非公開ユーザー
ソフトウェア・SI|営業・販売・サービス職|100-300人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用
場所を選ばない会議体験!Google Meetで業務効率化
Web会議システムで利用
良いポイント
・Google Workspaceとのシームレスな連携
全社共通の重要な業務ツールとしてGoogle Workspaceを採用しており、Google MeetはGoogleカレンダーと完全に統合されています。予定を作成するだけで自動的にMeetリンクが生成されるため、会議設定の手間が大幅に削減されています。
・ブラウザベースで外部連携がスムーズ
専用アプリのインストールが不要なため、顧客との商談や社内ミーティングも即座に開始できます。
改善してほしいポイント
・文字起こし機能の精度があまりよくないので、顧客との商談のメインでは利用していない。
・運用面になるが、ハイブリット環境において、オフィスの会議室とリモート参加者をよりスムーズにするルールが必要。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
・リモートワークとオフィスワークのハイブリッド対応:場所を問わずリアルタイムでコミュニケーションが可能になっています。
・部門横断のコラボレーション促進:チームの連携、他部門の情報共有など、部門間の壁を越えたミーティングが日常的に行われています。Slackで特定のコマンドを入力するとGoogle Meetの会議URLが発行されて、Slackからすぐに会議がはじめられるようにしています。スレッドでのやり取りの途中でURLを発行できるので、コミュニケーションが非常にスムーズになりました。
・録画機能の活用拡大:Google Meetの標準録画・文字起こし機能で会議終了後に、Googleカレンダーに自動で録画と文字起こしが残るので共有の手間が省けました。
検討者へお勧めするポイント
Google Workspaceで利用可能です
社内定例MTGでは、自動的に作成されるため使用しているが、文字起こし精度についてはまだ発展途上な印象がある