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非公開ユーザー

ソフトウェア・SI|会計・経理|100-300人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用

企業所属 確認済
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支払いまでの承認ルートを細かく設定できます

経費精算システムで利用

良いポイント

承認フローのマスター設定において、部署・部門別や承認金額に応じて承認者を設定できます(一定額を超えた場合にさらに上長の承認が必要になるなど)。
また、伝票の区分を設定できるため、同じ請求書の承認依頼であっても、予算承認の有無や交際費などで伝票区分を設定すれば、区分および設定した金額によって承認ルートを設定することが可能となります。
当社の場合、予算措置がないものについては金額によって所属長だけの承認ではなく管理部門責任者の承認が必要であるため、細かく設定できることが助かっています。また、交際費についても事前に経費申請を行わせ、所属長及び管理部門責任者の事前承認がないものは経費精算できない仕組みに設定できており、助かっています。

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