非公開ユーザー デザイン・製作|デザイン・クリエイティブ職|20人未満|ユーザー(利用者) 企業所属 確認済 投稿日: 2020年08月29日 記事の定型化が斬新 コラボレーションツールで利用 この製品・サービスの良いポイントは何でしょうか? 技術記事、アイディア記事、まとめ記事、業務提案記事、などとよく記事にする内容を定型化することができるので便利です。マークダウンとテンプレート変数を定式化に用いることができるので安心です。 また、共有した記事に対してイイネやコメントを返すことができるので社内の意見交換が楽しくなります。 改善してほしいポイントは何でしょうか? 特にありません。スマホに完全対応したアプリを開発していただけるともっと情報共有が便利になるかと思います。 どのようなビジネス課題を解決できましたか?あるいは、どのようなメリットが得られましたか? 記事のテンプレートにもチームで共有することで、テンプレートに慣れることで記事作成スピードもあがり、チームみんなが同じフォーマットで書くことで速読効果もあって助かります。 閉じる 0コメント レビューをシェア 0 参考になった
非公開ユーザー デザイン・製作|デザイン・クリエイティブ職|20人未満|導入決定者|契約タイプ 無償利用 企業所属 確認済 利用画像確認 投稿日: 2020年08月22日 みんなで編集できるためどんどん改善できる コラボレーションツールで利用 この製品・サービスの良いポイントは何でしょうか? マニュアル管理をするときに、便利なサービスです。クラウド上で操作ができ、追加したメンバーが編集できるので、どんどん改善することができます。たとえば、メールマガジンを書くときなどの手順など、ちょっとしたことでもマニュアルにしておけば、行動するときに見直せて便利です。 改善してほしいポイントは何でしょうか? 今でもUIがシンプルで使いやすいのですが、さらにシンプルになるとパッと見たときに「何が変わったのか?」を確認することができるので良いかもしれません。 どのようなビジネス課題を解決できましたか?あるいは、どのようなメリットが得られましたか? テキストファイルやWord・Excelでマニュアルを共有していまして、ひとりで管理するにはそれでよいですが、スタッフと共有する場合は不便でした。Kiberaを導入することで共有&改善について解決することができました。 続きを開く 0コメント レビューをシェア 0 参考になった
竹口 忍 株式会社翻訳センター|その他サービス|経営・経営企画職|300-1000人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 無償利用 企業所属 確認済 利用画像確認 投稿日: 2019年12月23日 メモをさくさく共有するのに便利 コラボレーションツールで利用 この製品・サービスの良いポイントは何でしょうか? ものすごく簡単に使い始められることが大きなメリットだと感じた。他のチャットツールの場合、関係者全員で使用を開始する際、若干のレクチャーが必要だった(ツールによっては関係者全員が使い慣れるまでにけっこうな時間を要した)が、すぐに全員が慣れた。UIがとても優れているからだと思う。 改善してほしいポイントは何でしょうか? 記事を書く場合はmarkdownで書いていくことになるが、簡単にコードが入れられるようなパレットやボタンがあると尚使いやすくなる。 どのようなビジネス課題を解決できましたか?あるいは、どのようなメリットが得られましたか? 情報共有ツールは選択肢がたくさんあったが、操作が簡単なこと、UIが使いやすいことから、kibelaを使い始めた。短時間で情報共有ができるようになり、情報自体もmarkdownで記述することで画像を入れたりレイアウトを整えたりできるので、とても見やすく、評判が良かった。 続きを開く 0コメント レビューをシェア 0 参考になった
非公開ユーザー 情報通信・インターネット|ITアーキテクト|50-100人未満|ユーザー(利用者) 企業所属 確認済 投稿日: 2019年04月21日 Wikiとブログが合体したかのような使用感 コラボレーションツールで利用 この製品・サービスの良いポイントは何でしょうか? QiitaなどMarkdownで記述する情報共有ツールが流行っていますが、kibelaはブログとWikiという2つの種類の記事をMarkdownで書けるサービスです。ブログがフロー情報、Wikiがストック情報ということで、あらゆる情報を一つのツールで扱いやすくしているところが良いポイントだと思います。 改善してほしいポイントは何でしょうか? フォルダ構造を用意していて、これで情報の整理をしやすくしているのだと思いますが、意外とこの機能が使い勝手が良くないので改善してほしいなと思っています。 どのようなビジネス課題を解決できましたか?あるいは、どのようなメリットが得られましたか? 小さいスタートアップでお世話になっていた時に、ドキュメントツールが散逸するのを恐れてこちらのツールを導入しました。小規模であれば情報も限られるため、ストック情報、フロー情報含めて網羅的に会社中の情報が整理できたのがメリットでした。 続きを開く 0コメント レビューをシェア 0 参考になった
篠原 宏明 合同会社ハイロウテック|ソフトウェア・SI|経営・経営企画職|20人未満|IT管理者 企業所属 確認済 投稿日: 2019年02月28日 Wiki・Markdown原理主義以外に一般人にも コラボレーションツールで利用 この製品・サービスの良いポイントは何でしょうか? ・手軽に「MarkdownベースのWiki」をつくれる ・テキストベースの情報共有を促進できる ・安価(または無料)ですぐ使える ・最近の更新であまりMarkdownであることや、Wikiであることにこだわらず、一般の人にもわかりやすい見た目になった ・タグ→フォルダの概念が導入され、誰でも直感的に理解できるようになった ・意外と柔軟な発想で更新していく意欲がある 改善してほしいポイントは何でしょうか? プロジェクトのトップページがごちゃごちゃしてわかりづらくなりやすい。ここをわかりやすくしたり、かわいくしたりするともっと一般社員に使ってもらえると思う。 よくある左右スプリット型のMarkdownプレビュー機能を搭載しているが、1ペインでWYSIWYG的な簡易装飾ボタンをつけたモードがあってもいいと思う。やはりふつうの人はMarkdown記法ですらわずらわしい。 どのようなビジネス課題を解決できましたか?あるいは、どのようなメリットが得られましたか? ・Markdownで実用的なドキュメントを残せる ・画像にも対応しているので見た目もわかりやすい文書を残せる 続きを開く 0コメント レビューをシェア 0 参考になった
島田 しずえ 株式会社日の出物産|総合卸売・商社・貿易|製品企画|20人未満|ユーザー(利用者) 企業所属 確認済 利用画像確認 投稿日: 2020年03月27日 社内の情報共有ツール コラボレーションツールで利用 この製品・サービスの良いポイントは何でしょうか? webサイトの制作業務を行うチームで、プロジェクト管理ツールとして使用しています。webサイト制作で使い慣れているマークダウンでの記述になるため、使いやすく、テンプレートを作っておくと、次のプロジェクトでも流用できるので、かなり便利です。 改善してほしいポイントは何でしょうか? 機能を最低限に絞り込むことで使いやすいUXを実現しているツールではありますが、制作現場でよく使用されている他社ツールとの連携などが追加されると、さらに良くなると思います。 どのようなビジネス課題を解決できましたか?あるいは、どのようなメリットが得られましたか? 社内だけでなく、外部にも情報共有が可能なので、クライアントにコメントをもらったりすることができます。 URLをメールなどで知らせるだけなので、とても手軽で、効率良く作業が進められます。 続きを開く 0コメント レビューをシェア 0 参考になった
非公開ユーザー ソフトウェア・SI|プロジェクトマネージャ|300-1000人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 分からない 企業所属 確認済 投稿日: 2020年08月21日 Markdownを使って多くの情報を一元管理 コラボレーションツールで利用 この製品・サービスの良いポイントは何でしょうか? Markdownを使って社内の情報を見えやすく、一元管理する為のシステムとしては使いやすい。 通常のMarkdownエディタとしての機能に加えて、テンプレート機能などの運用に即した機能も充実していて使いやすい。 特にCSVデータやExcelのセルを貼り付けると、勝手にTableのMarkdownを食わてくれる機能はとても便利でした。 改善してほしいポイントは何でしょうか? Markdownをうまく使えない人に向けてGUI上でMarkdownを付けれる機能は必須だと思います。(BlodやItalicをGUI上で設定する) また、設計資料の管理などに使う場合もあるので、投稿を「親投稿」に紐付ける様な機能があると更に使いやすくなります。(バージョン管理ももっと使いやすくなってほしい) どのようなビジネス課題を解決できましたか?あるいは、どのようなメリットが得られましたか? Markdownを使えることにより、Kibelaで管理できるドキュメントの種類の幅が広がるのが素晴らしい。 ExcelやPPTに比べても圧倒的に表示スピードが早いし、何より検索性が高い。 情報を探す手間が大幅に削減された。 続きを開く 0コメント レビューをシェア 0 参考になった
非公開ユーザー 情報通信・インターネット|経営・経営企画職|1000人以上|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用 企業所属 確認済 利用画像確認 投稿日: 2025年10月03日 ナレッジ共有は便利だが検索の精度に大きな課題 コラボレーションツールで利用 良いポイント Kibelaは社内のナレッジ共有を一元化できる点が大きなメリットです。ドキュメントを書くだけでなく、コメントを通じたコミュニケーションも取りやすいため、情報の蓄積とディスカッションを同じ場所で完結できます。UIもシンプルで導入障壁が低く、誰でもすぐに投稿できるのは良いポイントです。 改善してほしいポイント 一番の課題は検索機能です。記事を大量に蓄積すると欲しい情報がなかなか見つからず、結局Slackや口頭で再確認してしまうケースが多発しています。検索精度やフィルタリング機能が向上すれば、せっかく蓄積したナレッジをもっと有効に活用できると感じます。 どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか? ナレッジを個人のPCやSlackに散らばらせず、Kibelaに集約することで「とりあえずここを見れば情報がある」という状態を作れたのは大きな進歩です。特に新入社員が過去の議論や決定事項をキャッチアップするのに役立っています。ただし検索のしにくさから、ナレッジ活用の効果を十分に引き出せていないのが現状です。 続きを開く 0コメント レビューをシェア 0 参考になった