非公開ユーザー
その他小売・卸売|社内情報システム(開発・運用管理)|100-300人未満|ユーザー(利用者)
企業所属 確認済
日本製の安心製品
MDMツールで利用
この製品・サービスの良いポイントは何でしょうか?
導入当時、MDMは日本製がなく海外ものばかりだったところに、日本製のMDMの紹介をもらったのがAnだった。Catを使っていたこともあって、すんなり導入になったのだが、Catとはインタフェイスが違いすぎるのと、連携がいまいちできていない部分に当初は戸惑った。
年々サポートのスピードも精度もあがり、使いやすくなってきている。
日本らしい丁寧でこまやかなサポートがきちんと対応してくれるところは、どのアプリにおいても重要視したいところなので、とても満足しています。
改善してほしいポイントは何でしょうか?
Catとの連携・インターフェイスの統一感・ver.upでのインターフェイスの大幅な変更…ここだけは、もう少し統一感がほしいです。
どのようなビジネス課題を解決できましたか?あるいは、どのようなメリットが得られましたか?
年々増える端末の管理にあたり、複雑な設定や管理方法でもなく、アプリの配信や紛失時の位置情報の経緯などの調査もしっかりできて、とても優秀MDMだと思います。
検討者にお薦めするポイントがあれば記入ください
サポートはもちろん、iOSのアップデートに対しての検証も1週間程度で終わり、昨今頻繁にあるiOSのアップデートに対応できていることも大きな利点だと思います。
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非公開ユーザー
その他|社内情報システム(その他)|50-100人未満|IT管理者|契約タイプ 有償利用
企業所属 確認済
iPhone向けのMDMとしてお勧めできます
MDMツールで利用
良いポイント
iOS端末については、ユーザーごとにAppleIDを付与しない運用が可能となり助かっています。
Windows PCについては、利用頻度は少ないもののOS アップデートを強制できる点が評価できます。
改善してほしいポイント
Windows PCに対してできることが非常に限られているようなので、より積極的なPCの管理を行いたい場合は現状のクラウド版だと物足りなく感じることが多いかもしれません。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
スマートフォン(iPhone)の管理において、紛失時等のリモートワイプによるセキュリティ対策と、VPPを用いたアプリ一括配信ができるようになったことが最大のメリットです。
検討者へお勧めするポイント
iPhoneのMDMとして検討している場合は、とても管理しやすい製品だと思います。
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非公開ユーザー
食料品|その他一般職|100-300人未満|IT管理者|契約タイプ 有償利用
企業所属 確認済
利用画像確認
ISOデバイス管理が可能な事
MDMツール,IT資産管理ツール,統合運用管理ツールで利用
良いポイント
IOSデバイス(iPad)の社内展開、管理にて、ABMと連携により一元管理、アプリケーション配信、モニター機能により紛失等に対応した管理が出来る点が良い。
改善してほしいポイント
iOSデバイス上にて、LANSCOPE Clientアプリを利用ユーザーが間違って終了した事が気づかない事がある為、
アプリケーションフリック禁止機能が欲しい。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
解決できた課題・具体的な効果
・必要アプリケーション配布の際、遠隔地からのデバイス回収が不要となり業務停滞が100%解消
課題に貢献した機能・ポイント
・レシピ機能(VPPアプリを設定する、メーッセージを設定する)
検討者へお勧めするポイント
windows、iOS、Android、macOSが対応している点が良い
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非公開ユーザー
広告・販促|社内情報システム(開発・運用管理)|300-1000人未満|IT管理者|契約タイプ 有償利用
企業所属 確認済
利用画像確認
かゆいところに手が届かない!
IT資産管理ツール,ログ管理システムで利用
良いポイント
優れている点・好きな機能
・全機器の管理(PC以外のプリンタやスキャナなど含む)が一画面で行えること。
・端末への配信機能が備わっていること。
その理由
・現在社内の端末が400台弱あり、PC以外の機器も含めると膨大な数となっているが、どの機器がどこの拠点で使われているかが一覧で見られるので、大変に重宝しています。
・アプリケーションを管理者権限で配信することができるので(一般的な管理ツールは全てそうでしょうが)まとめて何かをしたいときに大変役立っています。
改善してほしいポイント
かゆいところに手が届かない。
・一覧画面から端末の管理名をコピーしたくてもできない。
・検索機能で検索対象となるのは、一覧表に表示されているフィールドのみとなるので、細かい内容(IPアドレスなど)で検索かけたい場合は、わざわざ一覧表に検索項目を表示しないといけない。
・各端末のURL履歴はプラグインをインストールしないと取得できない、など。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
以前導入していた某有名管理ツールと比較して機能は多少落ちたものの、価格面で大変なメリットがあった。また、某有名管理ツールを大きく意識しているためか、数年前に一度話を聞いた時よりも機能面で大きく進歩していた。
検討者へお勧めするポイント
金額面でのメリットが大きかったので、現在管理ツールを使っている方は一度見積もりを取ってみるとよいと思う。
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非公開ユーザー
専門(建設・建築)|保守・運用管理|100-300人未満|IT管理者|契約タイプ 有償利用
企業所属 確認済
いたって普通
MDMツールで利用
この製品・サービスの良いポイントは何でしょうか?
デバイス管理を行う際の必要管理項目をカバーしている。視認性、デザインも良く、あまり操作に関して戸惑う事は少ないと感じる。
改善してほしいポイントは何でしょうか?
もう少しLanScopeCATとの連携、一体感を強化してほしい。購入前は当然のようにCatの管理と同様に行えると認識していたが、思ったより連携は出来ていない。同じメーカー製のラインナップと捉えていたが、そうではない感じがする。WEB(クラウド)ベースの為、表示切替に関して若干遅延が多いと感じる。
どのようなビジネス課題を解決できましたか?あるいは、どのようなメリットが得られましたか?
持出機器の状況、現在位置、OSの管理など、資料作成時に必要な項目を抜き出せる為、報告業務の効率化が可能
検討者にお薦めするポイントがあれば記入ください
同様ジャンルのアプリが多数存在している為、必要な要件を満たす製品を第一に優先するべき。価格や、Catとの連携を第一とはしない方が良いかと感じる。
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非公開ユーザー
ビル管理・オフィスサポート|社内情報システム(企画・計画・調達)|1000人以上|IT管理者|契約タイプ トライアル
企業所属 確認済
LANScopeのモバイル端末の管理サービス
MDMツールで利用
この製品・サービスの良いポイントは何でしょうか?
PCのログ管理で有名なLANScopeのモバイル端末管理サービスです。
スマートフォン、モバイルPC等の各種デバイスに対しログ管理、リモートワイプ、位置情報取得等の機能を提供しています。
1サービスでスマートフォンとPCを一元的に管理できる点が非常に便利で、
今までスマートフォン用に別のMDMサービスを使用していましたが、そちらを解約してLANScopeANに一本化することが出来ました。
改善してほしいポイントは何でしょうか?
以下の点改善を期待します。
1.LANScopeCATと機能重複が多いので、既にLANScopeCATを使っている場合の使い分けが難しい。
2.仕組み上無理は承知していますが、SIMカードを搭載していないPCを紛失・盗難した場合、
PCがインターネットに接続しない限りリモートワイプや位置情報が取得できない。
どのようなビジネス課題を解決できましたか?あるいは、どのようなメリットが得られましたか?
スマートフォンの端末管理には別のMDMを使用していましたが、こちらを導入することで端末管理をPCと一元化することが出来ました。
またモバイルPCについてはBitLockerのカギを管理するようになったので、紛失・盗難時のセキュリティレベルが多少向上しました。(上記の通りリモートワイプが出来ないが、PCのID・パスワードが漏れない限り情報漏洩の危険は少ない)
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非公開ユーザー
総合(建設・建築)|社内情報システム(企画・計画・調達)|300-1000人未満|IT管理者|契約タイプ 有償利用
企業所属 確認済
利用画像確認
IT資産管理 / MDMを初めて導入する企業にはちょうどいい
MDMツール,IT資産管理ツール,ログ管理システムで利用
良いポイント
優れている点・好きな機能
・Windows / Mac / iPhone / Androidが1ツールで一元管理できること
・Windowsのログが詳細に出てくる
・Deep Instinctと連携する
・APIでデバイス情報の取得ができる
改善してほしいポイント
欲しい機能・分かりづらい点
・APIでデータの取得はできるが、APIでLANSCOPEに対してデータの入力ができない。そのため、どうしても手作業が発生する
・自動化を一部解決方法として「レシピ」があるが、基本的にiPhoneに対してのものとアラートを発砲するだけのものしかない。
・オプションのVPPの契約をすることで、会社規定のアプリを自動配布することはできるが、デバイス名の自動設定やアイコンの配置を決めておくことができない。
・VPPアプリのアップデートがあった場合に、会社規定のアプリであればレシピ機能にてアプリの強制アップデートがかけられるが、各自でアプリカタログからダウンロードしたアプリは各自でアップデートをかけないと行けない。
・DEPサーバーとの同期を毎回手動でキックする必要がある。また、DEPサーバーとの同期がそこそこ時間がかかるため、スムーズに次の作業に移れない
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
・Windows / iPhoneをバラバラの製品で管理していたのが、安価で一元管理できるようになった。
・VPPにより、規定のアプリを自動配布することができるようになった。
・さらなる業務改善として、APIでLANSCOPEに対して命令を出せるようにしていただきたい。
検討者へお勧めするポイント
初めて IT資産管理ツール / MDMを導入するにはちょうどいいと思います。
ただ、手動による操作が多いため、管理の効率化をする場合 RPAを別途検討しないといけないです。
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