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企業所属 確認済 販売関係者
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フローデザイナーを使って、生産性の向上と開発規模の削減を実現

データ連携ツール,ETLツールで利用

良いポイント

2023年頃からASTERIA Warpを活用したシステムを開発しています。開発者としての感想です。
・開発環境のフローデザイナー
フローデザイナーはアイコンのドラッグ&ドロップと設定を繰り返すだけで開発可能な「ノン・プログラミング」開発環境のため、初心者でも簡単に扱える。
・オプションアダプターが豊富
S4/HANA、FTPやHTTP、IBM MQなどと連携するためのアダプターが豊富で、開発工数の削減が見込める。
・プログラムの実行
さまざまな方法でプログラムを実行できる。FTP/SFTPでファイルをアップロードすることで起動するFTPトリガーがある。ASTERIA自身にスケジュール機能があり、スケジュール起動が可能。外部コマンドから実行することでJP1やSystemWalkerなどから起動可能。

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