非公開ユーザー
建築・鉱物・金属|その他専門職|20人未満|導入決定者|契約タイプ 有償利用
企業所属 確認済
投稿日:
データ変換が容易
建築CADで利用
良いポイント
以前からjw-cadやautoCADの変換はできていたが、最近のバージョンでは精度や速度が上がっているように思います。施工図作成の業務上、autoCADの100万本以上の線分を持つデータを変換して使用する場合でも少し時間がかかりますが、プログラムがフリーズすることなく扱えます。
改善してほしいポイント
現バージョンのリリース初期には突然プログラムが落ちることが多かったが、徐々に改善されてきている。マイナーアップデートは常に確認する必要がある。
スリープ状態からの復帰時にコマンドを受け付けないことがたまにあるため、席を離れる場合は必ず保存するように気を遣っている。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
バージョンアップで追加された機能の中でも、フローティングウィンドウが優れている。ディスプレイを3枚使用しているため、複数の図面を参照・確認しながら作図する場合に使いやすい。
検討者へお勧めするポイント
長年にわたり国産CADとして開発されているソフトで、使いやすい。JW-cadやAutoCADのファイル変換精度が優れている。
続きを開く
連携して利用中のツール