生成AI機能
リード分析
閲覧ログを分析し、見込み顧客の検討状況に応じた次のアクションを提案します。
生成AI機能満足度
4.8
3
サブ生成AI機能: 問い合わせ自動応答
生成AI機能レビュー掲載

非公開ユーザー

ソフトウェア・SI|営業・販売・サービス職|50-100人未満|ユーザー(利用者)

企業所属 確認済
投稿日:

顧客の温度感を事前に把握することで、戦略的な営業が可能になる

セールスイネーブルメントツールで利用

良いポイント

エンタープライズ向けSaaSの営業をしています。検討期間が長くて、決裁に何部署も絡むタイプの商材です。GRiXを使い始めて何が変わったかというと、資料を送ったあとに「で、今どうなってるんだろう」と想像するだけの時間がなくなりました。
AIチャットは、正直に言うと導入前はまったく期待していませんでした。この手の機能はだいたい定型文しか返してこないからです。ところが自社の資料を読み込ませて使ってみたら回答がかなり的確で、資料のどのあたりに書いてあるかまで踏まえて答えてくれます。関連資料のレコメンドもズレません。こちらが動いていない夜間や週末に顧客の理解が進んでいるので、翌朝の商談の入り方が変わりました。ここは完全に想定外で、一番良かった部分かもしれません。
あとは資料の渡し方です。添付ファイルを送りつけるのではなく、顧客が自分のペースで見に来られる形になっているので、社内で共有されやすい。UIについては特に説明しなくてもメンバーが使い始めたので、定着に苦労した記憶がないです。ログはSalesforceに流していて、インサイドセールスやマーケとも同じ画面を見て話せています。

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導入している拡張機能

連携して利用中のツール

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