非公開ユーザー
食料品|品質管理|100-300人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 分からない
細かな設定がない/わからないことが多いためやや不満
帳票作成・帳票管理ツール,設備保全管理システム,工事情報共有,日報アプリ,日報システム(製造業向け)で利用
良いポイント
正常値の参照クラスターを設定することで、人間が確認するよりも正確に値が基準値内か分かり、間違いなどに気づきやすいこと。時間短縮になり業務効率が上がるので助かる。
改善してほしいポイント
正常最大値と正常最小値の参照クラスターを同じクラスターにできない。シート内で複数人が別で数値を入力するとき、最初に入力している人と同じ数字を後に入力した人が同じ数字を入れているかを確認したいが、正常値の参照クラスターを同じにできないので、間違っているとこを知らせることができない。わざわざ、後入力者が、前入力者の数値と見比べて間違っていないかの確認が必要になる。
内では同じアカウントで複数人が使用しているので、記入中の帳票が上書きされて記入したはずの数値がなくなることがある。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
データ共有がしやすくなったので、製造データをリアルタイムで確認できる。入力された数値に異常があるときも、現場に赴かずに見ることができる。ぞのデータに基づき、違う現場に向かって必要な作業ができるので、歩き回る時間が減った。
デジタル化した現場帳票名:(例:日報)※複数記入可
QR-10-059 PET容器内酸素量記録 Line1(13版)
今後、i-Reporterを利用して実現したいこと※複数選択可
業務システムとの連携による記録、報告業務の効率化
データレイクやデータウェアハウス、その他の方法を活用したデータ管理の効率化
i-Reporterの機能のさらなる活用による業務効率化
他現場への活用拡大、カイゼン推進
自部門での活用拡大、カイゼン推進
特に無い
導入後、最も効果を実感したこと
現場作業中の記録ミス、漏れの削減
写真等を活用した現場状況の報告精度向上
報告や承認を目的とした移動、清書、転記作業の削減
過去情報の保管スペース削減、検索時間の削減
現場情報のデータベース化による分析、判断力向上
証跡管理や入力履歴の保管による顧客からの信頼性向上
i-Reporterで実装してほしい機能
入力帳票の複数同時編集
AIを活用した記録作業の簡素化
BI・ダッシュボード・グラフ機能
OCRでの入力機能
ノーコード連携できる他業務アプリケーションの拡充
既存機能の利便性向上