垣内 良太
ワンマーケティング
IP判別でABMを実践できるところから、Webサイトに入ってくるアノニマスリードに対して、企業名をバイネームで指定して、そのリードに対して、CTAを出しわける点。また、各リードの遷移状態や、企業ごとの流入状況などをウォッチできる点等は非常にわかりやすい。また、CTAの実装についても、簡単でバナーの作成などは不要。MAとの連携により、匿名状態とリード状態がわかる点もよい点。
ABMツールカテゴリーの製品において、ITreviewユーザーから得られたレビュー評価をもとに製品をさまざまなランキングでご紹介します。
気になる製品にチェックを入れて比較表を作成し、自社に最適な製品の選定にご活用ください。
※カテゴリー別のユーザーレビュー数が上位10件の製品をランキング対象としています(レビュー投稿時の利用用途で選択されたカテゴリー)。
※ユーザーレビュー数が10件以上の製品のみをランキング対象としています。
※ランキングの内容は、タブを押すことで表示内容を切り替えられます。
※同じ点数の場合、小数点第二位の数値でランキングを構成しています。
1位
1位
垣内 良太
ワンマーケティング
IP判別でABMを実践できるところから、Webサイトに入ってくるアノニマスリードに対して、企業名をバイネームで指定して、そのリードに対して、CTAを出しわける点。また、各リードの遷移状態や、企業ごとの流入状況などをウォッチできる点等は非常にわかりやすい。また、CTAの実装についても、簡単でバナーの作成などは不要。MAとの連携により、匿名状態とリード状態がわかる点もよい点。
非公開ユーザー
最大の魅力は、リード獲得前の匿名ユーザー(ダークファネル)の行動を可視化し、最適なコンテンツを自動的にレコメンドできる点です。外注に依頼しなければ編集できなかったコンテンツの調整を、TRENDEMONの管理画面上でサイト要素を直接編集したり、ABテストを行ったりできる「Ace/Race機能」により行えるため、施策のPDCAがスピーディーになりました。実際の施策では、潜在層向けのブロード施策か...
非公開ユーザー
アノニマス情報を取得できる点が、これまで利用していたGAなどの無料ツールと比べて大きな違いがあります。
私自身最近触り始めた段階ですが、マーケティング活動以外もすでに自社製品を利用しているユーザーが問い合わせをしてくるまでのジャーニーも確認することができCS領域でも活用が望めそうです。
非公開ユーザー
GAなどのアクセス解析ツールより、アノニマスユーザーの詳細なペルソナ情報を確認できる。
また、それらをセグメントし、そのセグメントことに価値あるコンテンツを提供できるため、
ユーザーと企業の価値がトレードオフにならないコンテンツマーケティングを実現できる。
2位
2位
武藤 康司
ContractS株式会社
ABM戦略を全社で実行していくためには必須のツールです。
戦略上策定したターゲット=Tierがバイネームでアタックリスト化され、策定したTierの総数=SOMとして現在のプロダクト価値で獲得可能な市場規模を算出できます。SOMを実質的に肌感覚を持った値として算出できるのは、ABM戦略を進める上でこれ以上ない価値ではないでしょうか。
各顧客戦略の施策結果をTierごとにウォッチしていけるの...
Yamanashi Hiroya
Braze
-Forcas導入でわかったこと
・自社のサービスを一番高く評価してくれているのは誰か
・競合よりも自社サービスを評価してくれているのは誰か
・既存で集客できているリードのなかで、ターゲット企業、業界の割合はどれくらいか
・ターゲット市場の規模感、リード・商談・既存取引のそれぞれにおける現状の市場シェア率
弘中 丈巳
株式会社スマートドライブ
①Salesforceとの連携
FORCAS情報をページビューに埋め込むことが可能なのでSalesforce上でのレポート条件などに設定しないが「閲覧する必要がある」項目はこの機能によって実現可能なのでSalesforceのマスタ管理も効率化されるようになる。
また、リードからのコンバートもFORCASが連携していることによって実行ボタン1つでコンバートができるためインサイドセールスの業...
井田 有里紗
株式会社サイバーセキュリティクラウド
マーケティングの施策の幅が広がり、精度が上がります!
・メールマーケティングのターゲット抽出精度が上がる(企業の業種などのデータだけでなく、独自シナリオや使用ツール、求人情報データなどの情報をもとにできます。一括のリストメールで誰かに届けばいいやなんて思わなくて良くなります)
ITreviewに参加しよう!