改善してほしいポイント
14.3からLinux クライアントの使用メモリが増大し、フルスキャン時のメモリ枯渇が発生した。
Linuxクライアントのメモリ確保量を削減してほしい。
また、なぜかSEPマネージャから Windowsクライアントをインストールする際に英語版しか選択できない。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
複数台のLinuxへのウィルスガードソフトインストールを簡単に、また安価に実現できた。
また、複数台のLinuxへのウィルスガードソフト稼働状況を同一ネットワーク上のWindowsマシン上で一括確認できるようになった。
検討者へお勧めするポイント
Linuxクライアントを配布するには同一ネットワーク上にWindowsマシンが必要。その条件に合致する場合には、Linuxマシンのウィルスガードソフトとしておすすめできる。