改善してほしいポイントは何でしょうか?
markdown「でも」プレゼンテーションが作成できるというコンセプトであったら、非エンジニア層にも使うことができます。
どのようなビジネス課題を解決できましたか?あるいは、どのようなメリットが得られましたか?
プレゼンテーションソフトで、オブジェクトをマウスで1mm単位で動かして、整えていく・・・などという作業とは無縁の世界を過ごすことができました。キーボード操作のみでプレゼンテーションを作成できるということはスピーディーでした。互いの業務内容に熟知しており、テキストだけで話を進められるような間柄であれば、簡素なプレゼンテーションの作成となり、時間の節約になります。