
生成AI機能レビュー掲載

のピックアップレビュー
非公開ユーザー
電気・電子機器|組み込みソフトウェア開発(PM/アーキテクト)|1000人以上|IT管理者|契約タイプ 有償利用
企業所属 確認済
プロジェクト管理を効率化できる実用的なツール
プロジェクト管理ツール,タスク管理ツール/ToDo管理で利用
良いポイント
チケット管理に加えて、ガントチャート、Wiki、ダッシュボードなどプロジェクト管理に必要な機能が揃っています。
担当者や期限、進捗状況をチームで共有しやすく、情報を一元管理できる点が便利です。
改善してほしいポイント
プロジェクト数やチケット数が増えてくると、目的のチケットやファイルを見つけるのに時間がかかる場合があります。また、標準機能だけでは細かな集計や表示方法に制約があるため、大量のデータを扱う場合は検索性やカスタマイズ性がさらに向上すると便利です。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
複数のプロジェクトや多数のタスクをチケット単位で管理することで、担当者、期限、対応状況を明確にできました。
メールや個別のExcelでの管理を減らし、チーム内で課題や進捗を共有しやすくなったことで、対応漏れの防止にもつながりました。
検討者へお勧めするポイント
複数のプロジェクトやチームで課題やタスクを管理したい企業におすすめです。チケット、Wiki、ガントチャートなどで情報を一元管理でき、さらに生成AIによるチケット作成や検索、情報整理も活用できるため、管理業務の効率化を進めたいチームに適しています。

生成AI機能へのレビュー
生成AIを利用することで、過去のチケットや関連情報を検索・整理する作業の負担を軽減できました。
また、依頼内容からチケット作成を支援してもらえるため、登録作業の効率化にもつながります。
一方で、AIの回答内容は確認が必要で、複雑な条件の検索や要約では意図と異なる結果になる場合があります。接続する生成AI次第かもしれませんが、先に依頼した内容を忘れてしまうことが散見されます。
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非公開ユーザー
医薬品|経営・経営企画職|1000人以上|導入決定者|契約タイプ 有償利用
企業所属 確認済
チームのタスク管理に活用できます
プロジェクト管理ツール,タスク管理ツール/ToDo管理,工数管理ツールで利用
良いポイント
Lychee Redmineは、タスク管理と進捗管理を効率的に行える点が魅力です。タスクの洗い出しや整理がしやすく、担当者ごとの進捗状況も一目で把握できます。プロジェクト全体の状況を可視化できるため、情報共有や進捗フォローがスムーズになり、業務効率の向上に役立っています。
改善してほしいポイント
チケット管理や進捗管理の機能には満足していますが、操作に慣れるまでは直感的に分かりにくいと感じる場面があります。特にチケットを移動した際に反映されたか判断しづらかったり、移動先が分からなくなったりすることがあります。操作性や画面上の案内が改善されると、より使いやすくなると思います。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
チケットの登録や更新には一定の手間がかかるものの、各拠点や部署の状況を可視化できる点は大きなメリットです。これまで把握しづらかった課題や進捗を共有できるようになり、状況に応じたフォローや改善策の検討がしやすくなりました。その結果、関係者間の議論も活性化し、課題解決のスピードの向上につながっています。
検討者へお勧めするポイント
Lychee Redmineは比較的導入しやすく、コスト面も導入のハードルが高くないと感じています。タスクや進捗の見える化により、拠点間や部署間の状況共有がしやすくなり、課題に対する議論や情報共有の活性化にも役立っています。実際に多くの企業で利用されている実績もあり、プロジェクト管理や業務改善を進めたい組織には有力な選択肢の一つだと思います。
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非公開ユーザー
精密機械|機構・筐体などのメカ設計|50-100人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用
企業所属 確認済
バージョンアップにより使い方が大きく変わる場合がある
プロジェクト管理ツール,タスク管理ツール/ToDo管理,工数管理ツールで利用
良いポイント
直感的に他部署の工程がわかるので、次工程やそれに関わる仕事の対応がスムーズに行え、なおかつ自分の工程も他部署から見ることができる。作業時間やそれに関わるデータの入力も可能なので、個人の日報や作業内容も把握しやすい
改善してほしいポイント
ソフトをより詳しく知っているスタッフがいないため、利用者によって利用できる機能や入力できる項目が異なるので、ヘルプ機能の充実やサポートの強化を希望します。あと、バージョンアップ後の便利機能の紹介などもして欲しい。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
工程管理の内容が上層部だけしか把握していないという状況がなくなり、他部署との連携がしやすくなったので、今どの部署がボトルネックになっているか、急いで対応すべき作業が誰の担当かがわかるようになり、これまでExcelで行っていた工程管理が見やすく、扱いやすくなった。また案件ごとに対応時間や対応工数が把握しやすくなり、今後の納期設定や工程の進め方がわかるようになった
検討者へお勧めするポイント
とにかく工程管理に困っている場合のツールとしては非常に有用だと思われるが、専属のスタッフを用意しないと使い方にばらつきが生じ、せっかく管理しようとした内容が反映されるまでに時間がかかって導入の意味が半減する。導入の際は勉強会やセミナーを開くなどして利用者がある程度均一に使えるようにすると、かなり使いやすいと思われる
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非公開ユーザー
総合(建設・建築)|社内情報システム(企画・計画・調達)|1000人以上|ユーザー(利用者)
企業所属 確認済
進捗状況の把握に適しています
プロジェクト管理ツール,タスク管理ツール/ToDo管理で利用
良いポイント
優れている点・好きな機能
・普段chromeで使用している。ガントチャートの描画機能は、タスクが100程度あってもサクサク動き、快適。
・ガントチャートの描画においては、独自のフィルタリングルールを複数保存することができる。打合せの種類に応じて、使用するフィルタを使い分けることで、ガントチャートの二重管理を行う必要がない。
・カスタムフィールド機能を使用することで、各タスクに独自の列を設けることができる。列名称は事由に付与できるため、タスク管理を柔軟に行うことができ大変便利。
改善してほしいポイント
改善してほしい機能
・各タスクについて、日別の予定を入力することができないため、実態の状況とガントチャートの描画がずれることがあるため、日別の予定を入力できるようにしてほしい。
(例)
10日間で20ページのドキュメントを作成するタスクがあり、最初の5日は、1ページ/1日、最後の5日間で3ページ/日を作成予定だった場合、最初の5日終了時点で予定通り5ページ完了(25%)していたとしても、Redmineとしては平均2ページ/日の予定で計算される。そのため本来予定通りのタスクが、25%の遅れタスクとして表示されてしまう。
・非稼働日(土日や祝日)の登録ができないため、非稼働日も稼働する前提のガントチャート描画となってしまう。
・タスクのインポートをする際、インポートするCSVファイルの各列と、どの列をマッピングするかを、イチイチドロップダウンで選ぶ必要がある。CSVヘッダ行の名称と、Redmine上の列とで、一致している名称があれば、自動的にマッピングし、素早くインポート時できるようにしてほしい。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
解決できた課題・具体的な効果
・ガントチャートの描画においては、独自のフィルタリングルールを複数保存することができる。打合せの種類に応じて、使用するフィルタを使い分けることで、ガントチャートの二重管理を行う必要がなくなった。
・ベンダが管理する進捗と、社内用タスクを管理する進捗管理の方法が異なっていたため、双方を使用しながらタスクを管理していたが、一元管理をすることができるようになり、二重管理を行う必要がなくなった。
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非公開ユーザー
電気・電子機器|開発|300-1000人未満|導入決定者|契約タイプ 有償利用
企業所属 確認済
Lychee Redmineでアジャイル開発
プロジェクト管理ツール,タスク管理ツール/ToDo管理で利用
良いポイント
優れている点・好きな機能
・スムーズなユーザーインターフェース
・特にガントチャート機能
その理由
・徹底したお客様目線で使い勝手を日々情報収集されているため
・アジャイル開発で一番重要な日々の進捗がネイティブアプリより使いやすいため
改善してほしいポイント
欲しい機能・分かりづらい点
・古いレッドマインドサーバーでも最新版を使いたい
・更新頻度か早すぎて最新版についていけない
その理由
・自社サーバーの基盤は刷新できないため
・新機能が魅力的だけど、学習か追いつかない
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
解決できた課題・具体的な効果
・ウィークリーの進捗報告
・柔軟なプロジェクト管理
課題に貢献した機能・ポイント
・ガントチャート
・
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非公開ユーザー
電気・電子機器|組み込みソフトウェア開発(PM/アーキテクト)|100-300人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用
企業所属 確認済
開発チームメンバーのタスク、進捗、全体スケジュールの見える化
プロジェクト管理ツール,タスク管理ツール/ToDo管理で利用
良いポイント
優れている点・好きな機能
・ガントチャートで視覚的に表示
・ベースライン表示
その理由
・イナズマ線と組み合わせると、どのタスクがどれくらい遅れているのか一目でわかる
・過去(例えば1週間前)と比べて、今どう変化したのかが見える
改善してほしいポイント
欲しい機能・分かりづらい点
・RedmineはWBS管理として優れていますが、例えば日々の進捗管理(テスト進捗率)はExcelを使っています。RedmineからExcelシートへ連携し、Redmine上で表示できる機能があるとよいかと思います
その理由
・上記のとおり、Redmineのパーセント表示より粒度の細かい進捗管理が必要なためです
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
解決できた課題・具体的な効果
・現在、どのメンバーのどのタスクが遅れているのか、まず分かるようになりました。さらに、そのタスクの遅れに対して取るべき対策が具体的に検討できるようになりました。
課題に貢献した機能・ポイント
・ガントチャートやイナズマ線により、遅れているタスクとその遅れの量が的確に分かります。
検討者へお勧めするポイント
プロジェクト管理ツールはRedmine以外にもいくつかありますが、ガントチャートをよく使っています。ガントチャートは全体の俯瞰やタスク間の依存関係、進捗を確認できるので、非常に有効な機能だと認識しています。ですので、プロジェクトの進捗に課題がある(いつも納期に間に合わない、納期直前に炎上する)方にはお勧めのツールだと思います。
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非公開ユーザー
自動車・輸送機器|開発|100-300人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用
企業所属 確認済
チームのタスク状況を一括で確認できる。
プロジェクト管理ツールで利用
良いポイント
ガントチャートを使用して、複数担当者の作業内容を一括で管理できること。
予定工数を入力することで、担当者ごとの稼働状況を確認できること。
実績工数を入力することで、予定工数の見積もりと実績の差異を確認できること。
改善してほしいポイント
弊社ではLychee Redmineを工程管理ツールとして使用しており、他に工数消化状況を確認する自社製ツールや部材の発注に使う購買ツールなど、複数のツールを使用している。従業員としてはLychee Redmineと工数消化状況を管理する自社製ツールが似通っているため、Lychee Redmineに入力した情報を他の外部ツールに出力できる機能があればほしい。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
各チケットごとにマイルストーンを設定できるため、スケジュールの遅延リスクをすぐに確認できるメリットがある。
作業内容のチケットをテンプレート化し、複数の業務で同一の内容のチケットを使用できるため、作業内容の抜け漏れリスクが減り、全体工程のスケジュールが立てやすいと感じる。
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非公開ユーザー
化粧品|資材・購買職|100-300人未満|導入決定者|契約タイプ 有償利用
企業所属 確認済
ガントチャート機能に助けられてます。
プロジェクト管理ツールで利用
良いポイント
各業務に最適化したガントチャートを作成し、即テンプレート化して同様の案件への流用が簡単にできること。
休・祭日および社内休日の設定が行えるため、これを考慮したスケジュールを直感的に即座に作成できること。
WEBアプリの特性を生かし、社内外の関係者と最新スケジュールを即時更新・共有できること。
改善してほしいポイント
ユーザビリティの改善を集中的に行っていただきたいです。
一言で言うと「分かりにくい・使いにくい点」の改善です。
初心者は何をどうしたらいいのか分からないのではないかと思ってます。
いろいろなことができるがゆえに、この機能だけにフォーカスして使いたい時に「雑音」となる機能が多すぎて、混乱することが多いからです。
他の社内ユーザーからも同様の会話が日常的に出ており、思考停止に陥ることがままあります。
かくいう私もその一人でした。
例えばですが、私はライチレッドマインのいろいろな機能のうちガントチャート機能だけを使うことにしてます。
理由は、バックログ・リーナー・Xpoint等のツールで通常業務を対応するスキームを組んでいるのですが、どのツールもガントチャート機能が弱い(ないし存在しない)ため、最適なツールとしてライチレッドマインを選択したという感じです。
ミニマム機能だけでも使えるような仕様にアップデートされたら良いなあと思ってます。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
当社の通販DMの月々の運用や重要資材の立ち上げ管理等にガントチャート機能を活用しています。元々はエクセルでテンプレートを作成して運用していたのですが、ライチレッドマインのガントチャートに置き換えたおかげで、初期設定時間(テンプレートをコピーする作業)の短縮、リスケ時間の短縮、社内関係者との協議による工程の微調整などが劇的に楽になりました。
検討者へお勧めするポイント
スケジュールごとの管理項目やLT設定などの属人化を解消できる。
ガントチャート(スケジュール)の作成実績を知的財産として昇華できる。
意味のない時間(工数)を劇的に削減し、人が行うべき業務に時間(工数)を振り分けることができる。
テンプレートを元に作成したガントチャートを活用することで、エビデンスのあるマイルストーン・期日管理を行うことができる。
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非公開ユーザー
ソフトウェア・SI|社内情報システム(開発・運用管理)|300-1000人未満|IT管理者|契約タイプ 有償利用
企業所属 確認済
案件やインシデント管理等に利用しています
プロジェクト管理ツール,タスク管理ツール/ToDo管理で利用
良いポイント
Lychee Redmineを導入してからは、ガントチャートやカンバンを直感的にドラッグアンドドロップできるので、更新の気が重くならないのが良いです。
Excel管理のように「誰のファイルが最新かわからない」といった混乱がなくなり、メンバーそれぞれの負荷状況もパッと見で把握できるため、管理がかなり楽になりました。
改善してほしいポイント
機能が豊富でとても便利な反面、新しくプロジェクトに参加したメンバーからは「最初はメニューやボタンが多くて少し戸惑う」という声を聞くことがあります。あとは、SlackやTeamsといったチャットツールとの連携設定がもう少し手軽かつ細かくできると嬉しいです。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
カンバンを見ながら「今日やること」を確認するのが楽になりました。その結果、進捗会議もだいぶ楽になりました。
また、特定のメンバーに仕事が集中しているのが一目でわかるため、業務をすぐに分散できるようになり、プロジェクトが円滑に進むようになりました。
検討者へお勧めするポイント
Excelでのタスク管理に限界を感じている場合や、標準のRedmineが形骸化してしまっている場合などにおすすめです。
直感的なドラッグ&ドロップ操作で更新のハードルが下がるため、メンバーが自発的に進捗を入力してくれるようになります。
また、メンバー個々の負荷状況がパッとビジュアルで把握できるため、感覚ではなくデータに基づいた最適なタスク分配が可能になります。
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非公開ユーザー
ソフトウェア・SI|その他一般職|不明|IT管理者|契約タイプ 有償利用
企業所属 確認済
規模に応じた使い方ができるのが良いです。
プロジェクト管理ツール,タスク管理ツール/ToDo管理,工数管理ツールで利用
良いポイント
長い期間で様々な機能を使うプロジェクトから、自身のタスク管理をするパターンまで様々な使い方ができてよいです。
例えば、全部lycheeで管理したいプロジェクトはガントチャート、レポート、ダッシュボード、EVMなど沢山の機能を使い、更に、ロールを分けて社外ユーザーにも使ってもらってサブプロジェクトでタスク管理をしてもらったりしています。
ガントチャートはインポーター機能を使ってエクセルから一括読み込みができるのも良いです。
上位ベンダがガントチャートはエクセル管理の場合はどうしてもlycheeのガントチャートが使えないのが運用上仕方がないですが、その場合も課題管理のみチケット管理ができています。その場合、課題管理トラッカーを作ってカスタムクエリも作り、更新履歴を管理しながらエクセルの課題管理よりも使い勝手良く管理できています。
レポート機能は今までは管理職の人だけが見れるイメージだったのですが、ダッシュボードのカスタマイズを教えてもらったことで課題残件数や自分のチケット数など一元管理できて便利になりました。表示のカスタマイズプラグインを使って見た目をPJ単位で見やすくできるのも気に入っています。
改善してほしいポイント
お客様のセキュリティの問題でPCを現場に持ち込めないPJも多いので、ipadなどでも更新がスムーズにできるようになると嬉しいです。
手軽にガントチャートやチケットが見れて、その場で更新できればエクセルよりもlycheeの方が使い勝手が良いともっと社内に広まりやすくなると思います。
teamsでタスクが飛んできた時にスマホでは見れるので、そのままlycheeに連携できると理想的です。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
チケット機能にある担当者というフィールドだけでなくサブ担当者というフィールドをカスタムで追加して、担当者管理を明確にするようにしました。
また、全員に通知が必要な場合はグループ機能を作って担当者にそのグループを紐づけるようにしています。
このことから”言った言わない問題”がなくなったり、誰がボールを持っているかがはっきりするようになりました。
お陰様で工程遅延を早期に発見することができるようになったり、社内コミュニケーションや生産性がUPしたと感じたメンバーが1年前よりも6%向上した。(n=82)
検討者へお勧めするポイント
毎月バージョンアップがあって改善されていくことや、お問合せredmineのサポートが充実しているのでお勧めです。
どうしてもエクセル管理や過去の管理方法が楽なので、トップダウンで使うことを多少は強制しないと進まないところもありますが、それさえ乗り越えたらあちこちにばらついていたノウハウを残すことができたり、一元管理することができてメリットがとても大きいです。
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