取得及び簡潔にコンテンツ名化などが行われると嬉しいです。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
CVR(CV:特定ページへの遷移)向上のためのWebサイト改善として、コンテンツの位置を入れ替えたり新規コンテンツを追加したりして、どの施策がCV数を向上させるかを検証し、改善を繰り返しました。
5.0
各種数値取得や示唆出し分析までもが低工数、ほぼ0工数で実現が可能になった。 また、改善案を複数出してもらうことができ改善の幅が広がった。
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