カテゴリーレポート2026 Summer掲載中

HENNGE Oneの価格(料金・費用)

time

HENNGE One Basic

800 円 / 月 (税抜)

1ユーザーあたり
HENNGE One Suite
HENNGE One Pro

1,000 円 / 月 (税抜)

1ユーザーあたり
HENNGE One Suite
IdP

300 円 / 月 (税抜)

1ユーザーあたり
Identity Edition
IdP Pro

500 円 (税抜)

1ユーザーあたり
Identity Edition
DLP

350 円 (税抜)

1ユーザーあたり
DLP Edition
ARC

350 円 (税抜)

1ユーザーあたり
DLP Edition
Cloud Protection

200 円 / 月 (税抜)

1ユーザーあたり
Cybersecurity Edition
Tadrill

300 円 (税抜)

1ユーザーあたり
Cybersecurity Edition

HENNGE One競合製品との価格比較

各製品の所属しているすべてのカテゴリーの評価の合計の比較になります

HENNGE One

1ユーザーあたり

HENNGE One Basic

800

1ユーザーあたり

HENNGE One Pro

1,000

1ユーザーあたり

IdP

300

1ユーザーあたり

IdP Pro

500

1ユーザーあたり

DLP

350

1ユーザーあたり

ARC

350

1ユーザーあたり

Cloud Protection

200

1ユーザーあたり

Tadrill

300

1ユーザーあたり

Soliton OneGate

最少契約数:200ユーザー

PKIプラン

150

最少契約数:200ユーザー

ベーシック

300

最小契約数:70ユーザー

スタンダード

600

最少契約数:40ユーザー

ID Entrance

最低購入数5ID・1年、ご契約は年単位。

基本ライセンス

150

最低購入数5ID・1年、ご契約は年単位。

クライアント証明書 (オプション)

200

最低購入数は1枚・1年、ご契約は年単位。デバイスあたり1枚の購入が必要。

AD連携 (オプション)

100

1ID(ユーザー)あたりの価格。最低購入数5ID・1年、ご契約は年単位。基本ライセンスと同数必要。

IDプロビジョニング (オプション)

50

1ID(ユーザー)あたりの価格。最低購入数5ID・1年、ご契約は年単位。基本ライセンスと同数必要。

パスキー認証 (オプション)

50

1ID(ユーザー)あたりの価格。最低購入数5ID・1年、ご契約は年単位。基本ライセンスと同数必要。

レポート出力期間延長 (オプション)

50

1ID(ユーザー)あたりの価格。最低購入数5ID・1年、ご契約は年単位。基本ライセンスと同数必要。

HENNGE Oneの価格や費用に関するレビュー

非公開ユーザー

株式会社丸和運輸機関|運輸|社内情報システム(企画・計画・調達)|1000人以上|IT管理者|契約タイプ 有償利用

企業所属 確認済
投稿日:

セキュリティ強化

DLP,メール誤送信対策ツール,SSO(シングルサインオン),ID管理システム,メールセキュリティソフト,メールアーカイブサービス,多要素認証(MFA)ツール,標的型攻撃メール訓練サービス,IDaaSで利用

良いポイント

優れている点・好きな機能
・サポート体制がしっかりしている
・複雑な設定などを無償で代行してくれる
・バージョンアップが日々行われているので、日々の進化を感じている
・フィードバックを投稿できる機能があり、開発に声が届きやすいと思う
・ユーザ会やセミナー等の対面イベントが多く開催されているので、HENNGEに対する親近感や相談しやすい雰囲気がある。
・他の製品と比較したが、コストパフォーマンスが良かった

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連携して利用中のツール

非公開ユーザー

情報通信・インターネット|営業・販売・サービス職|1000人以上|ユーザー(利用者)|契約タイプ 分からない

企業所属 確認済
投稿日:

運用現場の負担を増やさずにセキュリティ水準を底上げ

メール誤送信対策ツールで利用

良いポイント

HENNGE Oneを実際に運用していて最も評価しているのは、「セキュリティ強化」と「現場の利便性」が両立している点です。シングルサインオンと多要素認証が一体化しているため、ユーザーはログインの手間が大きく増えたという感覚を持ちにくく、それでいて管理者側はアクセス制御を細かく設定できます。
特に良いと感じているのは、ポリシー設計の柔軟性です。IP制限、端末制御、条件付きアクセスを組み合わせることで、「社内からはパスワード+MFA、社外からは端末制御も必須」といった実務に即した設計が可能です。単にセキュリティを強めるのではなく、リスクベースで段階的に制御できるため、現場からの反発が起きにくいのが実務上の大きなメリットです。
また、Microsoft 365との親和性が高く、Exchange OnlineやSharePoint Online利用時の誤送信対策や外部共有制御まで一元管理できる点も実用的です。従来は誤送信対策サービスを別製品で導入していましたが、統合後は管理画面が一本化され、設定変更やログ確認にかかる時間が体感で約30%削減されました。

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非公開ユーザー

ソフトウェア・SI|営業・販売・サービス職|1000人以上|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用

企業所属 確認済
投稿日:

セキュリティを強化しながらコミュニケーションを図れる

メール誤送信対策ツール,SSO(シングルサインオン),ID管理システム,メールセキュリティソフト,メールアーカイブサービス,多要素認証(MFA)ツール,標的型攻撃メール訓練サービスで利用

良いポイント

HENNGE Oneを使うことで、情報漏洩リスクを防げることはもちろん、営業マン目線では資料をダウンロードしていただけたかどうかをチェックできるのは心強いです。

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