改善してほしいポイントは何でしょうか?
ダッシュボードに焦点をあてると、個人的にカテゴライズが難しいと感じた。
久しぶりに触ると行いたい設定がどこにあるのかわからなくなる。いままでのロールオーバーケーブルをさしてコンソール接続していた感覚でいるからかもしれないので、使う側の考えかたも変えないといけないのかもしれないが、もう少しだけ細かくカテゴライズされたほうがわかりやすいような気がした。
どのようなビジネス課題を解決できましたか?あるいは、どのようなメリットが得られましたか?
何より保守性にメリットを感じる。
ダッシュボードで一元管理できるのはもちろんだが、個人的にはパケットキャプチャが簡単に実施できるのがいい。
サービス停止することなく、ミラーポート作成、キャプチャ用端末等準備する必要なく、ダッシュボードから簡単に実施できるため、問題が発生したときに対応が格段に早い。
検討者にお薦めするポイントがあれば記入ください
小さい拠点でアウトバウンドの通信に特段制御を実施しているわけでなく、内部をDHCPで運用していれば、導入も本当に簡単に実施できる。