非公開ユーザー
情報通信・インターネット|営業・販売・サービス職|50-100人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用
ビジネスユーザーにも使いやすいツール
メール誤送信対策ツール,SSO(シングルサインオン),メールセキュリティソフト,IDaaSで利用
良いポイント
・特定アドレス限定のDL制限&詳細な閲覧履歴(トラッキング)
HENNGE Secure Transferでは、指定したアドレス以外はDLできない設定により安全性を担保しつつ、「誰がいつ資料を見たか」の履歴を詳細に追えるため、顧客の熱量を測るマーケティング的なアプローチが可能です。
・シングルサインオンによる社内ツールの利用円滑化
SFAやグループウェアなど複数のクラウドサービスに安全かつスムーズにログインできるため、外出先やリモートワーク中の営業活動が格段に快適になります。
・ビジネスユーザーに優しい直感的な操作性
高度な技術仕様がベースにありながら、日々のメール送受信や資料共有は専門知識がなくても直感的に操作できる仕様になっています。
改善してほしいポイント
・Secure Transferにおける「宛先アドレスのグルーピング機能」
先方の関係者が多い場合や送付頻度が高い場合、アドレス指定の手間が発生します。プロジェクト単位や企業単位で「宛先グループ」を作成・保存できるようになると、毎回のアドレス入力・選択の手間が減り、より業務効率が上がると感じます。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
メール誤送信リスクの大幅削減
宛先間違いや添付ファイルの誤りを送信後に気づいても取り消せる仕組みが導入され、企業の信頼を守る体制が日常の営業フローに組み込まれました。
最適なタイミングでの追客(アプローチ精度向上)
資料のDL履歴(閲覧状況)を確認し、「お客様が今まさに検討しているタイミング」を逃さずにフォローの連絡を入れられるようになり、商談の進展スピードが向上した。
検討者へお勧めするポイント
「セキュリティツールは営業業務の負担増」といったイメージが変わります。情報漏洩を防ぐためのツールは操作が煩雑になりがちですが、HENNGE Oneは直感的に使えるため、日々の資料送付やメール業務でストレスを感じません。現場のパフォーマンスを落とさずに安全性を確保したいチームに最適です。
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