非公開ユーザー 情報通信・インターネット|宣伝・マーケティング|20人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 無償利用 企業所属 確認済 投稿日: 2026年04月06日 ビジネスのコネクションを広げられる ダイレクトリクルーティングサービスで利用 良いポイント 実名や職歴などのプロフィールを載せているので、人と直接つながりやすい。日本だけでなく英語圏のユーザーも多いため、グローバルなチャンスで良い人材にアプローチできます。 改善してほしいポイント 英語ユーザーが多いので、プロフィールは日本語と英語をそれぞれ同じ枠組みに記入しておく必要があります。一つの言語で入力しておけば「翻訳」ボタンなどで、コンタクト相手の言語に最適化されると便利だと思う。 求人情報も同様で、日本語と英語を用意しておかないといけないのは少し面倒。 どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか? 仕事を依頼したい、また、仕事を受注したいときに便利です。多くのSNSでは匿名が基本なので、LinkedInのように実名や職歴などが詳細に記載されていると、信頼感を持って連絡を取ることができます。 また、DMで連絡すれば求人コストもかからないので、他のプラットフォームより気楽に使える。 検討者へお勧めするポイント 求人は有料プラン(Premium)が必要になりますが、コネクションを作ればダイレクトに仕事の依頼や引き受けは無料でもできます。他のSNSプラットフォームよりも、素性が明らかな分、必要な人材や企業とマッチングしやすいと思います。 閉じる 0コメント レビューをシェア 0 参考になった
非公開ユーザー 情報通信・インターネット|宣伝・マーケティング|20人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 無償利用 企業所属 確認済 利用画像確認 投稿日: 2025年07月08日 ビジネスに特化したSNSとして信頼性が高い ダイレクトリクルーティングサービスで利用 良いポイント 実名での登録が基本で、職歴などもしっかり書かれているので、他の匿名サービスと比べて、やり取りの信頼感があるのがいいところです。 企業側からスカウトが届く仕組みがあったり、求人情報もビジネスの文脈で発信されているので、「今すぐ転職したい」わけではない人にとっても、情報収集の場として役立ちます。 採用担当の立場でも、候補者の経歴や投稿内容から、その人らしさや考え方が伝わってきやすいのがありがたいです。 改善してほしいポイント 詳細な検索や閲覧履歴の確認、InMail機能の一部は有料プランでしか利用できないため、本格的に活用するにはコストがかかります。 どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか? LinkedInを使うようになってから、信頼できるビジネス上のつながりが自然と広がるようになりました。イベントで登壇したあとに声をかけてもらえたり、同じ業界で似た関心を持つ人とつながれたりと、「名刺交換で終わらない関係」を築けるのが大きな魅力です。 採用においても、候補者の経歴や投稿から人となりが伝わってくるので、スカウトの精度が高まり、ミスマッチも減ってきました。 続きを開く 0コメント レビューをシェア 0 参考になった
非公開ユーザー 広告・販促|宣伝・マーケティング|20-50人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 無償利用 企業所属 確認済 利用画像確認 投稿日: 2025年06月24日 コミュニティが大きく広がった ダイレクトリクルーティングサービスで利用 良いポイント 広告業界のトレンドや他社運用事例を追えるのが便利。営業だけでなくクリエイティブ職でも意外と役立つ場面は多いと思う。 改善してほしいポイント 無料プランはメッセージ送信数に上限があるため、アプローチを続けようとするとプレミアム契約がほぼ必須になるのが辛い。 どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか? 他社の代理店とつながることができたりと、広告手法の生の声を拾いやすくなったのは大きなメリットだと感じる。 続きを開く 0コメント レビューをシェア 0 参考になった
非公開ユーザー 自動車・輸送機器|宣伝・マーケティング|1000人以上|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用 企業所属 確認済 利用画像確認 投稿日: 2025年06月19日 外国人のフォロワー数向上及び採用支援 ダイレクトリクルーティングサービスで利用 良いポイント 仕事を求めて使用している人が多いため、ターゲット属性を明確にできるのが良いです。当社は日本語と英語の両方を投稿に記載していますが、日本人というよりも外国人のフォロワー数が多くなりました。日本人の方も英語が話せる(抵抗感が無い)方が応募してくれるため質の高い人材を採用することができています。 また、自社の採用ページに情報を掲載するよりも遥かにインプレッションが多いのも満足しています。 改善してほしいポイント ユーザーによりけりというのは前提なのかも知れませんが、インド(その他周辺の国)のフォロワー数が圧倒的に多いです、、他の国のユーザー数を多くしてほしいなと。 あと、広告配信においてはどうしてもCPCが他の媒体よりも高くなる傾向にあります。それでいてCVRが伴っていないので情報を掲載するプラットフォームとしては良いが、広告を配信するなら別でという形になっています。 国毎にCPM相場は異なるので弊社が試した国の結果が必ずしもすべてでは無いのかも知れませんが、もう少し下がると費用対効果が合いやすくなります。 どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか? もともと求人プラットフォームや自社サイトで求人情報を掲載していましたが、コストが高い、見てくれる人が少ないなどの課題がありました。そこでLinkedInを初めて情報発信をするとともに求人情報を掲載していくことにしました。すると初めてすぐくらいからフォロワー数が急激に伸び始め、それに合わせて求人の応募も増えるようになりました。特に海外からの求人応募が多く、結果的に一人あたりの採用コストを下げる事に成功しました。 検討者へお勧めするポイント ユーザーが偏っている場合があるので、自社が採用したい人材がLinkedIn内にいるのであれば良いと思います。例えばまずは無料プランから始めてみて、反応を見つつ有料プラン(求人掲載)を始めて見るとか段階的に進められます。 続きを開く 0コメント レビューをシェア 0 参考になった