非公開ユーザー
NTTドコモビジネス株式会社|情報通信・インターネット|総務・庶務|1000人以上|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用
企業所属 確認済
業務改善の習慣化の実現に役立っています
タスク管理ツール/ToDo管理で利用
良いポイント
数年前より「自律的な業務改善の習慣化」を目的として導入していますが、まずは業務の可視化について、当該担当のみならず、担当外の者の業務理解にも役立っており、実施頻度の少ない業務のアーカイブとしても重宝しています。またタスクの分類や処理状況も視覚的に見やすい工夫がされており、プレイヤーにもマネージャーにも寄り添ったサービスであると感じています。毎月定期サポートの時間を取っていただいていますが、業務へのご理解が深くさまざまな疑問・相談にも的確にお答えいただき、担当者からの信頼も厚いです。
改善してほしいポイント
改善いただきたい点は特にありませんが、今後も定期的なサポートにて担当者の声を吸い上げていただき、新機能開発によりさらに使いやすいサービスとなるよう期待しています。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
最近では複数担当間にて業務をシェアードする機会が出てきたのですが、業務内容のレクチャにすぐ使え、またレクチャする側としてもあらためて業務プロセスを見直す良い機会となり、導入当初に掲げていた「自律的な業務改善の習慣化」に寄与できていると感じています。
検討者へお勧めするポイント
業務が可視化されていない場合は初期導入に一定の稼働を要しますが、むしろそういうユーザーにこそ、未来の「ラク」を見据えて利用してみることをおすすめします。
閉じる
連携して利用中のツール
非公開ユーザー
その他|その他専門職|50-100人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用
企業所属 確認済
手厚いサポートで安心!バックオフィスの業務平準化を実現
タスク管理ツール/ToDo管理で利用
良いポイント
①定型業務の自動化(繰り返し・テンプレート機能): 給与計算や月次の締め業務など、定期的に発生する業務をテンプレート化・繰り返し設定できるため、タスクの作成漏れや抜け漏れを防ぎ、安定した運用が可能です。
②業務プロセスの可視化とノウハウの集約: タスク内に手順(チェックリスト)やメモ、過去のやり取り、添付ファイルを一元化できるため、手順が個人の頭の中に閉ざされず「誰でも業務ができる状態(脱属人化)」を作ることができます。
③カスタマーサクセス(CS)の伴走・サポート体制が手厚い: 運用の悩みや機能の活用法について定期的なミーティングで親身に相談に乗ってくれるため、安心して運用を続けられます。
改善してほしいポイント
①タスクタイトルでの複数日付の管理の柔軟性:契約管理業務などで「作業開始日」と「契約終了日」といった異なる2つの基準日を自動表示させたいケースがあるため、タイトルへの日付自動挿入(変数機能)がより柔軟に設定できるようになると嬉しいです。
②CSVエクスポート時のフォーマット表記:説明欄やメモ欄で改行を含むデータをCSV出力した際、改行コード(\n)のまま出力されるため、Excel等で開いた際に見やすく確認できるような工夫や仕様改善があると助かります。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
課題解決:
①人事や経理などバックオフィス業務において、担当者の頭の中にしかなかった業務手順やノウハウをBizer team上で可視化・共有でき、業務のブラックボックス化を解消できました。
②多忙で「完璧なマニュアル作成」に時間が取れない状況でも、日々気付いたメモを蓄積し、まずは7〜8割の完成度でテンプレート化して運用しながらブラッシュアップしていくという柔軟な運用スタイルを確立できました。
得られたメリット:
①毎月の給与計算をはじめとする定型業務が自動で立ち上がる仕組みが整い、担当者が変わってもスムーズに業務を進められる土台(業務の平準化)ができました。
②タスクや進捗がツール上で一目瞭然になったことで、チーム全体に「業務が可視化され管理できている」という大きな安心感が生まれました。
検討者へお勧めするポイント
バックオフィス業務の属人化を防ぎ、チーム全体で業務を平準化したい組織に非常にお勧めです。業務手順をチェックリストやメモとしてタスク内に一元管理できるため、マニュアル作成に時間をかけなくても「誰もが対応できる状態」を作れます。また、給与計算などの定型業務はテンプレートや繰り返し設定で自動化できるため、タスクの漏れ防止にも役立ちます。カスタマーサクセスの伴走サポートも手厚く、運用に不安がある方でも安心して導入・継続できるツールです。
続きを開く
連携して利用中のツール
非公開ユーザー
情報通信・インターネット|総務・庶務|1000人以上|ユーザー(利用者)|契約タイプ 分からない
企業所属 確認済
チームの仕事を見える化し、対応漏れゼロへ
プロジェクト管理ツール,コラボレーションツール,タスク管理ツール/ToDo管理で利用
良いポイント
Bizer teamで一番気に入っている点は、定型業務や引き継ぎ業務について「誰が、いつまでに、何をするのか」を分かりやすく整理できることです。タスクの担当者や期限が明確になるため、対応漏れや確認の手間を減らすことができます。また、業務手順をテンプレート化できるため、異動や担当変更があった際もスムーズに業務を引き継げます。進捗状況も一覧で把握できるため、チーム全体の見える化につながり、日常業務の効率化に役立っています。特に複数部門との連携が必要な業務では、メールや口頭でのやり取りだけに頼らず、確実にタスクを管理できる点が大きな魅力です。さらに、Bizer teamは継続的に機能改善やシステム改修が行われており、実際の利用者の声が反映されていると感じます。導入時のままではなく、より使いやすくなるよう進化し続けているため、安心して利用できます。進捗状況の見える化やチーム内の情報共有にも役立っており、日々の業務効率化を支える欠かせないツールとなっています。
改善してほしいポイント
現在でも非常に便利に利用していますが、今後はアノテーション機能(画面キャプチャや資料に対してコメントや指摘事項を書き込める機能)の充実に期待しています。業務改善や運用見直しの際、メールや会議だけでは認識のすり合わせに時間がかかることがありますが、対象箇所に直接コメントを残せれば、関係者間の認識の齟齬を減らし、よりスムーズなコミュニケーションが可能になると思います。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
Bizer team導入後は、業務をテンプレート化し、タスクの担当者・期限・進捗状況を可視化することで、対応漏れや確認工数を大幅に削減できました。体感としては、進捗確認や催促にかかる時間が従来比で約30%削減され、引き継ぎ時の説明負荷も大きく軽減されています。また、定期的な機能改善やシステム改修が行われており、利用者の声を反映しながら継続的に使いやすくなっている点も大きな魅力です。チーム全体で同じ情報を共有できるため、業務の標準化と効率化に大きく貢献しています。
検討者へお勧めするポイント
Bizer teamは、タスク管理ツールを探している企業だけでなく、定型業務の標準化や引継ぎの効率化、業務の見える化を進めたい組織に特におすすめです。担当者・期限・進捗状況を一元的に管理できるため、対応漏れや属人化の防止につながります。また、業務テンプレートを活用することで、異動や組織変更があってもスムーズに業務を継続できます。
さらに、導入して終わりではなく、継続的なシステム改修や機能改善が行われているため、利用者の声を反映しながら進化し続けている点も魅力です。チームでの情報共有や業務改善を推進したい方、Excelやメール中心のタスク管理から脱却したい方には、ぜひ一度検討していただきたいサービスです。
続きを開く
連携して利用中のツール
非公開ユーザー
情報通信・インターネット|会計・経理|300-1000人未満|導入決定者|契約タイプ 有償利用
企業所属 確認済
どの会社に転職しても手放せない。Bizerを使い続ける理由。
プロジェクト管理ツール,コラボレーションツール,タスク管理ツール/ToDo管理で利用
良いポイント
管理部門の責任者として複数の会社でBizer teamを使い続けているが、最大の魅力は「業務フローがそのままマニュアルになる」点だ。Excelや紙のマニュアルは業務内容が変わるたびに別途更新作業が必要だが、Bizer teamでは「テンプレートを直しておいて」の一言で現場が更新し続けるため、常に実態と一致した「生きたマニュアル」が維持される。また、Slackとの連携により進捗確認のための声かけが激減し、管理側・メンバー双方のコミュニケーションコストが大幅に下がる。さらに、「いつ誰がいなくなっても業務が回る状態」を実現できるため、産休・退職・異動といった人の入れ替わりに対して組織が動じない。監査対応においても「Bizer teamに入っています」の一言で説明が完結するほど、内部統制との相性が抜群だ。管理部門専用ツールとして設計されているため、汎用タスク管理ツールにありがちな「使い方を工夫しないとフィットしない」という問題がない点も、長年使い続ける理由の一つである。
改善してほしいポイント
現状でも非常に満足しており、管理部門ツールとして最良の選択肢だと確信しているが、あえて挙げるとすれば、モバイルアプリの操作性向上を期待したい。管理部門の責任者は会議や外出先でも進捗を確認したい場面が多いため、スマートフォンからでも直感的にタスクの確認・承認・コメントができると、さらに使い勝手が向上すると思う。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
管理部門の最大リスクは「担当者の頭の中にしか業務がない状態」だ。経理・労務・総務の業務をBizer teamに集約したことで、産休メンバーの引き継ぎ工数が従来に比べて大幅に削減できた。以前は引き継ぎ資料の作成に数週間を要していたが、Bizer teamに業務がすべて集約されている状態では引き継ぎの大半が「Bizer teamを見てください」で完結する。また、内部監査・J-SOX監査の際も、慌ててマニュアルを整備する必要がなく、監査法人への説明コストがほぼゼロになった。さらに、ルーティン業務の進捗管理をBizer teamとSlack連携に任せることで、マネジメント側が「確認・催促」に費やす時間が激減し、新規ツール検討や業務改善といった付加価値の高い業務に時間を振り向けられるようになった。テレワーク化が進む今も特別な準備なく対応できているのも、Bizer teamで業務がオンライン完結していたからこそだ。
検討者へお勧めするポイント
管理部門責任者として強くおすすめしたいのが、業務の見える化が決算早期化に直結するという点だ。月次決算は経理担当者の頭の中にある「暗黙のスケジュール」で回っていることが多く、誰かが抜けた瞬間に遅延リスクが生じる。Bizer teamで決算タスクをテンプレート化・見える化することで、誰が何をどこまで終わらせているかがリアルタイムで把握でき、詰まっているポイントへの早期介入が可能になる。結果として、月次決算のスピードと精度が上がり、経営への情報提供が早まる。決算早期化は経営判断の質を上げる最重要テーマの一つだが、高価なERPや会計システムを入れ替えなくても、業務管理の見える化だけで大きく前進できる。まずは経理業務のテンプレート化から始めることをおすすめしたい。
続きを開く
連携して利用中のツール
非公開ユーザー
銀行|人事・教育職|1000人以上|導入決定者|契約タイプ 有償利用
企業所属 確認済
チームの業務とコミュニケーションが自然とレベルアップしていく
プロジェクト管理ツール,コラボレーションツール,タスク管理ツール/ToDo管理で利用
良いポイント
・直感的なUIで使いやすい、サクサク動くので些細な仕事もすぐにタスク(チェックリスト)に登録できる
・専任の担当者がスムーズな導入をサポートしてくれる
・利用方法だけでなく、活用事例などの動画が豊富に提供されている
・「チェックリストにチェックをつけるだけ」で得られる恩恵が想像以上に大きい。具体的には、リアルタイムでチーム内のタスクが可視化されるので、突発休などによる引き継ぎが非常にスムーズになった。(引き継ぎがほぼ不要になった)
改善してほしいポイント
全体的には十二分に満足していますが、あえて挙げるなら、ホーム画面が非常に便利なので、この画面で複数のチェックリストを一括変更(リマインド日時の先延ばし)ができると尚便利なことと、ラベルも便利なのでチェックリスト単位で利用できるようになることを期待。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
・マネージャーとしてのタスク管理、個人のタスク管理、業務効率化、業務継続の担保が1画面で完結する。まさに、チームの仕事がもっとはかどるツールだと感じた。導入後1か月でなくてはならないチームの基盤となった。
・業務改善タスクフォースのような特別なことをしなくても、「Bizer teamを利用し、日々の業務を行うこと」が業務の可視化と改善につながることを実感した。
・ホーム画面で今日着手すべきことが表示されるのはとても便利。チェックをつければ「今日は帰っても大丈夫」という安心感があり、無理に今日やっておく仕事がなくなって仕事にメリハリがつくようになった。
検討者へお勧めするポイント
私自身はチームのタスク管理ツールを探していた中で見つけたサービスですが、単なるタスク管理ツールではなく、業務改善と業務継続性の担保につながる唯一無二のサービスと感じています。
続きを開く

生成AI機能レビュー掲載
非公開ユーザー
情報通信・インターネット|その他専門職|100-300人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用
企業所属 確認済
頭の中から仕事を消します(覚えておかなくてもよくなります)
コラボレーションツール,タスク管理ツール/ToDo管理で利用
良いポイント
「リマインダー」機能を使うことで、業務を記憶しておく必要がなくなる。例えば〇〇という報告書を✖日までに提出する必要がある場合、その提出依頼を受けた段階でいつ作業するのかを考えてリマインダーをセットする。その日になればリマインダーが作動し、メールも来るし、ホーム画面で「今日やるべきこと」として表示される。Bizer teamから連絡が来るまでは、この報告書のことは考えず、他の仕事に集中することができる。報告書のことを忘れていても、きちんとやると決めた日にリマインダーが連絡してくれるため、やり忘れることはない。メモはなくす可能性があるし、リマインダーはいつでも再設定が可能なため、業務が忙しければ別日を設定することで対応タイミングの調整も自由にできる。業務を「覚えておく」ということが不要になるため、気持ち的にも楽になる。
改善してほしいポイント
日々改善をいただいているため、どんどん使いやすくなっております。直近のこととしては、チェックリストにも「ラベル」が貼れると見やすさや使い勝手がよくなるなと思っております。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
定型業務でも、半期に一度や年に一度しか行わない業務は、リマインダーを使うことでそれまでは一切思い出すこともなく他の業務に集中することができます。
また、研修のレポート提出やスポットの報告書作成など、一度きりの業務についても、やる時期を決めることで自分の時間を確保しつつ失念してしまうことも防ぐことができます。
検討者へお勧めするポイント
最初はハードルが高いように感じます。それはツールが使いにくいのではなく、業務を分解してチェックすべき項目を洗い出したり、ツールに登録する作業そのものに一定の時間がかかるためです。しかしながら、その時間は結局Bizer teamを使わなかったとしても、メモを書いたりメールしたりといった形で何かしら使っている時間となります。Bizer teamを活用すると、Bizer teamがない仕事は考えられなくなるほど頼りになるツールです。

生成AI機能へのレビュー
業務の振り返りは行っているが、社内で報告が求められていないため、あくまで自分の中での振り返りにとどまり、大きな課題解決に直結していない。
続きを開く
連携して利用中のツール
非公開ユーザー
株式会社オークハウス|不動産賃貸|会計・経理|50-100人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用
企業所属 確認済
業務の流れが把握できる
タスク管理ツール/ToDo管理で利用
良いポイント
優れている点・好きな機能
・業務の工程に変更があっても編集しやすい
・リマインダー
その理由
・定型の業務でも担当者や作業の追加が結構な頻度で発生しても、すぐに編集や作業順の入れ替えがしやすい
・日にちに余裕がある業務でもカレンダーに書いただけだと忘れがちになるが、リマインダーがあることで注意できる
改善してほしいポイント
欲しい機能・分かりづらい点
・ノートの編集が今ひとつやりづらい。写真や図などをもっと簡単に貼り付けて編集でき、色付けや文字の種類の編集ができると、より見やすいノートになると思います。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
解決できた課題・具体的な効果
・業務の可視化
・担当者への引き継ぎなど
課題解決に貢献した機能・ポイント
・業務の細かい手順などが可視化できるため、漏れが少なくなり、改善点も洗い出しやすくなった
・今まで、マニュアルと口頭説明で業務引き継ぎをしていたが、タスク通りに作業することで、一度の説明でも理解しやすくなった
続きを開く
非公開ユーザー
その他サービス|会計・経理|20人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用
企業所属 確認済
利用画像確認
作業漏れの防止と工数管理に役立っています
タスク管理ツール/ToDo管理で利用
良いポイント
チェックリストにリマインダーを設定しておけば、その日にやらなくてはならない作業を一覧で見ることができます。
また、各チェックリストごとに稼働時間を計上できるので、工数管理にもとても役立っています。
チェックリストにチェックを入れるとき、タスクを完了するとき、その日の作業一覧からチェックリストがなくなっていくときの爽快感はクセになります。
改善してほしいポイント
毎月、テンプレートから作成されるタスクをいくつかお気に入りに設定していますが、タスクが作成されてからお気に入りに設定するという月初の作業が少々面倒です。テンプレートの段階でお気に入りに設定でき、タスクが自動作成されたときに自動でお気に入りも設定されると嬉しいです。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
やるべきタスクをチェックリストで登録しておけば、作業漏れもなく記録としても残るので、定例ではない業務が発生したときに過去の類似業務を見て作業内容を確認できました。さらに過去のタスクをコピーできるため、作業に取り掛かる前の確認・準備の時間が大幅に削減されました。
検討者へお勧めするポイント
詳しい説明がなくても直感で使用できるツールだと思います。
続きを開く
連携して利用中のツール