非公開ユーザー
専門(建設・建築)|その他の設計|50-100人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用
協議資料や報告書作成時のとりまとめに最適
文書管理システムで利用
良いポイント
優れている点・好きな機能
・バインダー機能があり、章ごとに取りまとめた資料をまとめることができる。
・ページをドキュワークス上で付すことができるため、いろいろなソフトから出力した資料を一括でページを付けることが可能である。
・インデックスや付箋を付けることができるため、重要なものに印をつけることができる。
・社内で共通するソフトとしているため、資料配布・コメントを付し共有できるなど、データのペーパーレス化が図れる。
→コストの削減が可能である。
改善してほしいポイント
欲しい機能・分かりづらい点・その理由
・pdf出力時において、出力容量が大きくなるため、容量を小さくするすることができるメニューを事前に準備しておいてほしい。なお、容量を小さくするためには、画質を低減(劣化)させるしかないのが現状の対策であり、プレゼンに用いる資料を顧客と共有する際には、画質劣化は致命傷となる可能性がある。このため、画質は一定の見やすさを維持し、ファイル容量を小さくできるようにしていただきたい。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
解決できた課題・具体的な効果
・データの共有で紙印刷が不要となったため、保管スペースを確保する必要がなくなった。
・印刷費用の削減が可能となった。
課題に貢献した機能
・フォルダとバインダー機能は整理しやすく、本ソフトを利用している人であれば資料の見やすさがわかる。
検討者へお勧めするポイント
・導入しやすさ
分かりやすい画面であり、誰でもすぐに使える。
特別なスキルは不要である。
・即効性のある効果
導入直後から文書検索に必要な時間が短縮される。
※慣れるまでには時間は必要である。
ペーパーレス化の実現が図れる。
印刷コストを早期に削減できる。
・幅広い業務への対応
設計から営業・総務など技術・事務どの場面でも使用できる。
・長期的な投資価値
DXと合わせて用いることで、継続的なコスト削減が図れる。
・環境・社会貢献
ペーパーレス化で環境によい。
・ROI(投資対効果)
短期間で導入コストを回収は回収できると思われる。
保管スペースの削減により、社内の棚の購入などを削減できる。