非公開ユーザー
放送・出版・マスコミ|総務・庶務|50-100人未満|IT管理者|契約タイプ 有償利用
防災時以外でも社内で活用させてもらっている
安否確認システムで利用
良いポイント
主な機能は災害時の「安否確認」で、従業員に自動でメールを一斉送信し、状況等の回答を得ることだ。災害時以外でも通常のメール送信が可能なので、重要な社内案内の送信時にも役立っている。※何でもかんでもトヨクモサービスを利用すると、社員の重要度認識が下がるので、その辺りは区別するのがおすすめだ。
最近は地震以外にも大雨等の災害が頻発するようになったので、その際に手動で送るなど災害とみなす範囲を拡張して利用している。
改善してほしいポイント
地震発生時の自動送信を主に利用していますが、昨今、首都圏での大雨被害が増えているので、自動送信の種類に地域ごとの大雨(警報基準等)を設定してもらえると利便性が高いと感じます。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
社内メールだと他の案内と同等に見られてしまうので、会社の重要告知(災害による出社停止、早期退勤、テレワークへの切り替え)をトヨクモメールで流すようにしたところ、社員の注目度が上がった。
検討者へお勧めするポイント
まずは社員に一斉告知するツールとして浸透させるのがおすすめ。
社内の一斉メール等はあると思うが、その重要性が薄れて読み流される会社ほど、他社のサービスを使った一斉告知はインパクトがあるように感じる。
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