Amazon QuickSightの評判・口コミ 全18件

time

Amazon QuickSightのユーザーレビュー・評価一覧

レビュー情報の絞り込み

評価で絞り込む

企業規模で絞り込む

詳細条件で絞り込む
ベンダーオフィシャルアイコン絞り込み内容の設定
  • 企業名・名前を公開

    • 企業名・名前を公開

      (1)
    • 非公開

      (16)
    • 企業名のみ公開

      (1)
    全てのチェックを外す
  • 業種

    • 小売・卸売

      (1)
    • 飲食・宿泊

      (0)
    • サービス

      (0)
    • IT・広告・マスコミ

      (11)
    • コンサル・会計・法務関連

      (1)
    • 人材

      (0)
    • 病院・福祉・介護

      (0)
    • 不動産

      (0)
    • 金融・保険

      (0)
    • 教育・学習

      (0)
    • 建設・建築

      (0)
    • 運輸

      (0)
    • 製造・機械

      (4)
    • 電気・ガス・水道

      (0)
    • 農林水産

      (0)
    • 鉱業

      (0)
    • 官公庁・自治体

      (0)
    • 組合・団体・協会

      (0)
    • その他

      (1)
    • 不明

      (0)
    全てのチェックを外す
  • 立場で絞り込み

    • ユーザー(利用者)

      (11)
    • 導入決定者

      (3)
    • IT管理者

      (4)
    • ビジネスパートナー

      (0)
    全てのチェックを外す

並び順

非公開ユーザー

その他の化学工業|社内情報システム(その他)|1000人以上|IT管理者|契約タイプ 有償利用

企業所属 確認済 利用画像確認
投稿日:

手軽なBIツール

BIツールで利用

この製品・サービスの良いポイントは何でしょうか?

AWSお得意のアンマネージドサービスであること。これに尽きる。
つまり、サーバの手配、サーバ置き場や電源の確保、ソフトウェアインストール、パッチ適用、ライセンス管理が不要なので、サービス利用料以外の運用コストがほぼゼロ。また、いつでもすぐ使用をやめられるのも手軽に始められてよい。

改善してほしいポイントは何でしょうか?

英語圏生まれなので、ユーザーインタフェースがちょっとわかりにくい点。
例えばダッシュボードを作る時、フィルタの設定方法が分かりにくく、慣れが必要。

グラフの見栄えや酒類が有償BIに比べると、やや劣るのでもうちょっとアップデートされればと思います。

あとは従量課金なので、ユーザ数にそのまま比例するため、エンタープライズ企業くらいのユーザー規模になるとライセンス費用が高額になってくる。
ボリュームディスカウントやリザーブドインスタンスのようなものがあればいいと思う。

どのようなビジネス課題を解決できましたか?あるいは、どのようなメリットが得られましたか?

Webブラウザだけで使えるので、個々のユーザ端末へのソフトウェアインストール作業のコストをゼロにできた。
AWS上の他サービスとの連携、データ抽出、見える化が容易になった。
インメモリ機能を使うことで、検索レスポンス、負荷を改善することができた。

検討者にお薦めするポイントがあれば記入ください

インフラ基盤としてAWSを採用しているのであれば、使えるようにしておいて損はないと思います。
また、レポートとしてクロス集計表レベルで数字が確認できればいいという要件であれば、これで十分です。
AD連携も容易にできるので、ユーザー管理も比較的楽です。

閉じる

非公開ユーザー

その他製造業|開発|1000人以上|ユーザー(利用者)

企業所属 確認済
投稿日:

AWS内のデータ見える化が可能

BIツールで利用

良いポイント

AWS内の様々なサービスと連携させることができ、素早く簡単にデータの見える化を実現することができます。
複雑な解析などせず、シンプルに見える化できるだけで十分なら問題ないです。
表示方法の種類も色々あり十分な内容だと思います。

続きを開く

非公開ユーザー

情報通信・インターネット|プロジェクトマネージャ|300-1000人未満|導入決定者|契約タイプ 有償利用

企業所属 確認済 利用画像確認
投稿日:

他のBIツールと違い、導入のしやすさが良かった

BIツールで利用

良いポイント

優れている点・好きな機能
・従量課金で使った分だけのコストとなること
・AWSを利用していれば導入がすぐしやすいところ

その理由
・他のBIツールは年間契約前提やユーザ単位で利用人数の確認が必要だが、このツールは不要なため
・RDSを接続したり、S3やRedshiftに入っているデータからすぐに分析可能なため

続きを開く

非公開ユーザー

ソフトウェア・SI|社内情報システム(CIO・マネージャ)|20-50人未満|導入決定者|契約タイプ トライアル

企業所属 確認済
投稿日:

気軽に始められるBIツール

BIツールで利用

この製品・サービスの良いポイントは何でしょうか?

AWSでネットワーク構築しているのであれば、BIツールとして候補に上がってくるかなと考えています。気軽に始められることと、セキュリティグループを設定することができるので、自前(AWS外)でネットワークを構築することなく、セキュアな状態でDBにアクセスすることができます。

続きを開く

非公開ユーザー

その他製造業|ITアーキテクト|1000人以上|ユーザー(利用者)|契約タイプ 無償利用

企業所属 確認済
投稿日:

AWS利用者手軽に使えるデータ可視化ツール

BIツールで利用

この製品・サービスの良いポイントは何でしょうか?

aws利用者なら簡単に使えるデータ可視化ツール。
サーバレスで利用できるため、サーバの運用管理が不要。
データソースとしてMySQL, PostgreSQLなど多種類のRDS対応するほか、S3も対応。

続きを開く

非公開ユーザー

ソフトウェア・SI|社内情報システム(開発・運用管理)|50-100人未満|ユーザー(利用者)

企業所属 確認済
投稿日:

AWS製の従量課金型のBIツール

BIツールで利用

この製品・サービスの良いポイントは何でしょうか?

AWSのデータベースだけでなくmysqlやMS SQL Serverなどからもデータを取得することができるので既存のリソースを利用しながらQuickSightにデータを取り込めるのですぐに利用し始めることができます。

続きを開く

植村 雄太

IP FORWARD株式会社|会計、税務、法務、労務|法務・知財・渉外|20-50人未満|ユーザー(利用者)

企業所属 確認済
投稿日:

アマゾンのBIツール

BIツールで利用

この製品・サービスの良いポイントは何でしょうか?

従量課金という珍しい料金体系をもったBIツール。分析系ツールは自由に使えて、その結果にアクセスする人に比例して料金が決まる。AWSにデータを置いている人なら、データ連携がしやすい。また、「ML Insights」という自動分析ツールがあって、これとこれを組み合わせてみます?といった形でデータを提案してくれる。

続きを開く

非公開ユーザー

ソフトウェア・SI|社内情報システム(開発・運用管理)|300-1000人未満|ユーザー(利用者)

企業所属 確認済
投稿日:

価格重視のシンプルなBIツールでコストダウン

BIツールで利用

この製品・サービスの良いポイントは何でしょうか?

他のBIツールを使っていたがあまり使いこなせず、費用対効果が悪かった。
そこで、BIツールではめずらしい従量課金の料金モデルとなっているAmazon QuickSightを採用した。他の高額なBIツールと比較するとビジュアルや分析機能は劣りますが、シンプルなデータ可視化であれば十分利用できます。
複雑なビジュアルや分析機能は使っていなかったので、これまで使っていた機能をそのまま移行することができ、さらにコストダウンをすることができた。

続きを開く
  • 1
  • 2

ITreviewに参加しよう!