非公開ユーザー

食料品|社内情報システム(開発・運用管理)|300-1000人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ トライアル

企業所属 確認済
投稿日:

ETLツールをEAI(ASTERIA Warp)に切り替え

データ連携ツール,ETLツールで利用

良いポイント

優れている点・好きな機能
・接続アダプターが豊富
・共通関数
・外部変数
その理由
・接続アダプターが豊富で、現在使用しているシステムとの接続はすべて網羅されている。API連携もできるため、既存ETLツールより将来性がある。
・日付計算など、各フローで使う処理を共通関数として作成。各フローのマッパーで指定して使用できるため、共通処理として管理・運用できる。変更も基本的には共通関数の変更で済む。
・サブフローなどにパラメータを渡す際は、それぞれのサブフローの前にマッパーを使用してセットするが、外部変数を使用すると基本的にマッパーが一つで済むため、フローがすっきりしてわかりやすくなる。

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